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【牛削り&芽訪れ】『とても暗いラリレロ君』
美容室帰りの芽訪れ。 スープ 味噌汁 空っぽ 満タン パジャマ ネグリジェ 純平 純一 ポテトチップス チョコレート 牛削りは正解した芽訪れ…
【要知識の扉】なんで2つ隣と同じなんだよ【解説は漢字1文字】
A●を手に入れた男は、目の前にある 【解説の漢字1文字】を見て不満を持った。 ●及び【解説の漢字1文字】を当ててください。 ※理由は参加者の…
【戦慄の福沢】
一万円を見て戦慄する男。 一体なぜ?
かなしんでくれる?
あるところに1人の男がいた その男は周囲から嫌われており、彼を理解してくれるのは唯一、彼の恋人だけだった ある時、彼は自分の恋人に「俺が死ん…
この醜くも美しい世界
可愛いサニーは旅をする。オカリナひとつ携えて。 暗い谷間の底の底。可愛いサニーはオカリナ吹く。 報われぬ哀れな人の弔いに。矛盾と非道の手向け…
【high & good】
ワタシハガイトウスルスベテヲアマスコトナクレツスル。 ワタシガツカワナイノハナニカスイリヨ。
市松模様
←これは何でしょうか? ※嘘は無し、リスト聞きはOKのルールです。
吾野村 ※『阿賀野村』オマージュ
群馬の山奥にあるという、吾野村。 この村では狩猟や採集は行われず、 村人たちは迷い込んだ旅人の肉を食らって生きているという。 ある日、とある…
青信号、ひとりで渡れば…
男は青信号を確認し横断歩道を渡っていたのだが 交通事故に遭ってしまった 回りで見ていた人は大勢いたのに 誰一人119番通報をしなかったという…
【●●●●●●】
解はカタカナ6文字。 それを当ててください。
【ラテクエ41-2】消費税なんて大嫌いな”の”でず!
カメオは専多?伯方?・・・ハカタに在住していたが 消費税増加のせいで支払いを間違え赤面してカナダにまで国外逃亡した。 しかし1ヶ月後に急遽「…
今日のご飯は何かなっ♪
さむいさむい国のはなしです。 月に一度、村の人を王宮に集めてパーティを開く王様がいました。 そして今日はパーティの日。 しかし今日はさむいさ…
イジメの原因は?
アナタガすくーるかうんせらーデスカ。 ワタシノナハぺデス。 ワタシノハナシヲキイテタスケテホシイ。 ワタシニハムスコガイルガ、 ドーヤラすく…
部員不足
子供が6人訪ねて来たので私は7人分のおやつを用意しました。 一体なぜ?
【カテクエセルフリサイクル】それはね…
金は最後ではなく最初に払うと決めているカメオ。 自分の分はもちろん払うことが多いのだが、唯一払わない時があるのだという。 それはどんな時だろ…
【カテクエ 01】 いっぽんでもニンジン
3割引きの人参が売れ残ったせいで人類の歴史が終わってしまうかもしれないのだという。何故?
捨ててくれて、ありがとう
カメオは、カメコに自分のあげたものがすぐさま捨てられるのを見て、それでも笑顔でお礼を言ったという。 一体なぜ?
猫と男
猫を抱き上げながら、「吾輩は猫である」と呟く男。彼が驚愕の表情を浮かべている理由を説明せよ。
これは...
死んではない。 何?
ウミガメのスープを食す男
男が、とある海の見えるレストランで「ウミガメのスープ」を注文しました しかし、彼はその「ウミガメのスープ」を一口飲んだところで止め、シェフを…
終焉の扉
古天明平蜘蛛と心中した松永秀久は茶器道楽が高じて死んだと言う事もできる。 又、あまり知られていないが、その宿敵であった信長は若かりしい頃、 …
【猛者のスープ】黄昏写真館
街外れにひっそりと建つ、小さな写真館。 黒い屋根と暗褐色の煉瓦造の壁は格式を感じさせるが、古寂びた佇まいと相俟ってどことなく重苦しい雰囲気を…
こたえひらがなよじ
・・・じゅうおみ しんけいしき?
暴風登山
猛烈な台風がカメオの住む街に明日直撃すると知ったカメオは、「明日は絶対近くのラテラル山まで行こう」と心に決めた。 台風が直撃すれば外に出るこ…
木を隠すなら貧相なうさぎ
不自然な細身のうさぎを見た男たちは、 誰かが翌朝ここに現れることを予期した。 状況を説明してください。
開けご~ま~だ~れ~
とある魔法使いの家に伝わる「開けると絶対に死ぬ呪いの箱」 読んで字の如く、開けたものは絶対に死ぬと言われている。 そしてこの手の話には必ずと…
悪を孕むは無垢の愛
アイドルカメオは日本中で大人気だ! そんな中、カメオが大好きな女はネットでカメオについて調べた結果 カメオなんてこの世から消えてしまえばいい…
【肉不使用の扉】
237811121415161718とは何?
フレッシュマンカメオ
新入社員のカメオは、先輩から「わからないことがあったら、人に聞く前にまずは自分で調べるように」と言われたので、わからないことがあればまずググ…
おもちゃやめぐり
「それ」は、特に男なら誰もが一度は持つものだ。 そして「それ」の多くは、こどもが持つ。 もし一度も持つことがなかったならば、それはきっと悲し…