ウミガメのスープ

100回記念

作者: ゴルム

彼はラテシンで100回正解する事を当座の目標にし楽しんで遊んでいた。
だが100回目の正解を出したとき、彼には喜びの感情は無く
むしろ悲しみに襲われることになったのだ。
彼に何が起こってしまったのだろう?

出題者が、解き手の進み具合に応じて上から順に出すためのヒントです。

ヒントはまだありません。

過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。

はい

百回正解を出したことと悲しみに襲われたことは関係がありますか?

yes、関係ありますよ

いいえ

「百回目の正解をした」問題は重要ですか?

no、問題自体は重要ではありません

はい

核心出題者側として正解マークを100回つけましたか?

yes正解、グハッ瞬殺・・・・では悲しんだ理由は?

はい

ラテシンのサイトの機能について関連性はありますか?

yes、ある意味あります、正解関連で

いいえ

自信を持って答えた解答がネタ質問扱いされ、じゃあネタ質問をと解答したら正解しましたか?

no、ラテシンあるあるですねw

いいえ

年月が経ちすぎましたか?

no

はい

彼以外に重要な登場人物はいますか?

yes、正解した人ですね

はい

核心3でいきなりスナイプされたので悲しみましたか?

yes,ぐあっ、その通り

答え

亀夫君は100問正解して称号を貰うのを当面の目標にしてラテシンを遊んでいる。
そしてそれとは別に出題者側でも精力的に活動して楽しんでいた。

ある日彼は問題の出し手側として通算100個目の正解を相手に出した
だが質問者が通算何個正解を出したのかは記録に表示されないので
当然亀夫君が気付くはずもなく見過ごされた。

最も知っていたところで意味は無かったかもしれない
というのも彼は自信作のその問題が瞬殺されてしまった悲しみでいっぱいだったからだ。

なおこの問題は実在の人物、団体とは全く関係ありません


たぶん

— 記念すべき28問目の問題です!

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