七難どころか罪をも隠す
生活や環境の為には許されない。
なおかつ、約束事も破り放題だ。
正義のカケラもない、あの番犬も鼻薬を嗅がされて
吠える事はおろか鳴き声一つ上げやしない。
今も起こっているこの問題、
君たちは状況を補完できるかな?
過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。
非現実要素ありですか?
いいえ。出題の元にしている事があります。
インターネットは関係しますか?
いいえ。バーチャル関係は関わってきません。
番犬とは法の番犬。つまり警察ですか?
いいえ。しかし、あるものの比喩として番犬と言っております。
問題文より番犬は生きていますか?
はい、いいえ。犬の番犬としてではなく、あるものの比喩で番犬と書いています
ギャンブルは関係しますか?
いいえ。ギャンブルは関係ありません
最初の【遊び〜許されない】までは、金銭的な利益の発生する行為を指しますか?
はい、場合によっては発生します。
交通関係ですか?
いいえ。
現代日本で成り立ちますか?
いいえ。現代ではありますが…
議員の経費ですか?
いいえ。
犯罪要素はありますか?
いいえ。残念ながら合法なのです。
まさか、ラテシンますか?
いいえ。
約束事の具体的な特定は必要ですか?
いいえ、およそ当たれば正解といたします。
「今も」起こっているということは過去から継続的に起こっているということですか?
はい。
番犬は、何かの管理をする仕事の人を指しますか?
いいえ、法律的に管理する立場にはありませんが、監視などをしています。
この問題は客観的に見ても深刻で許されざるものですか?
はい、いいえ。見る人や立場にもよりますが、出題者の私には問題があると思っています。
ギャンブルは関係しますか?
いいえ。
最近新聞やニュースに取り上げられましたか?
いいえ。
最初の【遊び〜許されない】までの行為は、何かの製造行為ですか?
いいえ、何かを製造したりするものではありません。
著作権は関係しますか?
いいえ。
戦争は関係しますか?
いいえ。
鼻薬も何かの比喩ですか?
いいえ。その「番犬」に例えば資金等であったり、 便宜を計ったり、あるいは広い意味で同族だったりして目こぼしをしている、といったニュアンスでお考え下さい。
【遊び〜許されない】までが表す行為を、番犬が黙認している……という意味であっていますか?
はい!!
労働が関係しますか?
いいえ。
会議は関係ありますか?
はい。国際的な議論が関係します。単純に考えればその議論や会議の中身は、遊びのその行為自体は非難されるべきものです
交際ですか?
いいえ。
税金は関係しますか?
いいえ。
オリンピックは関係しますか?
いいえ。
国際政治問題ですか?
はい、いいえ。例えば戦争などの国と国との直接的にやりあってるようなものではありませんが、一方が不公平に感じている背景があります
貿易ですか?
いいえ。しかし、かつての日本が欧米と結んだ不平等条約のように片方の権利が損なわれている点があります。
金融取引は関係ありますか?
いいえ。
プーチンの火遊びを黙認する国連ですか?
いいえ。
国連は関係しますか?
いいえ。
番犬は国民ですか?
いいえ。
江戸時代の日本で言う、治外法権のようなイメージですか?
はい!完全な治外法権ではありませんが、例えば外国人は日本国内でやっても良いのに日本人はダメといった感じです。
24より、議論中に遊んでいる人がいますか?
いいえ。少なくとも真面目な会合や議論をして取り決めを行っているものです。
問題文中の『約束事』とは、法律のことですか?
いいえ。その国だけに適用されるのではなく、各国間での
34より問題文には、34で言うところの外国人(約束を破りたい放題の人)と、日本人(色々許されていない人)と、法律家?的なルールを取り仕切る立場の人(番犬)が登場しますか?
はい、いいえ。ルール破り放題側と守らせられてる側、それと取り仕切ると言うよりは監視していると(自称)している人達です。
捕鯨は関係ありますか?
いいえ!しかし、凄い良いキーワードです。番犬は捕鯨しようとすると悪質に絡んでくる傾向にあるような…
観光は関係ありますか?
はい。全ての観光者とは限りませんが、この出題の件ではルール破り放題できる
何かが死んだりしますか?
はい!この出題ではルール破り放題の側の人により、何かの生き物が高い確率で死ぬ場合が予想されます。
番犬は国際連合のような国際的な組織ですか?
はい、いいえ。国際的にも知名度はありますが、国連のような公式なものではありません。ヒント、38
38より番犬=海のシェパードですか?
はい!シー(番犬)です
核心生活のための漁や、環境調査のための漁は許可されていないのに、レジャー目的の釣りは許可されている魚がいるということでしょうか?
はい!正解とさせていただきます。海ではなく、陸上でのお話で似たような感じなんです
答え
本来の意味は違うが、今回はこの話をする為に
あえて持ち出してみた。
アフリカにも象が生息している。
昔も今もその象牙を狙い密猟する者もいるだろう。
それを防ぐ為に国際的条約を結び、
取引を禁止するようになった…のは表向きの話。
今日、アフリカで生息する象を狩猟する事は
禁じられているが、不可能ではない。
欧米の大使館などから許可を受ければ良いのである。
大使館の敷地内はその大使の所属する国の領土の扱いであり
その主権も及ぶが、敷地外は及ばないのである。
しかし、その許可は敷地外でも有効で、その狩猟が許可される理由は狩猟は民族の文化であるからである。
ちなみに狩猟は別名ゲーム(遊戯)とも呼ばれている。
遊びで狩る事ができ、その象牙などの持ち帰りは自由なのである。
動物としての大人の象は、一日に200〜400キロの植物を食べる。当然、植物が消費されれば、砂漠化やその他環境問題にも影響がある。そのような理由で象の個体数のコントロールの為に狩猟する事は許されておらず、そもそもアフリカ諸国には狩猟する権限は無いのである。
その地に根ざし生きる人達の生活や環境の為には許可されず、たまに立ち寄り遊戯に耽る人の為には開かれる門戸。
色の白い人達が好きにする為の枠組や条約でしかない現実を突きつけられているのがアフリカなのである。
よく海の上で、特にクジラ漁の近くで蛮行にも映る活動をする団体…海の(犬種名)はこういう事で吠える事ない。
やはり、そのあたりも色の白きはなのであろうか。
参加者に解説を表示中。各自が封を開けます。
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