ウミガメのスープ

足が遠のくレストラン

作者: 神田

Aは以前Bのレストランによく通っていたが、現在は全く行っていない。別にBのレストランの味が悪くなったわけでもないのだがどうしてだろう。

出題者が、解き手の進み具合に応じて上から順に出すためのヒントです。

ヒントはまだありません。

過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。

いいえ

犯罪は関係ありますか?

No

はい

人間関係重要ですか?

YES

はい

Aの身辺に以前と現在で何か変化はありましたか?

YES 

はい

レストランの料金は重要ですか?

YES

いいえ

Bとの仲が悪くなりましたか?

No今でも仲はよいです

いいえ

Aは以前Bのレストランで働いていたけれど、Bと仲たがいして辞めたので、とても行きにくいですか?

No

いいえ

Aは結婚しましたか?

No

Aはレストランの常連客ですか?

YesNo かつてはそうでした

いいえ

以前は一人分の料金ですんだが、現在は結婚したので二人分の料金を払わなければならなくなりましたか?

No

いいえ

Aはレストランの従業員に片思いをしていましたか?

No

いいえ

Aに子供が生まれたので、赤ちゃん連れでそのレストランで食事するのは大変だし、物入りだから節約したいし、どうしても高級なBのレストランからは足が遠のいてしまいましたか?

No

いいえ

Aの住所は変わりましたか?

No

いいえ

Aはレストランの店員ですか?

No

いいえ

レストランの料金が高くなりましたか?

No以前と全く同じです

いいえ

レストランは値上げしましたか?

No以前と全く同じです

いいえ

重要な登場人物はA,Bの他にいますか?

No

いいえ

レストランとは、大学の学食ですか?

No

いいえ

Aはレストランの開店に関わっていましたか?

No開店には関わっていません

いいえ

AとBの間に血縁関係はありますか?

No

はい

Aの職業は重要ですか?

Yes!!!

いいえ

Aが多忙になり、Bのレストランの開店中はいつもお仕事していますか?

No

いいえ

Aは食べ物関係のライターとして仕事をしており、いろいろな店で食べ比べをしなければならない必要があり、Bのレストランで食事する時間的胃袋的余裕がなくなりましたか?

No AはBのレストランに行こうと思えばいける状態です

いいえ

Aはやーさんになりましたか?

No

いいえ

犯罪要素ありますか?

No

いいえ

非現実要素ありますか?

No 一応実話を元にアレンジしています

いいえ

[

No大丈夫です

いいえ

20 Aは職業柄、Bのレストランに行けない状態ですか?

Noレストランに行くことに問題があるわけでありません

いいえ

自分もレストランを開きましたか?

No全く違う職種です

いいえ

むしろAは警察等の取り締まる系の仕事に就きましたか?

No

いいえ

Aは仕事に忙しくなったのですか?

No

いいえ

常連として通うのには遠すぎる場所で働いてますか?

No

いいえ

政治家になったAが出かけて行くにはBレストランの料金は安すぎますか?

No

いいえ

Aは転職しましたか?

No

はい

Bは高級レストランですか?

Yes

いいえ

通貨重要ですか?

No

いいえ

27 Bと会うことが問題ですか?

No 会うことというより…

いいえ

弟子入りしましたか?

No

はい

Aの職業は現代日本に存在しますか?

Yes!誰もが知っている職業です

いいえ

38 公務員ですか?

No

いいえ

38 技術職ですか?

No

はい

38 なにか道具をつかう職業ですか?

Yes現在ではおそらくパソコンは使いますが…それが絶対というわけでもないです

いいえ

建築系ですか?

No

はい

Aは法律関係の仕事をしていますか?

Yes

いいえ

Aは弁護士ですか?

No

いいえ

Bは、誰かに訴えられていますか?

Noトラブル等一切無いです

いいえ

総理大臣になったのでスケジュールの都合で3500円くらいのカツカレーとかを食べに行くことが多くなりなかなか自由にはいけなくなりましたか?

No

いいえ

Aは公認会計士ですか?

Noですがそれでも成立します

はい

BはAの顧客ですか?

Yes

はい

核心おいしかったけど、使ってる材料に健康上の不安がありましたか?

Yes 正解です

はい

核心材料の仕入れ先などを偽って大きな利益を上げていることがわかってしまったので足が遠のきますか?

Yes 正解です

答え

Aは税理士で、Bのレストランの事業について確定申告をすることになった。確定申告のためBの会計書類を見ていると、一般的に外食産業は売り上げに対する原価率が3~5割とされている中でBのそれはその数値を遙かに下回る1割だった。AはBのレストランに行く気が失せてしまった。
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