ウミガメのスープ

方言を馬鹿にすんな!

作者: Racheal

亀田と亀夫は標準語で連絡を取っていたが、方言で連絡を取る様に成りました。
一体何故?

出題者が、解き手の進み具合に応じて上から順に出すためのヒントです。

ヒントはまだありません。

過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。

はい

核心外国人に聞かれても理解されづらいので,外国人スパイを警戒して暗号として使用しますか?

YES 正解です!

いいえ

おなじ地方出身だったので自然となまってしまいますか?

NO 重要では在りません

はい

方言で喋っていると何言っているかわからない鹿児島弁だったので、機密事項を話すときに便利ですか?

YES  その通りです!

いいえ

お互いに、地元から離れた場所で出会ったので、同郷だと気づかなかったけど、仲良くなって、同郷であるとわかったら、突然元の方言に戻ってしまったというあるあるは重要ですか?

No 重要では在りません

いいえ

東京では標準語を喋っていたけど,田舎に帰ったので都会人ぶる必要が無くなりましたか?

NO 重要では在りません

はい

標準語では何か不便がありましたか?

Yes 不便が在りました

はい

一応確認だけ、そこは日本ですか?

YES 日本です

いいえ

亀田と亀夫の距離は重要ですか?

No 重要では在りません

答え

時は第二次世界大戦、日本軍人の亀田と亀夫は軍会議を通信などをして連絡を取っていたが、敵国に全部筒抜けだった。暗号などを作っている時間がない亀田と亀夫が考えたことはありとあらゆる日本の方言を使って、敵国に内容がバレないようにした。
しばらくは敵国に情報は渡らなかったが、結局は解読されてしまった。

この問題はtsunaさんに協力して貰って作りました。
この場を借りてtsunaさんに感謝の念を送ります
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