○ヘ( ・_・)三 ( ・_・)_シュッ ‥… ※パリーン!
通いつめているうちに男は店主と仲良くなり
会話を交わすようになった。
ある日、男は店で大皿を持ち上げると
それを思い切り地面へ叩きつけた。
状況を補完お願いします。
過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。
飲食店ですか?
Noです。
皿を叩きつける事が目的でしたか?
Noです。
店主は男の行動に対して腹を立てましたか?
Noです。
男は本当に店主と仲がいいですか?
Yes 問題文中の「ある日」を境に変わるとは思いますが
男に悪気はありましたか?
YesNo 悪気とはちょっと違いますかねぇ
会話が原因ですか?
Yes 会話の内容が原因です。
会話に誤解はありましたか?
Noです。
店舗の特定は重要ですか?
Yes 業種くらいまでは特定必要です。
日用品店ですか?
Noです。
皿は店の商品でしたか?
No!! その皿は「商品」ではなかったのです。
小売店ですか?
客に小売していますが、一般的なイメージだと小売店とは違うかなぁ
特殊なお店ですか?
YesNo 普通に存在する店ですが、若い人はあまりいかないかなぁ
男は皿を割ろうと思って割りましたか?
Yes 自分の意志で割っています。
サービス店ですか?
Noです。
製造元ですか?
No 製造元直販でもありません。
その皿は男のものでしたか?
Noです。 お店のものです。
古物商でしたか?
Yes!!
その皿は価値あるものでしたか?
Yes!!
皿を持ちながら会話していましたか?
Noです。
男は子供でしたか?
No!! です。
男はその皿を買いたいと言いましたか?
Yes! 最初はそのつもりで会話していました。
男はその皿を手に入れたかったのですか??
Yes! 同上!
店主に断られましたか?
Yes!
皿が商品でない理由は重要ですか?
YesNo 店主のお気に入りの一品で非売品でした。
男は前からその皿が気になっていましたか?
「ある日」以前から という意味でYes 通ってるうちに気になりだしました。
店主は男を馬鹿にしましたか?
Noです。
男がその皿を欲しがったのは純粋な理由ですか?
最初はYes ですが、だんだんと欲しがるというか・・
店主の自慢から妬ましくなりましたか?
Noです。店主に落ち度はありませんでした。
店主の皿の話で男の気が変わりましたか?
Yes? 非売品で有ることを伝えた言い方で購入という目的が変わりました。
皿の中に何か
Noです。
皿は修復出来ないほど壊れてしまいましたか?
Yes こなごなになりました
皿の上に鶏肉料理。それを見た男が同胞の敵と皿を蹴落とす男(鶏)の姿はありましたか?
No 男はチキンではなかったのです
誰かが さらわれましたか?
No さらわれの姫いません。
男は他に皿を集めていますか?
Yes? 皿以外にもいっぱい持っていると思います。
男は自分の利益のために皿を割りましたか、?
No! むしろ金銭的には損します。
男は皿を割り、弁償という形でお金を払い、皿を自分のものにしましたか?
前半Yes 後半Noです。
修理費を支払い、壊れた皿は自分が引き取りましたか?
No 修復不可能なほどの割れ方でした。
その皿は男にとって価値のあるものでしたか?
YesNo でも「価値」重要です。
男にとってお皿が店主のものでなくなる事が重要でしたか?
No 目的が変質したため 所有権はどうでもよくなりました
その皿は希少価値の高いものでしたか?
Yes? 少なくとも他店舗でも売っているのは見かけませんでした
男は割れると思っていましたか?
Yes です
♪「世〜界にひーとーつだーけーのー皿〜」と歌いながら紹介されましたか(意外と美声)
ひ~とつ~ひと~つ ちがう売値~もつ~♪ Noっす
売れるようなものじゃないなぁ。 あっそ、じゃあもう割っちゃおう!ヨイショ。パリーン! ですか?
No 我がものにならないならいっそ… ではありません。
もし、店主が皿を売ってくれたなら…男は皿を大事にしますか?
Yes?コレクションの一つとして保管したでしょう
日本語でしか成り立ちませんか?
No そのお皿、プライスレス でもいいです。
粉々になった皿でも男にとっては価値のあるものですか?
Noです
核心「価値が付けられない程の代物なんです」と言ったので、それを割って弁償金額を算出させ、割った大皿の価値を知ろうとしましたか?
Yes!!正解です。お見事!
ボケを1回挟んでまたスナイプ!だけど次も外れたらクビだろうなぁ…。
あい
答え
大富豪である男は、掘り出し物の多いこの店に
頻繁に通うようになっていた。
店主とも親しくなった頃、男は店主に話しかけた。
男「ところで、いつもお前さんの座っているレジ横に飾っているその大皿。いくらなのかね?」
店主「いやー、こいつは非売品ですわ」
男「そう言わないで値段だけでも教えてくれないかね」
店主「いやーこればっかりは値段はつけられませんよ」
男「んーそういうもんかね・・」
男はその日はそこで会話を切り上げ店を出た。
それからも、店を訪れるたびに同じような会話を繰り返していたのだが、
はじめは購入することが目的だった男はだんだんと
【実際のところ店主はこの大皿の価値をどれくらいと考えているのか?】
ということに興味を惹かれるようになっていった。
だが、店主は何度聞いても値段は付けられないとしか答えない。
そこで男は考えた。
「わざとこの皿を割ってしまえば、弁償しろといってくるはず。
さすがに弁償代を【値段は付けられない】とは言うまい」
そして、大皿は地面へたたきつけられ、修復不可能なほど粉々に砕け散ったのだった。
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