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蛇ァッ!

武闘家のケビンがジョンを瞬殺するのに半世紀かかったという。 なぜか?





参加テーマ:瞬殺について一言。
17年10月18日 18:36 [オットセイ三世]
【ウミガメ】【闇スープ】
No.1[アイオーン]10月18日 18:37 10月18日 18:39

鍛錬に50年かかりましたか?

Yes! ですがそれは理由の半分です。もう半分を明らかにしてまとめてください[編集済] [良い質問]

No.2[アイオーン]10月18日 18:40 10月18日 18:40

ジョンが衰えるのにも50年必要でしたか?

完璧なり [正解]

No.3[からす山]10月18日 18:40 10月18日 18:41

ジョンが老人になるのを待ちましたか?

正解なり [正解]

No.4[アイオーン]10月18日 18:41 10月18日 18:41

なんなら二人は親子ですか?

それはno 親の仇でありました

答:ケビンが瞬殺の極意を極めるのと、ジョンの実力が衰えるのに、半世紀の歳月が必要だったから。



解説:

少年時代に親を殺されたケビン(15)。怒りに任せて仇のジョン(40)に襲いかかるが、武闘家随一といわれた実力に全く歯が立たなかった。奴を倒すには一瞬の隙をつくしかない。そう悟ったケビンは、過酷な修行の道を歩むことにした。

例によって地味な描写はカットして、早半世紀が経過した。山に篭り技を極めたケビン(65)の拳は、音を置き去りにするほどに疾く鋭くなった。自分を高めてくれた武への恩返し。1日10,000回、感謝の正拳突き。日課を終えても、まだ日が暮れていない。かわりに祈る時間が増えた。

すっかりジジイになったケビンは、加齢で死に掛けているジョン(90)のいる老人ホームへ向かう。殺気を感じたジョンは立ち向かおうとするが、弱い90過ぎの足腰はさすがにガタがきていた。

弱体化したジョンと、奥義を極めたジョン。一瞬の対決を制し生き残ったのは、比較的若い方のジジイであった。
17年10月18日 18:36 [オットセイ三世]
相談チャットです。この問題に関する事を書き込みましょう。
アイオーン[★ラテ・ヘイヘ]>>参加します。ホワタァ![18日18時37分]
オットセイ三世>>よろしくおねがいします。瞬殺されると、携帯のマナーモードのように震えます。[18日18時38分]
からす山[のスープ]>>参加します。天!!!(瞬〇殺)[18日18時39分]
からす山[のスープ]>>あ、出題者からすれば瞬殺ほど恐ろしいものはなかなかないですw[18日18時41分]
アイオーン[★ラテ・ヘイヘ]>>オットセイ三世さん出題ありがとうございました。からす山さん正解おめでとうございます。ドンシン………フィール。[編集済][18日18時42分]
からす山[のスープ]>>ハンターハンタ〇のネテ〇さんじゃないですかww 夫さん出題ありがとうございました。アイオーンさん正解おめでとうございます。[編集済][18日18時42分]
オットセイ三世>>水平思考にすらなっていなかったのだろうか…アイオーンさん、からす山さん、正解おめでとうございます!ご参加ありがとうございました![18日18時43分]
アイオーン[★ラテ・ヘイヘ]>>でも綺麗な問題の方が瞬殺されやすい感じはしますよ?それで質問数を引っ張れる問題がすごすぎるだけで、[編集済][18日19時01分]
ao島[イイネ!(味が)]>>解説がジョンVSジョンのガタがきてるジジイ対決になってますよw ある意味見てみたいけど。[19日11時15分]
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