幾何学マッチ
カメコ「マッチ3つだけ?…1こしかできん」
カメオ「お!カメコ、こうやって使うと2つできる」
ラテオ「それがいいなら……カメコさん、こうすると3つだよ」
カメコ「え〜ズルくない〜?あ、それ4つ!下に1つ発見!」
大いに盛り上がる3人を眺めていたカメミは、三角形はもう1つあると告げた。
けれども、それに対して3人が言い返した内容が同じだったため、三角形は4つになってしまった。
どういうことか?
カメオ「お!カメコ、こうやって使うと2つできる」
ラテオ「それがいいなら……カメコさん、こうすると3つだよ」
カメコ「え〜ズルくない〜?あ、それ4つ!下に1つ発見!」
大いに盛り上がる3人を眺めていたカメミは、三角形はもう1つあると告げた。
けれども、それに対して3人が言い返した内容が同じだったため、三角形は4つになってしまった。
どういうことか?
過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。
△
マッチ棒は3本ありますか?
yesno 一人につきマッチ3つが与えられています。同時に4本以上は使えません。
はい
問題文中のマッチとは火をつける道具のマッチですか?
yes
いいえ
ここで言われている三角形は全て図形を指していますか?
No!!
はい
カメミは君ら三角関係ってやつだよねーみたいなことを言いましたか?
Yes!!
いいえ
4 三人はカメミを足すともう一つ三角ができると主張しましたか?
no 3人はべつに主張していません
いいえ
こう…マッチの端の部分に小さい三角形ができますか?
no…できるんですか?(小声)
はい
3人はマッチ棒3本で三角形を4つ作りましたか?
yes ラテオが作り、カメコが4つ目を発見したようです。
?
★
核心4 三人とも『カメミのことが好き』いったので、①カメコとカメオとラテオの三角関係に加え、②カメコとカメオとカメミ、③カメコとラテオとカメミ、④カメオとラテオとカメミの三角関係ができてしまいましたか?
完璧です!正解!
△
6 マッチを2本用意して尻の部分をくっつけて片方を45度回すと三角形が4つ
yesno わかりません…すみません。私が知ってる四つは、三本立てるverです。
答え
カメミが提案した、3本のマッチで三角形がいくつ作れるかゲームで盛り上がっていた3人。
その様子をニコニコしながら眺めていたカメミだったが、蚊帳の外に置かれて少しつまらない。
そこで、ちょっと意地悪なことをいってみることにした。
「ねぇみんな!三角形はもう1つあるよ。」
不思議そうにカメミをみつめる3人。マッチを折らない限り、これ以上は増やせないと思うのだが・・・
自分の左に座るカメオ、ななめに座るカメコ、前に座るラテオを順に見回したカメミは、ニコリと笑ってこう告げた。
「それはね〜恋の三角形!カメオ、ラテオくん、さっきからカメコにばっか話しかけてるでしょ〜もしかして好きなのかな〜?そしたら二人は恋のライバルになっちゃうのかな〜?」
さぁ動揺しろ〜わたしをほっといたバツだ〜とほくそ笑むカメコ。
きょとんとした3人は、お互いに顔を見合わせ、ああ、そういうことかと納得した。
カメコ「カメミちゃん、ごめんね、のけものにして。…私が好きなのは、カメミちゃんだけだから」(真剣な眼差し)
カメミ「えっ!?」
ラテオ「ごめんね〜ぼくが好きなのはカメミちゃんだよ。…ほんとに」(急に迫真)
カメオ「ごめんカメミ!…好きだ!結婚してくれ!」(本気)
カメミ「ええっ!?うそっ、ちょっとまって、なに、どしたの?」アセアセ
3人(ニヤニヤニヤニヤ)
カメミ(ええーーー!!!ちょっとなんなのカメコってやっぱそうだったのラテオくんはそんな冗談いわないしカメオはいつもの通りだけど何か本気ぽかたしくぁwせdrftgyふじこlp;@:「」)
解答:自分だけ輪に入れずに寂しかったカメミは、3人の関係性が恋の三角形を形作っていると意地悪をいった。しかし、その意図に気づいた3人は、めいめいにカメミが好きだと告げた。そのため、4人の席の位置と関係性から、カメミが当初考えていた恋の三角形は、1つから4つになってしまった。
その様子をニコニコしながら眺めていたカメミだったが、蚊帳の外に置かれて少しつまらない。
そこで、ちょっと意地悪なことをいってみることにした。
「ねぇみんな!三角形はもう1つあるよ。」
不思議そうにカメミをみつめる3人。マッチを折らない限り、これ以上は増やせないと思うのだが・・・
自分の左に座るカメオ、ななめに座るカメコ、前に座るラテオを順に見回したカメミは、ニコリと笑ってこう告げた。
「それはね〜恋の三角形!カメオ、ラテオくん、さっきからカメコにばっか話しかけてるでしょ〜もしかして好きなのかな〜?そしたら二人は恋のライバルになっちゃうのかな〜?」
さぁ動揺しろ〜わたしをほっといたバツだ〜とほくそ笑むカメコ。
きょとんとした3人は、お互いに顔を見合わせ、ああ、そういうことかと納得した。
カメコ「カメミちゃん、ごめんね、のけものにして。…私が好きなのは、カメミちゃんだけだから」(真剣な眼差し)
カメミ「えっ!?」
ラテオ「ごめんね〜ぼくが好きなのはカメミちゃんだよ。…ほんとに」(急に迫真)
カメオ「ごめんカメミ!…好きだ!結婚してくれ!」(本気)
カメミ「ええっ!?うそっ、ちょっとまって、なに、どしたの?」アセアセ
3人(ニヤニヤニヤニヤ)
カメミ(ええーーー!!!ちょっとなんなのカメコってやっぱそうだったのラテオくんはそんな冗談いわないしカメオはいつもの通りだけど何か本気ぽかたしくぁwせdrftgyふじこlp;@:「」)
解答:自分だけ輪に入れずに寂しかったカメミは、3人の関係性が恋の三角形を形作っていると意地悪をいった。しかし、その意図に気づいた3人は、めいめいにカメミが好きだと告げた。そのため、4人の席の位置と関係性から、カメミが当初考えていた恋の三角形は、1つから4つになってしまった。
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