その仕事ぶりは出版社からの信頼も厚い。
ところが、虎臼が翻訳を手がけたとある小説で、
「兄」を意味するbrotherのスペルがところどころbwotherとなっていた。
出版社の人間が虎臼に確認したところ、意図的にこのような表現をしたという。
いったいどのような意図があったのだろうか?
【ウミガメ】

もともとの小説において兄という言葉がなまった表現が用いられていたためですか?

YES!正解とします! [正解]

小説の登場人物の中に兄という言葉を上手く言えず、あうぃ、とか、おぬいちゃん、みたいにちょっと間違った発音をするキャラがいたのでそれを再現しようとしましたか?

YES!正解です! [正解]

玲人は原文のニュアンスを伝えるためにあえてそのような表記にしましたか? [編集済]

YES! [良い質問]

元々の小説で、英語の苦手な主人公が「brother」を間違えた発音またはスペルで記憶していますか?

NO [良い質問]

登場人物に兄が複数出てきて、呼ぶ人が、「兄さん」や「お兄様」など呼び分けしていたので、違いを表す為に違うスペルで書きましたか?

うぅん、ちょっと正解のニュアンスとは異なるでしょうか。 [良い質問]