阿賀野村
農家のように暮らし、人口は50人で子供が12人、老人が14人だそうだ。
11歳の巫女が一人いる(陰陽師)
アルコール漬けの生首が入ってる瓶が6瓶、巫女の住んでる寺に保管されている(全て女)
狩りはしてない、野菜が主食。肉は時に食べるそうだ
虫はおやつとして食べている
神を信じ、悪霊を憎んでいる
一人の男性がその村に立ち寄り、村の人と仲良くなって幸せに暮らしていたそうだがある日、村の人達が男性を殺して食べたそうだ
なぜだろう
過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。
男は口封じのために殺されましたか?
no
男性は人間ですか?
yes
非現実要素はありますか?
yes
男性は村の人にとって悪霊ですか?
yes
男性が殺された理由は、巫女と関係がありますか?
yes
人口のくだりは重要ですか
no
訪れた男性は普通の人ですか?
yes
この村の主食は人間ですか?
no 主食ではありません
11歳の巫女は人間が好物ですか?
no
巫女の力は人間を食べることにより得られるのでその男を食べましたか?
no
生首とは人間のですか?
yes ですがこれは重要ではありません
巫女は、この村の人ですか
yes
この村ではよそから来た者はいずれ食べられる運命ですか?
no
訪れた男性は何かこの村の秘密的なものを知ってしまいましたか?
no
男は酪農家ですか?
no.
7行目までは、カニバルことだけしか重要じゃありませんか?
yes ですがそれはある儀式のみです
男が死んだ時、家族は全員健在でしたか?
男性の家族であればno
男性は自身の意思で、村への移住を決断しましたか?
no たまたま見つけただけです
人を食べるのは儀式のたぐいですか?
yes
人口の数が足りてないのは重要ですか?
no
正解には言葉遊びが含まれますか?
no
巫女の年齢は重要ですか?
no
その儀式は、巫女の一生に一度きりのものですか?
no
男が儀式の生贄にされましたか?
yes
神、悪霊がこの村には存分しますか?
yes 問題とは関係ありませんが
最初の数日間食べられなかったのは何か理由がありますか?
肉をですか?
この村の人々が「時々食べる肉」というのは人肉のみですか?
yes
男は自殺志願者ですか?
yes
男は、村の人に職業を知られたために殺されましたか?
no
巫女はこの村にとって、いなくてはならない存在でしたか?
yes
殺されることは男性にとっては本望でしたか?
no
生贄になるのは男が自分で望んだことですか?
no
アルコール漬けの女性の生首たちも、生前は自殺志願者でしたか?
no 歴代巫女の生首です
男の家族は、男と一緒に村に来ましたか?
no
男性が村で暮らしていた最初の数日間、村人によって食べられることが無かったのには理由がありますか?
yes
村人たちと仲良く暮らしていく中で男に関する何かが判明し、それが理由で食べられることになりましたか?
yes
35より、その理由は男の身体的・精神的状態で説明できますか?
yes
村人が虫をおやつとして食べる事は重要ですか?
no
もし男性が村に来ていなかったとしたら、村人の誰かが代わりに食べられていましたか?
no
何のための儀式かは重要ですか?
yes
男を食べたのは巫女だけですか?
no 全員です
サラリーマンがリストラ社員ということ意外に、事業内容等で重要な情報はありますか?
分かりません
人口の男女比率は重要ですか?
no
男性を食べたのは儀式以外に何か目的はありましたか?
yes
28,36,37より、男が食べられた理由は、彼が自殺志願者だと判明したからですか?
no 少し惜しいです
36,37,45より、男が食べられた理由は、リストラ社員だと判明したからですか?
no 家族を関係しています
家族がいない男は居なくなってもばれないので食べましたか?
no 霊感のある巫女に関係があります
家族と巫女(村人)とは過去に何らかの関係がありましたか?
no 過去ではありません
彼はリストラされた為一家心中をはかり、それを村人に話した為殺されましたか?
yes 巫女に見抜かれました
男の職業は製造業でしたか?
分かりません
核心男は、霊感のある巫女によって何かを感じられたために殺されましたか?
yes
男は病気にかかりましたか?
no
男の会社はこの村にありますか?
no
重要事項まとめました。
失礼しました。間違いです。
答え
男性も死のうとしたが死ぬ勇気がなく、殺したことを絶望し森の中をさまよった。そこで偶然、村を見つけてそこで暮らすことに決めたのだ。
野菜が主食で虫をおやつとしてたのであまり馴染めなかったが、食材を分けてくれたり優しく接してくれる村の人の暖かさに心を動かされ、翌日に自主しようと決める。
翌日の朝に村から出ようと家から出たら見た目から11歳の巫女が家の前に立ってて男性の方に指を指した
『智也くん、叔母さん。この人が殺したの?』
巫女は誰もいないはずの右を向き確かにそう言った。
男性は唖然とした時に村の人から取り押さえられ、身動きが取れなくなった状態になった
自主するからと肺から血が出るような声で言うが離してくれる気配がない
『男性さん。悪いが殺害の罪は一生消えん。すまない、あんたを食材にしなきゃならない』
巫女は『絞め殺されたんだって』と口にし、男性は縄で首を絞め殺された
後に儀式を始め男性を解体し焼き、村人はそれを食べた。骨も置くまで焼き、念を込めながら駄菓子のように食べた
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