アアは自動車でいろんな場所に出かけるが、車を降りてその場を離れるときも鍵をかけない。
なぜなら盗まれる心配がないからだ。
もちろんアアアが車から降りると車の中には誰もいないし、誰かが見張っているわけでもない、いったいどういうことだろう?
【ウミガメ】【闇スープ】

この問題はプエルトリコ野郎さんにSPをしていただきました。

自動車に乗っていろんな場所に出かけますか?

Yes. 行き先は重要ではないですが

アアアさんにその自動車を運転できる人はいますか?

Yes! アアアさんに? 免許持っていれば誰でも運転できます。 [良い質問]

出かけた先で車を降りますか?

Yes.

非現実要素がありますか?

Yes!!! 非現実要素ありです。 [良い質問]

アアアさん自身の自動車で出かけますか?

Yes. マイカーです。 「さん」いらないですよ

自動車学校の教習車に乗るだけだからですか?

No. マイカーです。

おもちゃの車ですか?

No. 本物の乗用車です。

アアアの自動車は普通の(装備等一般的な)乗用車ですか?

No! 普通じゃないです。[編集済] [良い質問]

鍵をかけない代わりにエンジンを外していきますか

No. それは大変そうですね。

このような自動車は、何らかの創作物の中に登場しますか?

Yes! 登場します。 [良い質問]

ハンドルに指紋認証システム的なものがあり、本人以外には運転できない仕様ですか?

No. それもおもしろそうですが

ホイポイカプセルがあるので、鍵なんかいらないですか?

正解です! スナイプですね。 [正解]

車がロボットになり争いをはじめますか?

No.w

未来の世界では車は意志を持っているから安心ですか?

No. それもおもしろいですね。

バッ○トゥザフューチャーは関係しますか?

No. です。
家や乗り物を小さいカプセルに収納できる素晴らしい道具だ。
乗り物はカプセルに収納して持ち歩くので当然鍵をかける必要はなく、盗難の心配もないというわけだ。
※ホイポイカプセル(出典:Wikipedia)
物を粒子状に変換し、数センチ程度のカプセル内に収容できる道具で、ブ○ーフ博士によって開発された。カプ○ルコーポレーションの主力商品であり、時が経つにつれてカプセルと呼ばれるようになった。世界の常識を変えた世紀の発明品と呼ばれ、全世界に多大な影響を与える事になった。
カプセルにはボタンが一つ付いており、このボタンを押してカプセルを投げると、数秒後にカプセルに格納されていたものが実体化する。実体化物に備えられたスイッチを押すと、実体化したものをカプセルに戻して持ち運ぶことができる。
※この問題はプエルトリコ野郎さんにSPしていただきました。