思いっきり走り抜けて、どの鳥よりも高く、あの青くて広い大空へ飛び立ってやる。
しかし、それはできなかった。
僕は、今飛んでいる他の鳥たちに混じることができず、地面に降り立った。
でも、僕は誇らしげだった。
状況を説明しなさい。
二回目の投稿となります!
分かりづらくてすいません。
【ウミガメ】【闇スープ】

僕は陸上競技の選手ですか?

YES!鋭いですね [良い質問]

非現実要素は含みますか?

NO

棒高跳びの選手が成功したのですか?

正解です。簡単でしたかね?笑笑 [正解]

僕及び他の選手の他に重要な登場人物はいますか?

NO
僕は鳥だ。
この棒を使って、誰も超えれないあのバーを超えてやる。
やった!
できた!
バーを超えた瞬間にガッツポーズを決めた。
落ちていくときに、青空がどんどん遠ざかっていったが、僕は誇らしげな気持ちでいっぱいだった。
鳥にはなれないが、この中では誰よりも鳥に近い存在になれたのだから!
トロフィーを持ち、僕は涙を流して喜んだ。
主人公は棒高跳びの選手だったということです。
分かりにくいですかね?
すいませんです。m(_ _)m