20の扉

アトランティス

作者: アザゼル


平洋に浮かぶ絶海の孤島

此処は古代期にアトランティスと呼ばれていた場所だった

火山の爆発によるガス噴射で大陸の大半が海底の奥底へと沈んでしまい この島だけが残って独自の進化を遂げていた

初めてこの島を訪れた人達はこの島の有ることに非常に驚いた

それは何?

【参加テーマ・古代都市と言えば?(フィクション有り)】

出題者が、解き手の進み具合に応じて上から順に出すためのヒントです。

ヒントはまだありません。

過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。

はい

それは人工物ですか?

YES!かなりの可能性で人工物です(でなければ神の奇跡か魔法になります)

はい

核心島が文字通り「浮いて」いたことですか?

YES!正解です!

答え


の海を乗り越えた冒険者は遂にラテランティスの都ラテュタへと辿り着いた!

みやぐら『ラテュタは本当にあったんだ!』

早速ラテュタを調査しようとした彼等はあることに気付いた

この島、海に浮いてる!

北極のような氷の地ではなく土でできた大地が船のように浮いているのだ!



ラテュタの中心部にある神殿の奥深くで古代の秘宝【浮水石】が彼等を待っていた
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