⊂⌒っ゚Д゚)っ ゴロゴロ
この問題には解答が4つなります。(無理矢理ですが)
トゥル―エンドに至るためには4つの正解を合わせてください
過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。
核心猫が嬉しくて、喉をゴロゴロ鳴らしていますか?
yes!! ①猫なので喉を鳴らしています!
カニバリますか?
now カニバリませんw
核心暇ですか?
yes!! ②ヒマなのでゴロゴロしています!
大玉転がしをしているからですか?
no 大玉ころがしません
雷は重要ですか?
no 重要ません
雷ですか?
no 雷ません
解答の中に、ゴロゴロを⊂⌒っ゚Д゚)っ ←みたいに寝転んでまったりする、という意味で使っている解答はありますか?
まったりませんが ある意味yes! ヒントなのです
おなかが痛くなっちゃいましたか?
no お腹が痛くなったのではないのです
四つの正解を合わせるとは大喜利的な感じで四通りの意味にとれる解答と言うことですか?
no 四つのワードが今回の解説になるのです
カーペットですか?
no カーペットません
死体がゴロゴロしているのは殺されたからですか?
now たくさんあるっと言う意味では使っていないのですw
鬼が一寸法師を飲み込んだら、胃の中でゴロゴロ回転しながら針の剣で攻撃したのでおなかがゴロゴロ鳴って、あまりの痛さに鬼がゴロゴロ転げまわりますか?
noですがゴロゴロ転がっているものがあるのです
5656しますか?
no 変換しません
他の2つのうち、今わたしたちが自分でやろうとして出来るものはありますか?
no!! 自分たちでやろうとしても出来ないものなのです ※ミスリードアリ
丸い物がゴロゴロ転がっていますか?
yes!! 実際はゴツゴツしているものなのですけど語呂を合わせたのですw
猫がヒマなのでゴロゴロしながら、ノドをゴロゴロ鳴らしつつ、捕まえたネズミをゴロゴロ転がしていますか?
no もっと大きなものなのです
12より。ゴロゴロ転がっているのは、生き物ですか?
no! 非生物なのです
岩をゴロゴロしますか?
ある意味yes!! ものすごく大きなものなのですけどねw
17ボールですか?
ある意味球体ですが実際にはゴロゴロ(ゴツゴツ)しているものです
14より それは物理的に不可能ですか?
no! 『物理的』に可能です
15より。岩が傾斜をゴロゴロ転がっていますか?
no! 斜面ません!
12 17意思・石・医師 この中にゴロゴロと転がっているものはありますか?
no 文中にではないのです
非現実要素はありますか?
yes!! 非現実な解説なのですよ
ヒントより 洗濯機がゴロゴロ回っていますか?
now 洗濯物ません
それでも地球は回ってますか?
no!! 惜しいのです
サイコロが転がりますか?
no サイコロません
18より。地球がゴロゴロ回っていますか?
no!! 地球が ません!
地球がゴロゴロ回っていますか?
no!!! 感情的ません
地球をゴロゴロ転がしますか?
no!! 地球ではないのです!
飼っていたモルモットが、横棒つきのリングみたいものの内部のっかってゴロゴロ回していましたか?
no 外部から回されているのではないのです
核心月をゴロゴロしますか?
yes!!!
ゴロゴロしないことはできますか?
no!!! 出来ないのです
地球ではないけれど、星をゴロゴロしていますか?
yes ③でしたね
④について 非生物ですか?
yes それを生物と言う名称は付けないのです
隕石ますか?
yes ③隕石のせいなのです
宇宙にあるゴミがゴロゴロとさまよっているところを流している番組を家で猫をゴロゴロさせながらのんびりゴロゴロしてますか?
no たくさんあるっていう意味ではゴロゴロ使っていないのです
月でござるか?
ござった(゚д゚)ゞ
猫は月ですか?
猫=月ではありませんが質問の意図を変えれば成立するかもなのです
ゴロゴロ………………、理由なんて存在しないさ。だって俺はゴロゴロイング・ボーイだからさ……ますか?
no 理由はあるのです
月をゴロゴロさせて宇宙ゴミをくっつけて塊魂のように片付けますか?
noですが ゴロゴロしているのはどうして出来るのでしょう?
猫には月を動かす力がありますか?
no!! むしろ逆なのです
④について 異物があるという意味でごろごろしてますか?
no ④のゴロゴロはゴロゴロしていることが出来る理由なのです
ゴロゴロしているのは、自動的にですか?
yes!! 自動的に出来る理由なのです!
go long go long. 長くやれ――なぜなら、人生とは短いようで、案外長いのだから――ますか?
now でも気に入ったのですw
時代が廻りますか?
素敵だけどno
ゴロゴロとした隕石や宇宙ゴミが月にぶつかって、丸かった月がゴロゴロになりましたか?
no ⊂⌒っ゚Д゚)っゴロゴロ
月の動きに猫も連動するので月がゴロゴロすると猫もゴロゴロしますか?
no なのですけども月と猫の関係ですかね?
月をゴロゴロしている存在は、とても大きいですか?
no ⊂⌒っ゚Д゚)っ ゴロゴロ
猫の大きさは重要ですか?
no 重要ません
核心月がゴロゴロするとその引力によって海が満ち引きしますか?
yes!! ④重力があるから⊂⌒っ゚Д゚)っ ゴロゴロ 出来るのですw
45より お寿司が廻りますか?
now カニバカリませんw
猫はなんかもう神みたいな存在ですか?
no むしろ神様に弄ばれた被害者なのです
それがこの世界の理だからですか?
oh~ 確かにそうなのですが下にあるまとメモから組み合わせてください
猫が月に行ってみたら表面ゴロゴロしていたけど、重力があるのでゴロゴロできることが嬉しくて喉をゴロゴロならし、暇なので実際にゴロゴロしますか?
no 嬉しくてません (重要なのは下にあるゴロゴロしていた物の正体なのですよ)
月とか重力には逆らえないからなにもせずにゴロゴロしてよう・・・ますか?
now ゴロゴロしているのです
月から発生する引力に対向する引力が地球から発生し、……ふにゃああ、喉を鳴らす猫が可愛いよお! ゴロゴロしながら猫を眺めるの最高! 重力万歳! ますか?
now 簡潔に組み合わせてくれればよいのです
②でゴロゴロしているのは人間ですか?
no 猫なのです
ヒマなのは天童さんですか?
yes ヒマです ⊂⌒っ゚Д゚)っ 重力に貼り付けられている表現なのです
猫が寝込んだので、それを起こすために月(ライト)が猫の脇腹を突き、暇だと感じていたミサは部屋でゴロゴロして、Lがネットで重力について調べていますか?
now デスノートませんw
順番は重要ですか?
yes 解答でた順に番号振ったので並べ替えてください
重要キャラは猫のみですか?
yes むしろまとめも以外の単語も必要ないのです
重力によって月が落ちてこないので、幸せを噛み締めながら猫はゴロゴロ喉を鳴らし、天童さんはゴロゴロしながらラテシンをしていますか?
no 猫がゴロゴロ寝転んでいるですよ
猫が暇でゴロゴロしているのも月がゴロゴロしているのも、みぃんな、神様がそういう風に作ったからですか?
now 重力
あぁ、暇だなぁ・・・。猫と遊ぶかぁ・・・。あ、月が見えるなぁ。月の表面がゴロゴロしてるのも自分がゴロゴロしていられるのも重力のおかげなんだなぁ・・・。重力さんマジぱねぇなぁ・・・。ますか?
yes 重力さんマジぱねぇのです
言葉遊びますか?
yes 言葉遊びで作りましたのです
猫が、ゴロゴロとした月が重力でゴロゴロしているのを眺めていたら、だんだん飽きてきて暇になったので、喉をゴロゴロならしたあと、実際にゴロゴロしだしますか?
no 猫が喉を鳴らさなくても成立します
核心61 月の重力で猫がヒマ?
goood! 月の重力に引っ張られて猫がヒマになって月でゴロゴロしているのです
重力は1Gですか?
Gって付くとなんか怖いね
宇宙飛行猫に選ばれてしまった猫は訳がわからなかったが、月に着いてとりあえず暇になったので喉をごろごろならしながらいつものようにゴロゴロしようと思ったら、慣性により普段以上にゴロゴロしてしまった?
no ただの私の趣味で書いた物語なので非合理なメルヘンなのです
答え
姫猫はお屋敷の一人娘で手に入らない物はないほど誰からも愛されていました。
しかし姫猫には本当に欲しいものがありました。
真ん丸に輝く月を見ては姫猫はため息を尽きました。
そしてある日姫猫は屋敷の者に言いました。
あの月を持って参れっと
しかしこれには流石の家来たちも難色を示しました。
月まで行くのはとてもとても大変な旅になるでしょうし
それよりも姫猫のお世話をすることが一番だと考えている家来たちは下っ端で何をやっても全くダメなダメ猫に仕事を押し付けました。
ダメ猫は分かりましたと二つ返事で外に飛び出すと月を目指しました。
ダメ猫は月を追いかけました。
ひたすら追いかけました。
見失ったら一眠りをし月を見つけたらそちらを目指して走り出す。
そして気づけば高い高い雪山の頂上まで登り詰めていました。
寒さで身を震わせながらも手を上せば月に触れられそうなくらい近くにいました。
ぴと
ついに月に手が届きました。
しかしそのまま月に引っ張られてダメ猫は宙に浮かんでいきました。
その頃姫猫は月が手に入るのを心待ちにしておりました。
しかしいくら待っても誰も月を持っては来ませんでした。
姫猫はずっと月を待ちました。
御馳走を食べても美味しく感じません。
美しいものを見ても感動しません。
可笑しいものや派手なものを見ても姫猫の心はピクリとも動くませんでした。
みんな色々尽くしてはくれるがそれは姫猫の欲しいものではなかったのです。
そしてとうとう姫猫は堪え切れなくなって自分で月を取りに行こうとしました。
お屋敷の者たちは困りました。
世話をする姫猫様がお屋敷にいなければならないのです。
外は危険な場所です。このお屋敷にいればなんでも好きなものが手にはいりますっと家来達は必死に姫猫をなだめました。
それではっと姫猫はたくさんの花火が見たいとお願いすると
すぐに国中からたくさんの花火がかき集められました。
姫猫はそれに火を付けお屋敷ごと焼き払いました。
姫猫は悲しみませんでした。
やっぱり自分には必要ないものだからです。
こうして姫猫は月を目指して一番高い山へ向かいました。
思惑通り一番高い山からなら月に手が届きました。
そのまま月と共に空へ昇り世界が小さくなるのを姫猫は黙って見つめていました。
月がだいぶ高く昇って行ったころ
何処からか火の匂いがしてきました。
姫猫が匂いの元をたどるとそこには月に引き付けられて帰れなくなったダメ猫がいました。
空に浮かんだ星屑をあつめてたき火をし
天の川の魚を使って鍋を作っている最中でした。
なんじゃ、先客がおるではないか
姫猫の言葉で初めて気づいたダメ猫は泣いて喜びました。
独りぼっちはとっても寂しかったのです。
生憎じゃが地上に戻る方法はないがの。
帰れる訳ではないと知ってダメ猫は落ち込みましたが意外と月での生活も気に入っていたのですぐに持ち直しました。
姫猫はダメ猫の作った料理を一口味見すると
ふむ。ダメ猫のくせに美味いではないか。
いや。既に前人未到の月を手に入れた功績のあるお主は何をやってもダメなダメ猫ではないか。
ならばその際この月の主として月猫と名乗るが良い。
こうしてダメ猫は月猫になりました。 おわり
参加者に解説を表示中。各自が封を開けます。
💬 参加者チャット
まだ発言はありません。
この問題、気に入りましたか?
📺 配信・対面での出題にご利用いただけます。ご利用のルール(出典・改変について)