ウミガメのスープ

ベランダを植物園にでもするか

作者: ピクセル

女は植物をべランダ
にだした。
その結果、多くの人々は
苦しんだが
多くの人が喜んだ。

一体なにがおきた?

出題者が、解き手の進み具合に応じて上から順に出すためのヒントです。

ヒントはまだありません。

過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。

はい

女はアパート・マンションに住んでいますか?

yes

はい

植物はみるみる成長しましたか?

yes

はい

その植物は実在しますか?

yes実際にあります

はい

苦しんだ人の方が多かった?

yes

はい

その植物は花ではないですか?

yes

いいえ

上の階だけの人が苦しみましたか?

no

いいえ

苦しんだ原因は花粉ですか?

no

いいえ

植物は家庭菜園用ですか?

no

いいえ

5より キノコですか?

no 8の通りです

はい

核心麻薬のたぐいで国家権力がニンマリしますか?

yes やっぱり簡単だったかー

いいえ

苦しんだ人は女のマンションの住人ですか?

no そっちではなく

いいえ

女はご近所に売り歩いてますか?

no

いいえ

女自身も苦しんでいましたか?

no

はい

核心苦しんだのは麻薬を使った人ですか?

yes 解説へ

女に家族はいますか?

yesnoどちらでも

いいえ

息子が薬中で『植物人間』にはなりませんか?

no 栽培者が植物のように動かなくなりました。

答え

植物は覚醒剤の原料だった。
女はマフィアの1員に捕まり監禁されてた。
助けを呼ぼうにもペンどころか
紙もなかった。
そこでその植物を見つけた。
これを出していれば通りかかった
警察が見つけてくれるだろう。
少し経って
警察「戸を開けろ。お前何をしているのか
わかっているのか。」
女「助けてください」
警察「誰かいるのか。今こじ開けよう。」
ガチャ
女「ありがとう。助かった」
その後の調べで
そのマフィアは覚醒剤の密輸の
大半を占めていたため、
覚醒剤依存者は苦しんだが、
警察は喜ぶ結末となった。

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

え?
何で私があの植物が覚醒剤の元だって
知っているのかって
だって私…

— 解説が地味に長い

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