ウミガメのスープ

我が姫君に捧ぐ一杯の酒

作者: Hugo

自宅でたこ焼を焼いていたカメオが
食料が足りないことに気付くと
缶ビールを飲み始めたのはなぜ?

出題者が、解き手の進み具合に応じて上から順に出すためのヒントです。

ヒントはまだありません。

過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。

はい

その場にいるメンバーの誰かが車で食料の買い出しに行かなければいけない状況だったから、俺酒飲んだから無理と言い訳するためですか?

YES え早い……何故でしょう?

はい

たこ焼きを作るための材料が足りないということですか?

YES

いいえ

牛乳を飲み始めた設定でも成立しますか?

NO

いいえ

見たいテレビ番組がもうすぐ始まるのに買い出しに行かされたら見られないからですか?

NO

はい

その場に居るメンバーの構成は重要ですか?

YES!

はい

核心(タイトルに絡めて)免許持ちカメオ、免許持ちウミオ、免許無しラテコの組み合わせで、ラテコを姫君と心の中で慕って二人きりになりたかったですか?

YES!! 正解です

はい

免許は重要ですか?

YES

いいえ

カメオは車の免許を持っていなかったのに持っていると嘘をついていたからですか?

NO

答え

カメオはウミタロウ、カメコとタコパーティをしている。そのさなか、肝心要のタコが途中で足りなくなってしまった

さて、食材を買いに行くには車で10分ほどのスーパーマーケットが一番近いのだが、カメオはここでウミタロウに買い物に行かせれば、密かに想いを寄せるカメコと二人きりになれると思った。
そこで、カメオは一息にビールを煽り、自分は運転できない旨を伝えるとウミタロウに車の鍵を渡した。

「あっ、私もついていきますね♪」

(´・ω・`)
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