亀夫君問題

進むべき道を切り開く!

作者: まっしろ

キャラクターは1と2、および3の三人がメインキャラです!
あなたは今1と2を操っています。本人の意思に関係なく行動を起こすことができますが、あくまでもクリア条件は
『二人を正しい未来へ導くこと』です。
それがなにかはまだ伏せられています。3の挙動などをたよりにそれを理解し、二人を動かしてやってください!
1の状況:
1は鞄をしきりに確認しています。学校ではなく、家の中にいるようです。

2の状況:
2は部活が終わって少しゆっくりしています。部室の中です。

(1か2のどちらを操るかを決めてください。一人が操れるのはどちらか片方だけです。)

(どんなことをさせるか決まった場合は、質問に

『1or2を○○させます』と入力してください。可能な場合、結果を表示します。不可能な場合は、『できません』と返信します。
例:(今1が立ち歩ける状況で)
Q『1に家の回りを散歩させます』
A『1はどこかもどかしそうにしながら歩きます』
例2(1が今立ち歩けない状況で)
Q『1に家の回りの散歩をさせます』
A『できません』)

(『1(2)を自由にします』というと、二人がそれぞれナチュラルな行動をとります。二人の目的などを考えるためのヒントになるかもしれません。)

(エンドはGood end二つ、Bad end一つ、どちらにも属さない方向に話が進んだときに生じるシークレットendの三種類です。)

出題者が、解き手の進み具合に応じて上から順に出すためのヒントです。

ヒントはまだありません。

過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。

1に鞄の中身を確認させます。

1の鞄の中身:

2に部室を見まわしてもらいます。

部室には2の荷物(鞄、部活用の鞄)の入ったロッカー、サッカーボール入れ、ホワイトボードと書き込むためのペン、行事予定(試合の日にちが書いてある)がある。

1にラブレターを朗読させます。

ものすごく恥ずかしがりながら読み上げます。

2に行事予定を確認させます。

8月24日 地区予選決勝戦(編集します!少々お待ちを。)

2に自分のロッカーを開けさせ、中を確認させます。

学校の授業のものがある鞄、部活用の鞄、スパイクがある。

2に学校の授業のカバンと部活用カバンの中身を確認させます。

部活用鞄の中身:(編集します!少々お待ちを)

1にラブレターを最後まで朗読させます。差出人の名前までガッツリ読んでね❤

『私はもちろん部屋から出られませんので、たいてい冷房が効いたところで一日を過ごします。』(編集します!少々お待ちを)

1の家の中に薬がないか探します。

風邪薬と頭痛薬(1の母が服用しているもの)があります

2を自由に行動させます

勝手に動くからだに違和感を覚えながらも、疲れのせいにして着替え始めます。

2に、2のいる部屋にある、鏡or鏡になりそうなものを覗き込ませます。

部室の洗面台の鏡を覗きました。(編集します!少々お待ちを。)

2にケータイのアドレスを確認させます

2のケータイに登録されている人:(編集します!少々お待ちを)

2に欠席者連絡帳を確認させます。

1さんへ:(編集します!少々お待ちを)

1に包帯がまかれていたりばんそうこうが貼られていたりしないか確認させます。

1の脚には包帯が巻き付いています。ギプスもしています。

1の家の中に注射器のようなものはないか確認させます。

ありませんでした。

1に部屋に入ってすぐわかるような場所にラブレターを置かせます

置きました。(予想外フラグ回収)

1に鏡を見させます

玄関まで苦労していって鏡を見ました。(編集します!少々お待ちを)

2に自分用の行事予定表を確認させます。

書いてあることは部室に置いてあるものと変わりありませんでした。

両方男ではないかと思って恐怖

Don't worry, sir.

2にケータイのメールやアプリの書き込みを確認させます。

しばらくはサッカー友達や監督、家族とのやり取りのみです。1とは連絡していません。

1になぜ骨折したのかを思い出させます

1は生まれつき体が弱く、よく怪我をしていました。そのため、普通なら打ち身で済むような程度の高さから転んで脚を折ってしまった、と頭に浮かべています。

2にケータイを使って1と連絡を取ります。

1の連絡先を持っていません。

1に自由に行動させます

先程までは操られている感覚に怯えていましたが、少し落ち着き、ため息をつきます。「2君……」とこぼします。

1の周辺の状況を確認させます。携帯か固定電話の状況も合わせて。

家の電話もケータイも使えます。(編集します!少々お待ちを)

2に1のことを思い出させます。いつ頃怪我をしたのか、その時の状況とか、見てたかな?

2は1の怪我した瞬間は見ていませんでした。(編集します!少々お待ちを)

1にインターネットを使用して2のツイッターやフェイスブックのアカウントらしきものはないか確認させます。

1は2の名前でSNS等を検索しますが、ニックネームでつけているのか、ロックをかけているのか、ヒットしません。

1の家の中にクラスの住所録がないか探させます。

ありませんでした。

2に、これからするべきことを整理させます。欠席者連絡帳と1の教科書を持ってるんだから、行くべき場所があるはず。

「えと、まずは1さんの所に行ってこれ(欠席者連絡帳)を渡して……、」(編集します!少々お待ちを)

2に自由に行動させます

「……いや、別に今日じゃなくても……。」

1に2に対して最近感じていることはないか整理します。

胸を締め付けるときめき以外はあまり感じられません。

2に車や不審者の恐怖を再認識させます

「……。嫌な予感がするなぁ。慎重にいかないと」2は少し用心するよう決めました。

2に3がどのような人物かについて思い出させます。

「3って……誰だ?まぁそんなことはどうでもいいか。」

2に他人が襲ってきたときに攻撃できそうな道具がないか確認させます。

あるのは筆箱の中のコンパス程度です。

2に、周囲に不審な人やものがないかどうか確認させます。

コンビニの前にたむろしている見慣れぬ不良高校生がいます。大抵の者は身長180はあります。

1に3の人物について思い出させます。

「3……。何で全く知らない名前が浮かんできたんだろう……」

2にコンビニからいったん離れさせてある程度たったらコンビニに入ります。

2は物陰に隠れました。

2に、交番や巡回中の警察がいないか考えさせます。

もっとも近い交番は最寄り駅、1宅と反対の方向にあります。巡回する警官は見当たりません。

2に不良が見えないぐらいにできるだけ遠くへ走らせます。(その際足音がならないようにします。)

2は足音を殺して少し離れた公園に来ました。

1の家の中や周りに不審な人物や物がないか確認させます。

「……誰もいない、か。思い過ごしだったかな」

2に公園の中の様子を観察させます。3の視線を感じたりしないかな?

「?誰か近づいてくる。」

2に1年前か1年後に何かイベントがないか思い出させます。

昨年は例年と何ら変わらぬ夏で、来年も恐らくそうなるだろうと考えました。

1に戸締りを再確認させます

1は頑張って窓を閉めるなど戸締まりを念入りにしました。

2の周辺の人通りの様子を確認させる。

人通りはあります。

1に自由に行動させます

1はそろそろウトウトしてきました。「今日は2君、ポストに入れたのかな……?」

2に出来る限り音に敏感になって、無駄なく早足で移動させる。(移動が必要な時のみ)

2「○○駅ですね。」(編集します!少々お待ちを)

地図にその駅があるかを確認する。

?は立ち去ってしまいました。

2に地図を受け取れるぎりぎりの位置で受け取り、筆箱のマーカー等で印をつけてから同じように返却させます

     〃

1に、家族構成、今家にいる家族を述べさせる。未来の結婚相手を言ってもいいのよ(/ω・\)チラッ

1「一緒に住んでるのは、お母さん、お父さん。私は一人っ子。」(編集します!少々お待ちを)

1にポストの口をふさがせます(家に誘導するため)

1は松葉づえをついてポストの口に鍵をかけました。

2に、?の姿を述べさせる。また、後を追わない道を通らせる。

2「?の格好は……」

2に、背後に警戒するようにさせます

2「後ろには……誰もいない。でも用心しておこう。」

1に部屋に戻らせます

1は自分の部屋に戻りました。今にも寝そうです。

2に、鞄の中身を改めさせる。1の家に行く用事を思い出せ。

2「うん、よし。連絡板はある。はやく1さんの家へいかないとな」

1におじいちゃんとおばあちゃんに電話させてプロポーズのときの話を聞いて告白の参考にします。

2「……もしもし、おばあちゃん?」(編集します!長くかかりますが、少々お待ちを)

2にタクシーやバスといった公共交通機関が使えるほどのお金を持っているか確認させます。

2「1さんの家はバスのルートから外れてる。」(編集します!少々お待ちを)

2に、あと何分ほどで到着するかを確認させる。

2はあと3分にも満たないと考えました。

1に冷えたお茶(2人分)を用意させます

1は自分の部屋にあるコップ二つに冷たい茶を注ぎました。

2に、周囲に気を配りつつ、徒歩で1の家に向かわせます。

2は回りに気を配りながら、1の家につきます

1に、家の立地条件、階数、部屋数、自分のいる部屋が何階かを述べさせる。

1「家は、住宅街の中の普通の一軒家です。(編集します!少々お待ちを)

1に、2の魅力を語らせる。

1「2君は……」(編集します!少々お待ちを)

2に改めて持ち物を確認させます。

2「1さんが必要になりそうな問題集、あり。」(編集します!少々お待ちを)

1に自宅から2の姿が見えるかどうかを確認させます。

見えないようです。

2に本当に1の家か(違和感含め)確認させます

2は家の外見や立て札などをみて、改めてここが1の家だと確信します。(編集します!少々お待ちを)

1に今いるところが本当に自分の家か確認させます。

1「……うん。ここは私の家。」

2に1はそもそも死んでいないか思い出させます。

2「……ったく、俺ったらなに考えてんだろ。入ってみたら1さんが既に死んでたりとか、するわけないよな。」(少し編集します!少々お待ちを)

1にどちらかの親に電話させます。

プルルルルル……。(編集します!少々お待ちを)

1に、水分補給させる。

1は片方のコップの茶をのみ、また注ぎ足しました。

2に、自分の体や荷物に不審なものがないかどうか確認させます。

特になにもないと判断したようです。

2に、呼び鈴の類を鳴らせ、出た人物の声を確認させる。

ピンポーン(編集します!少々お待ちを)

2に、1に告白をする決心についてもう一度考えさせます。

2「……え?俺、1さんに告白するつもりなんてあったっけなぁ……?」

1、2に電波が届きにくい場所に移動させます

1があまり遠くに移動できないので出来ません。

2に自分はそもそも3に開発されたアンドロイドではないかと思いをはせます。

2「?俺がアンドロイド?それはないだろ。さすがに。」

1に3の気配が少しでもないか確認させます。

1は窓から周囲を確認しますが、怪しい人影はないようです。

2!28の回答を思い出しなさいよっ!

2「ん……?ううぅん……。頭が痛くなってきたなぁ」

1,2に忘れてることはないか考えさせます

1「忘れてること……」(編集します!少々お待ちを)

2に、1の魅力を語らせる。

1「2さんの魅力かぁ。」(編集します!少々お待ちを)

2にいったん電波が届きにくい場所を探してそこに避難させます。

2は電波の悪くなる裏路地に行きました。(編集します!少々お待ちを)

2に、「俺は1さんが好き」と言わせてみる。心臓の鼓動を確認したまえよ。

2「俺は1さんが好き」……。心拍数が、少しだけ上がりました。

1にも同様の行動をとらせる

1「私は、2君が好き」心臓が激しく高鳴ります。

2に「お前は今、マインドコントロールにより記憶を操作されてしまっているんだ!」と自覚させます。

2「……! 俺は……確かに1さんが好きだった!」

2に、1の家を改めさせます。灯りのついている窓はあるかな?

ダッシュで戻ってきた2。(編集します!少々お待ちを)

2に、1の家のポストを確認させます。鍵がかかっていて、連絡帳を中に入れるのは無理なハズ。

2「ポストに鍵がかかってるな。」

2に周りを警戒させます

2「! 誰かに見られてる……?」

1さんに、窓から外を見させる。

1「あっ……!」(編集します!少々お待ちを)

1にも82の行動をとらせます。

1「家の中は誰もいない……大丈夫。」

2に後ろ蹴りをさせる。

2「ウリャッ!」3「グッ!」腹に直撃!少しのけぞった!

2さん、サッカーで鍛えた華麗なフットワークで突っ込んで来た人をよけさせる。ついでに鞄をぶち当てればなお結構。

3はのけ反っているため出来ません!

1に大声で助けを呼ばせる

1「誰か助けてください!」

2に持っているものをボールにみたててコ○ンみたいにそれを蹴ります。

2「喰らえッ!」鞄は重すぎるので小石を蹴った!しかし、外れる!

2に3を893レベルに説教させてついでにビンタさせます。

バチン!(編集します!少々お待ちを)

3がひるんだら2にスタンガンを奪わせます

2「今だ!」(〃)

1に片方の松葉づえで3をたたきのめします。

まだ素早く移動できない1は家から出ていません!

余裕があれば3の顔に見覚えがあるか、2に確認させる。

出来ません!2は今下を向いています!

奪ったら2に3を警戒させながら1の家へ後退、1が玄関開けて待機します

1は玄関の戸を開けましたが2は倒れています!

92と同じことを1にも。

1は3が全く見知らぬ中年だと思います。

2はせっかくスパイクがあるんだから3の体にスパイクを押し当ててけがをさせます。

2は3のスタンガンを回避するので精一杯!出来ません!

1は110番に電話する!

1「もしもし警察ですか!?」電話は繋がった!1は事情を話した!

1が3に松葉杖を投てき!

1が倒れながら松葉づえを投げた!(編集します!少々お待ちを)

2に3の意図を語らせる。

なんとか立ち上がった2。(編集します!少々お待ちを)

2に1に駆け寄ります。その際1の家のドアを閉めるようにします。

1は倒れたときの痛みに耐えながらドアを閉め、2に駆け寄ろうとします!しかし、どうしてもフラつきます……!

2は状況を確認します

2「1さん、怪我してる……。」(編集します!少々お待ちを)

1はどこかに隠れます。その際、3にそれが見えないようにします。

2が1をからだでかくしながら家のドアをしめ、その隙に1は中へ入ります。

2は連絡版は金属製か確認する

プラスチック製です!

2はスタンガン攻撃を連絡版で受け流しつつ首に手刀を一発入れます

3「Wryyyyyyea!!」

2は振り向きざまに鍛え上げた足で3の頭部をけります

2「でりゃぁっ!」3「Ghyahht!」3は気絶した!そしてそこに警察が!

2は勘違いでしたと警察を追い返します

2「あ、すみません!それが、勘違いだったんです。」警察「いやいや、じゃあここに伸びてるのは誰なんだい」(編集します!少々お待ちを)

3の武器を取り上げ、1の家の運びます

2「よし、行ったな。じゃあこれは、没取だ。おっさん。」(編集します!少々お待ちを)

1を1の家へ運びます(お姫様抱っこ)

残念ながら、1は既に家の中です。出来ません!

1に3を見ての感想をはなさせます。(○○に似てる!みたいな)

1「何だか、賢いのに短気そう、って顔してる。」

3がおきるまで待機します

3が目覚めました。縛られているのに気がついたようです。

3の話を聞きます

3「……。なんだ。」一回聞いただけでは口を割りそうにありません。

とりあえず連絡板と、1の持ち物たちを2が渡す。

2「あ、そうだ、1さん。」(編集します!)

核心改めて2に3の目的について聞きます。

2「……改めて聞きたい。おっさん、目的はなんなんだ?」(編集します!)

3の独談をききます

1も2も耳を傾けています。

答え

今回のシークレットエンド(トゥルーエンド!):
3「俺はな、未来人なんだよ。それも時間監理局って所の副局長って立場。」

3「でだ、そこの局長が、
 つまるところのお前らの間に生まれる子なんだってわけよ。」

1,2「え、ええっ//!?」

3「何があっても、俺はいつもそいつに邪魔されていると思った。

 俺とそいつは幼馴染みだったんだよ。
 だからか、何をするのも一緒で、
 あいつはすべてにおいて俺より
 優秀だったさ……。

 時間監理局に先に入ったのは俺だったんだが、
 エリートとして入ってきたそいつが
 そこでもぐんぐん地位をあげてな……。」

3「俺が負ける度こういうんだ。
 『たまたまだよ』とな。
 皮肉を言われていると思い続けてた。
 ……ちょっと頭が冷えてから考えてみりゃ、
 あいつの優しさだったとも考えられる
 のによぉ……。」

1「……。スケールの大きい話だなぁ……。」

2「……そうだったのか。」

3「じき時間監理局の警備が俺を
 確保しに来るよ。

 ……もうお前ら一家に干渉したりなんてしない
 さ。約束する。」

ズギャゥゥゥン!

1,2「うわっ!
  (そ、空飛ぶ車……!)」

警備a「時間監理局です。
  3、時間監理法違反で連行する。」
警備b「君たちも、明日目覚めたらこの男に関する記憶を消します。
 今のうちに、お互い言うことがあれば言っておいて下さい。」

1「……なんと言えばいいのか、わか
 らないですが、あなたは本当は
 悪い人じゃないと思うんです。
 ……出所したら、幸せに暮らしてくださいね。」
2「……同じく。
 俺らも子供の育て方、考えないとな。」

3「フフッ……。
 お前らこそ、仲良くやれよ……。」

警備c「では失礼。」

ドギュゥゥゥゥゥゥン!

1「……」2「行っちゃったか……。」

1,2「そ、それより!!

 俺・私たち、結ばれるんだ!やった
 ぁぁぁ!」
ギュッ!
1,2「……あっ//

 じゃ、じゃあ正式に……。」

1, 2「……あなたのことが、好きです。」

クリア条件:3の説得に成功する。

Good end1:
ギュッ
1「!」

2「……す、好きなんです!
 ……ぼ、僕とお付き合いしていただけませんか?」

1「……ま、まず離れて……」

2「あ……!」サッ

2「……ご、ごめんなさい!!」
1「あ、い、いや、べつに、大丈夫ですよ!
 それより……え、えっと、その……。
 わ、私で、……ほんとにいいんですか//?」


クリア条件:1と2が互いに触れ合う状況を作り、1に『愛の告白をさせる』or『自由にする』

Good end2:
1「……ま、待って!」

2「?」

1「あの、こ、これっ!」

2「え……?
 っ!」
ズギィッ、ズギィッ

2(そ、そっか……。思い出したぞ!僕は2さんのことが……)

1「……やっぱり、ダメ、ですよね……。」

2「……ううん、
 お、俺の方こそ、よろしく、お願いします……//」

クリア条件:2が帰宅しそうになったときに1に『愛の告白をさせる』, 『呼び止める』系統の指示or『自由にする』

Bad end:
1「……じゃあ、またね。」

2「うん、ありがと……。」

パタム……。

3『……ククク、上手くいったよ。
 あっけなさすぎるくらい……。

 これでお前は生まれないぞ。ざまぁみやがれ。

 いままで何度試したことか。1に怪我を負わせても、1が死ぬだけであいつは
 生まれてきやがったなぁ……。
 幼少期のあいつは2が命を呈して守るし……。

 ……ほんっと、むかつく野郎だったぜ。

 ……ふふ、そして、
 遂に!俺が真の時空管理局長の座につくんだ……!

 ……俺はこれからも、こいつで幸福をつかんで見せる……!
 誰であろうと、邪魔立てはさせんぞ……。』

クリア条件:どちらも愛の告白をしないor1の記憶が戻らないまま、帰る直前以外に2に『愛の告白をさせる』

— ラテシンが帰ってきた!さぁー謎解き再開!トゥルーエンドな終わりになりそうです!

保存しました

参加者に解説を表示中。各自が封を開けます。

💬 参加者チャット

この問題、気に入りましたか?

📺 配信・対面での出題にご利用いただけます。ご利用のルール(出典・改変について)