しかし、複数のレプリカだがどれも中途半端な作品で「冬鶴」のレプリカであることが分かる。
さて、そんな展示をどうして行ったのだろうか?
【ウミガメ】【闇スープ】

本物とレプリカが一つだけ展示でも成立しますか?

NO! [良い質問]

レプリカは全部花島氏いがいのおなじ人物がかきましたか?

YESNO関係ありません [良い質問]

レプリカの中途半端というのは、書きかけということで成立しますか?

YES!!!!! [良い質問]

お客はその展示状態でも十分満足することが出来ますか?

YES!

複数のレプリカが「描きかけ」なのはすべて同じ理由ですか?

YES!!! [良い質問]

何かを再現していますか?

YES!! [良い質問]

本物を引き立てるためにレプリカを置きましたか?

NO!!

その絵が完成されるまでの流れを再現しましたか?

YES!!!!! [正解] [良い質問]

版画で、塗り重ねる様子がわかるようにですか?

YES! それでも正解です [正解]
だから、どれも『中途半端な作品』だったのだ。