【ラテクエ38-1】リンの辛口ファッションチェック!
その服を一度も着ることなく捨ててしまった男。
一体何故だろうか。
過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。
男が自分のために買いましたか?
Yes! 自分のためと言えます!
登場人物は男一人ですか?
No! 重要な人物2人とモブ1人です。
コスプレ衣装を買ったら恥ずかしくなってしまいましたか?
No です。羞恥心を捨てられないなら手を出すべきではありませんね!
ファッションチェックをする人のファッションチェックをした方が良いと思うのは私だけですか?
同感です( ‘ ω ‘ )
犯罪は関係ありますか?
No です。
資料として買いましたか?
No です。
男の職業は重要ですか?
Yes! 重要です!
買った服は新品でしたか?
Yes 新品です。
アバターは関係ありますか?
No です。ですがそれもいい解説できそうですね!
1より 自分が着るために買いましたか?
No! 着るためではありません!
舞台は現代日本ですか?
Yes です。
ガラスの靴が入らなかったので舞踏会へ行くのを諦めましたか?
No です。現実的なお話です。
1より、自分が着るために買いましたか?
No! 着るためではありません!
男は服飾関係の仕事をしていますか?
Yes! ツォンさんの問題と同じく服飾デザイナーの卵です!
買った服は仕事着でしたか?
No です。解説はワンピースです。
服は人間用ですか?
Yes です。普通に着れますー。
レディ・ガガのお肉で出来た服を買ったら腐っていましたか?
No ですwガガ様のファッションは本当生き物のようですねw
14より自分の服を買いましたか?
No だと思います。着るためでも資料にするためでもないので。
買った服は、お裁縫の練習に使いますか?
No です。
実は3000才さんの要素も入っていて彼女へのプレゼントでしたか?
No です。買った後はすぐに捨てます。
世紀末覇者のケンシロウは北斗神拳を使う時に服がボロボロに破けるので、これはいけないと服を作ってプレゼントしようと考えたが、次の回には服が復活するので意味がないから捨てますか?
No ですwある意味現実的ですがw
14より 自分の作った服を買いましたか?
No ですが、自分の作った服は重要キーワードです!
服を分解しますか?
No です。男はそんなに勤勉なタイプではありませんでした。
ノルマ達成のために自己回収しますか?
No です。他人が作った服を買っています。
自分の作った服として売ろうとしますか?
No です。むしろ男は自分が作った服にプライドを持つタイプです。
ただ捨てるだけでは飽き足らずリサイクルしますか?
No です。ただ捨てるだけです。
核心自分が作った服以外の服を全部買って捨てますか?
No! ですがニュアンスとしては正解なので後で正解つけます。買った服は1着だけでした!
核心自分で作った服を買って欲しいために他人の服を買って店には自分の服しかないようにしますか?
No! ですがニュアンスとしては正解なので後で正解つけます。買った服は1着だけでした!
服を不法投棄して、ライバルデザイナーのイメージダウンを狙いましたか?
No です。ですがライバルの服を買うはYesです!
リメイクしますか?
No です。
ライバルにうちのわんちゃんように買ったけど似合わなかったから棄てたわと言いますか?
No です。
店の目玉商品を買いますか?
Yes! ライバルの作った服は目立つようにディスプレイされていました!まとめてください!
物凄く売れている服の最後の一着を買いますか?
No ですが最後の一着とも言えます
買った服を、サンドバック代わりにしてストレス発散してから捨てますか?
No です。ズボンの裾を結んで砂をつめるのですねー。
買った服は一点ものでしたか?
Yes!!!!! です
服買ったけどダサくて着れないから棄てたとブログにアップしてネガティブキャンペーンをしますか?
No ですw陰湿w
核心この服がなければ私の服が必ずディスプレイされるはずだわと根拠の無いプライドだけはありましたか?
Yes!!!!! 根拠は全く無かった訳ではないのですが正解です!
核心ライバルの作った服が無くなれば自分の服が目立つようにディスプレイされると思って買った後に捨てたが、店員は男が店を去った後、在庫を出して同じ服を置きますか?
Yes!!!!! 正解です。オチもかすっていますー!
37より、帰り際にマネキンに、コッソリ自分の作品を着せて帰りましたか?
切ないdesunew
答え
仕事をしながら個人作品を作り、ショップで委託販売している。
ショップのオーナーは親切な人で気に入った商品は
委託販売のものであってもショーウィンドウに飾ってくれた。
ある日カメオが新作のワンピースを持ち込むと
オーナーは喜んでいつものようにショーウィンドウに飾ってくれた。
カメオの服は毎回、オーナーからの評判が良いのだ。
しかし次の日、カメオがショーウインドウを見ると違うワンピースが飾られている。
売れたのなら、連絡が来るはずだ。嫌な予感がしてカメオは店に入った。
「すいません…このワンピースですが…」
オーナーは不在らしく知らないアルバイトの女の子が対応してくれた。
「ああ!今朝カメコさんが持ち込まれたものですねー
オーナーがすっかり気に入っちゃってさっそく飾っているんですよ。」
「昨日まで飾ってあったワンピースは…?」
「あぁ!あれならまだこちらにありますよ。」
店の奥にかけられた自分のワンピースを見てカメオは嫉妬の炎を燃やした。
カメオはその場でカメコのワンピースを購入し、捨てた。
委託販売の服はだいたい1点ものだ。
売れてショーウィンドウに空きができればカメオの服を置いてもらえるだろう。
次の日、わくわくしながらショーウィンドウを見に行ったカメオは愕然とした。
オーナーはわずか1日で売れたカメコの服を高く評価し
カメコの新作ワンピースを飾っていた。
— タイトルには何の意味もありません。
参加者に解説を表示中。各自が封を開けます。
💬 参加者チャット
まだ発言はありません。
この問題、気に入りましたか?
📺 配信・対面での出題にご利用いただけます。ご利用のルール(出典・改変について)