パンツァーフォー!
どうも皆さん、大日本帝国陸軍によって開発された『九七式中戦車チハ』です!
2問目、なんと質問数30超え!ということで普通に嬉しく思ったので早速3問目を考えてきました!
まずは目指せ100問出題!ですね!
それでは問題です!
ある研究所に、とある科学者が居ました。
彼の夢は発明によって世界征服する事でした。
彼は、自分をサイボーグ化し、多くの年月をかけ、遂に世界征服が出来る道具を開発したのです!
しかし___彼がその機械を使う事はありませんでした。
折角作ったのに、何故でしょうか?
2問目、なんと質問数30超え!ということで普通に嬉しく思ったので早速3問目を考えてきました!
まずは目指せ100問出題!ですね!
それでは問題です!
ある研究所に、とある科学者が居ました。
彼の夢は発明によって世界征服する事でした。
彼は、自分をサイボーグ化し、多くの年月をかけ、遂に世界征服が出来る道具を開発したのです!
しかし___彼がその機械を使う事はありませんでした。
折角作ったのに、何故でしょうか?
過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。
はい
★
核心使う前に世界が滅亡したからですか?
yesですです!ナイススナイプです!
答え
そう、発明に費やした長い年月の間で、人類は滅んでしまっていたのです。
「なんで、誰もいないの?」
彼はそう口にしました。
「あら、貴方知らないの?人間とかいうおバカさん達は、自分勝手に争いを繰り返している内に、もう何年も前に滅んでしまったのよ?」
ネズミがそれに答えました。その一言は、彼にとってあまりにも残酷で、あまりにも重すぎたのでした。
『バカな人類とただ1人の天才の話』
私も争う為の兵器として生まれた身ですからね……こういう話を思い付くと複雑な気持ちになります…。
「なんで、誰もいないの?」
彼はそう口にしました。
「あら、貴方知らないの?人間とかいうおバカさん達は、自分勝手に争いを繰り返している内に、もう何年も前に滅んでしまったのよ?」
ネズミがそれに答えました。その一言は、彼にとってあまりにも残酷で、あまりにも重すぎたのでした。
『バカな人類とただ1人の天才の話』
私も争う為の兵器として生まれた身ですからね……こういう話を思い付くと複雑な気持ちになります…。
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