正義の味方ウミガメマン第三話「スウプ団で、いろいろ増える」
スウプ団アジト
スウプ団下級兵士「ズズー!大変であります。」
スウプ団の下級兵士が慌ててスウプ団の団長の部屋に駆け込んでくる。
団長「どうかしましたか?下級兵士。」
下級兵士「大変であります!ウミガメマンがコーンスウプと装置を破壊しました。」
団長「そうか・・・。そろそろアレが減ってきたな。増やさなければ。」
団長「よし、ここで次の作戦について作戦を出そう。」
問題
この作戦をすると、アレが増えて、アレの負担が増えて、そしてアレにあるものが付着する。さて、どんな作戦?
スウプ団下級兵「えっと・・・なんでしょう?」
団長「それより君、私の部屋にノックもなしに入ってきた以上、覚悟はできているんだろうな?」
団長がゆっくり立ち上がると同時に、下級兵士がしりもちをついた。
スウプ団下級兵士「ど・・・どうかそれだけは・・・」
その直後、団長の部屋で悲鳴があがり、その後、下級兵士は亡くなった。
さて、それはおいといて、団長はどんな作戦を思いついた?
スウプ団下級兵士「ズズー!大変であります。」
スウプ団の下級兵士が慌ててスウプ団の団長の部屋に駆け込んでくる。
団長「どうかしましたか?下級兵士。」
下級兵士「大変であります!ウミガメマンがコーンスウプと装置を破壊しました。」
団長「そうか・・・。そろそろアレが減ってきたな。増やさなければ。」
団長「よし、ここで次の作戦について作戦を出そう。」
問題
この作戦をすると、アレが増えて、アレの負担が増えて、そしてアレにあるものが付着する。さて、どんな作戦?
スウプ団下級兵「えっと・・・なんでしょう?」
団長「それより君、私の部屋にノックもなしに入ってきた以上、覚悟はできているんだろうな?」
団長がゆっくり立ち上がると同時に、下級兵士がしりもちをついた。
スウプ団下級兵士「ど・・・どうかそれだけは・・・」
その直後、団長の部屋で悲鳴があがり、その後、下級兵士は亡くなった。
さて、それはおいといて、団長はどんな作戦を思いついた?
過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。
いいえ
トウモロコシは関係ありますか?
NO
はい
他の下級兵士たちに負担がかかりますか?
YES
はい
3話からの話を引っ張ってきていますか?
YES。ですがクリア自体には関係ないのでご安心を。
いいえ
「アレが増える」とはお金のことですか?
NO
いいえ
下級兵士たちの勧誘の仕事をほかの下級兵士たちにやらせることですか?
NO
はい
減ったのは兵士ですか?
YES
いいえ
増えるのは被害者ですか?
NO
いいえ
文章中の「あるものが付着する」というのは、ウイルスの類ですか?
NO
はい
★
核心今いる下級兵士たちに必死に働いてもらって、たくさん野菜を製造して、新しい兵士を作り出すことで合ってますか?
YES
答え
団長が思いついた作戦は、スウプ団の怪人が少なくなってきたので、材料の調達のために、畑をのっとる、ということ。これにより、スウプ団の下級兵士や奴隷の負担が増え、さらに、その畑の持ち主が奴隷となり、奴隷が増え、そして、農作業で、奴隷たちに、土が付く。さて、こんな恐ろしい作戦、きっとあの男が助けてくれるに違いない。頼むぞ!ウミガメマン!つづく
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