[ラテクエⅧ]切望する女
女はスープにそれを沈めながら言った。
その後女は眠りにつき、目を覚ますとそこには夢にまで見た男の姿が。
状況を保管してください。
過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。
スープにそれを沈めたのは「おまじない」のようなものでしたか?
YESかな。一種おまじないに近いです。
オカルト、ファンタジー、人間以外の登場人物のいずれかを含みますか?
少しファンタジー要素があると思います。直接登場はしませんが人間以外の登場人物を含みます
スープに沈めたものの特定は必要ですか?
YES。
女は夢を見ていましたか?
NO
「それ」の内容を当てるのは重要ですか?
YES。
男の姿は本物の人間でしたか?
NO!!
誰か死にますか?
YES!!
スープに沈めたのは、一種の生贄ですか?
NO
女は自殺しますか?
NO
私の元に帰ってきてほしいもの=男ですか?
YES!
死んだのは、男でしたか?
YES!ただしミスリード注意
ゲームデータが消えましたか?
NO
女が男を殺しましたか?
NO
女は生きていますか?
最終的にNO!!!
女もすでに死んでいますか?
NO
男は実は女性でしたか?
何故に・・・NO
登場人物は2人ですか?
NO!!!2番の人間以外の登場人物を含めて2人+αです
女が眠りについた=永眠ですか?
YES!!!
死後の世界で女は男と会いましたか?
YES!!!
女は男を蘇らせようとしたのですか?
YES!!!
「それ」とは睡眠薬あるいは毒薬ですか?
NO
「それ」とは、人間以外の+αですか?
NO
スープに沈めたのは何か薬のようなものですか
NO
スープに沈めたのは何か薬のようなものですか?
YESでいいかな。
蘇生の儀式中に何か事故が起きましたか?
NO
毒をもった動物は出てきますか?
NO
+αが女を殺しましたか?
NO・・・かな。すでに女はボロボロでした。
それとは、男の死体ですか?
NO
スープに入れたのは毒でしたか?
NO
「それ」は男の持ち物ですか?
NO
錬金術は関係ありますか?
NO
スープに入れたのは毒でしたか?
NO
女は何かに追われていましたか?
NO
「それ」は日常的にあるものですか?
YES!
女は男が自分の元に戻るよう試行錯誤して睡眠不足でしたか?
YESかな?それほど重要ではないです
女は黒魔術などの儀式を行いましたか?
NO
魔女裁判は関係ありますか?
NO
スープとは比喩表現ですか?
NO。女にとっては二重の意味がありましたが・・・
スープとは一般的に食べれるスープですか?
YES
何のスープかは重要ですか?
NO
女はスープを飲みましたか?
NO!!!
男は女の所為で死にましたか?
NO
男の死体は女の目の前にありましたか?
NO。男の死体は見つかってない設定です。ゆえに諦めきれないのです。
女の死因は栄養失調ですか?
NOかな。体の中があっちこっちもってかれてます。最新の医学によって。
「それ」をスープに入れることは普通ですか?
うーん・・・問題はあるかな。レストランだと怒っていいです。
沈めたものは結婚指輪ですか?
NO
「それ」とは髪の毛ですか?
NO
「それ」は、金属のものですか?
YES!!
真珠が沈んでいましたか?
NO
女は内臓を取られてますか?
YES!!
「それ」はお金ですか?
YES!!
金箔ですか?
NO
スプーンですか?
NO
男は女の息子ですか?
解説ではNOですが親しい関係であれば何でもいいです
男とは、女の内臓の一部ですか?
NO
「それ」は、お金ですか?
YES!!
スープは神への供物ですか?
YEEES!!!
女は何かの信者でしたか?
YESですね。何教かは決めてないですし関係ないです
神に、男が生き返るよう願いましたか?
YES!!!
女の内臓は、お金と交換されましたか?
YEEEES!!!!
女の臓器がない理由は特定する必要がありますか?
YESかな。お金と交換しました
女は臓器を打ったお金をお布施として寄付していましたか?
NOかな。女は長くは生きられなかったでしょうから・・・
男を生き返らせる為、女は内臓を売ってお金を手に入れましたか?
YES!!
重しですか?
NO
何かの術の儀式ですか?
NO
スープに少しでも価値を持たせる為ですか?
YESかな。
核心金は神に生き返させるための貢物ですか?
YES!!!!
内臓と交換したお金で、神への供物を買いましたか?
NO。そのものを沈めました
スープにお金を溶かしてしまおうと思いましたか?
NO
答え
毎日神び弟をかえしてくれるように祈っていたが、ある日気がつく。
『神様は私に何かしてほしいんだ。』
少女はとりあえず教会の神様の像にスープを供え始めた。
少女にとってスープはまるで湖であった。きっと弟はいつかこのスープを通ってかえってくるはず・・・
しかしいつまでたっても弟はかえってこない。
ある日少女はまた気がついた。
『神様はこの程度ではだめだと思っているんだ。』
少女は何か出来ることは無いかと考えた。
少女の周りには何もなかった。全部スープの材料費にするために売ってしまったのだ。
少女は自分の髪や肉や内臓を移植用として病院に売った。かなり高額になり、
少女のそれらのおかげでかなりの人間が助かったがやはり弟はかえってこない。
『あと何が出来るというのだろう。』
少女はスープの材料として買い揃えてもかなり長い間生きていけるであろう金貨銀貨に目をつけた。
「神様…どうかこれでかえしてください…」
最後の力で作ったスープのキャベツの下、肉の下、あらゆるところにお金をいれた。いわゆる賄賂である。
そしてそれを像に供えた後、少女は息を引き取った。
結果的に多くの人を助けた少女は天国へ召された。
弟の待つ天国へ…
— どうしても望むものがあったら、自分の何を捨ててもいいのなら。
参加者に解説を表示中。各自が封を開けます。
💬 参加者チャット
まだ発言はありません。
この問題、気に入りましたか?
📺 配信・対面での出題にご利用いただけます。ご利用のルール(出典・改変について)