神様、助けて
「い、痛い!やめてっ!!」
ものすごい力で男に押されたゆりりは、痛みと恐怖に声をあげた。
必死で抵抗するゆりり、しかし逃げても逃げても男はゆりりを捕え押さえつける。
『誰か、誰か助けて…』
泣きながら何度も助けを求めたが、誰も来てはくれない。
もう抵抗する力も残っていないゆりりは、男の言いなりになるしかなかった。
その後満足げに笑う男に金を渡すと、ゆりりは足早にその場を立ち去った…
ゆりりに一体何が起こったのでしょう?
ものすごい力で男に押されたゆりりは、痛みと恐怖に声をあげた。
必死で抵抗するゆりり、しかし逃げても逃げても男はゆりりを捕え押さえつける。
『誰か、誰か助けて…』
泣きながら何度も助けを求めたが、誰も来てはくれない。
もう抵抗する力も残っていないゆりりは、男の言いなりになるしかなかった。
その後満足げに笑う男に金を渡すと、ゆりりは足早にその場を立ち去った…
ゆりりに一体何が起こったのでしょう?
過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。
はい
違法性はありますか?
はい、そっち方面にもっていけたらいいなと思ってました…
?
最初は痛かったけど、あとで気持ちよくなってしまいましたか?
とりあえず問題を出した後
?
治療をしてますか?
友達とご飯食べに行って
?
太いものを刺されましたか?
帰ってきて見てみたら
?
★
核心ツボを抑えた男の刺激に、次第に力が抜けていくのを感じるゆるるであった、ますか?
瞬殺されていました!!!
?
文中で違うかぎかっこを使っているのは重要ですか?
今違いに気付きました、ごめんなさい
?
男はヌキますか?
あー、抜かれるパターンでもよかったですね
?
どちらかと言うとマニアックな物ですか?
マニアックかな…私好きなんです、足ツボ☆
?
男はゆりりさんの粘膜を見たり弄ったり傷つけたりしますか?
んー、これは…眼科?
?
大きく口をこじ開けますか?
7同様歯医者さんですね、うー痛そう
?
場所は重要ですか?
すごく効くお店とそうじゃないとことあるんですよね
?
ゆりりはペットで、男は動物病院のお医者さんですか?
あぁ、こういう風にも考えられますね(◕∀ ◕✿)
?
ゆりりはペットで、男は病院のお医者さんですか?
あれれ?12と同じです??
答え
『あー、足疲れたぁ』
某企業の受付嬢をしているゆりり。
今日は企業のパーティーで、一日立ち通しで接客しなければならなかった。
『ゆりり、私いいお店知ってるよ。あっという間に疲れがとれるんだから☆』
同僚に誘われゆりりが辿り着いたのは、一軒の足ツボマッサージ店だった。
『ここにはすごい先生がいるの、紹介してあげるね♪』
そう言って同僚が連れてきたのは、「足ツボ界の神様」と名高いラテ神先生だった。
『悪い部分のツボ、とてもイタイヨ。そのツボほぐす、すくよくナルナル』
初めての足ツボ、隣の部屋からは他の客の叫び声が聞こえる。
(怖いなぁ、大丈夫かなぁ…)ゆりりは恐る恐る足を出した。
『うっ!!!』 ラテ神がツボを押すと、あまりの痛さについ声が出る。
『イタイのは悪い証拠ネ、ここもっと押すヨー』 ラテ神の指に力が入る。
『い、痛い!やめてーっ!!』 ダメだと思っても激痛で足が勝手に逃げてしまう。
『おとなしくするアルネ』 ラテ神は慣れた手つきですぐにゆりりの足を掴まえ、またツボを押した。
『誰か、誰か助けて…』 必死に助けを呼ぶがもちろん誰も来る事はない。
もう抵抗する力も残っていないゆりりは、ただただ痛みに耐え続けた。
『これで終わりヨ、元気なったネ』 満面の笑みのラテ神。
ゆっくり立ちあがってみると…あれ、嘘のように足が軽い!
さっきまでの疲れはどこへ行ったの? あぁ、ラテ神先生は本当に足ツボの神様だったわ!!!
大喜びで支払いを済ませると
『ほんと楽になったぁ♪ ねぇねぇ、せっかくだから飲みに行かない?』
『いいねぇ、タンクちゃんのお店行こうか。 お通しはカットで☆』
すっかり元気になったゆりりと同僚は、足早に夜の街へと繰り出すのでした。
*タンクさんの『お客様は王様です』がとても楽しかったので、
最後の3行で使わせて頂きました(◡‿◡ღ)
某企業の受付嬢をしているゆりり。
今日は企業のパーティーで、一日立ち通しで接客しなければならなかった。
『ゆりり、私いいお店知ってるよ。あっという間に疲れがとれるんだから☆』
同僚に誘われゆりりが辿り着いたのは、一軒の足ツボマッサージ店だった。
『ここにはすごい先生がいるの、紹介してあげるね♪』
そう言って同僚が連れてきたのは、「足ツボ界の神様」と名高いラテ神先生だった。
『悪い部分のツボ、とてもイタイヨ。そのツボほぐす、すくよくナルナル』
初めての足ツボ、隣の部屋からは他の客の叫び声が聞こえる。
(怖いなぁ、大丈夫かなぁ…)ゆりりは恐る恐る足を出した。
『うっ!!!』 ラテ神がツボを押すと、あまりの痛さについ声が出る。
『イタイのは悪い証拠ネ、ここもっと押すヨー』 ラテ神の指に力が入る。
『い、痛い!やめてーっ!!』 ダメだと思っても激痛で足が勝手に逃げてしまう。
『おとなしくするアルネ』 ラテ神は慣れた手つきですぐにゆりりの足を掴まえ、またツボを押した。
『誰か、誰か助けて…』 必死に助けを呼ぶがもちろん誰も来る事はない。
もう抵抗する力も残っていないゆりりは、ただただ痛みに耐え続けた。
『これで終わりヨ、元気なったネ』 満面の笑みのラテ神。
ゆっくり立ちあがってみると…あれ、嘘のように足が軽い!
さっきまでの疲れはどこへ行ったの? あぁ、ラテ神先生は本当に足ツボの神様だったわ!!!
大喜びで支払いを済ませると
『ほんと楽になったぁ♪ ねぇねぇ、せっかくだから飲みに行かない?』
『いいねぇ、タンクちゃんのお店行こうか。 お通しはカットで☆』
すっかり元気になったゆりりと同僚は、足早に夜の街へと繰り出すのでした。
*タンクさんの『お客様は王様です』がとても楽しかったので、
最後の3行で使わせて頂きました(◡‿◡ღ)
— 無事終了しました、ありがとうございました☆
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