【ラテクエ37リサ】人格すら歌に頼り不安定な基盤の元 ・・♪
そんなことはとっくの昔に分かっていた。
それでも、決死の覚悟で、精一杯歌った。
そして、私は死を免れることになった。
その理由とは?
※∈(・ω・)∋さんの問題文です。
過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。
私は人ですか?
Yesます。
助けを求めて歌いますか?
Noます。
この世から消える=死 ますか?
Noです。
主要キャラは私のみですか?
基本的には。Yes でもまあ、@1名わかると整理しやすいかもしれません。
歌っていたのは私のみですか?
Yes 問題文の範囲では。 この世の中で歌うのが一人か?という質問ならNo
私の職業 重要ですか?
まあYes
現代日本で成立するお話ですか?
No 絶対に成り立ちません。
どんな歌であるかは重要ですか?
No 曲名はなんでもいいです。 ただ、別の意味で「唯一の一曲」と有名である可能性はあります。
7について 過去であれば成り立ちますか?
過去ならなんでも良い? といういう意味ならNo
非現実要素はありますか?
Noです。(まあ、現実に起こった内容ではないですが
戦時中のお話ですか?
Noです。
この世から消える=社会的抹殺ますか?
Noです。 まあちょっと近いけど
歌わなければ死にましたか?
まあ、解説の流れならYes かな。
場所は重要ですか?
要知識条件下においてYes 大雑把に捉えるなら No
死は私の肉体の死を意味していますか?
3より No
「この世から消える」のは、記録ですか?
No かな
9 聞き方を変えます。 過去であれば成り立ち得ますか?
Yes でもまぁあまり質問としては絞れてない気がしますよ?これ
迷信は関係しますか?
んー ・・・No 迷信とはちがうかな。
私がいる場所では、思想の自由はありますか?
Yes (要知識化においては 良質 本筋には関係しません。
私の歌を聞いているキャラはいますか?
Yes ですよ。
もう一人は権力者ですか?
Noです。
20について 不特定の者が歌を聞きますか?
そうですね。不特定多数です。 特定は不要です。
私が死を免れたのは、私の歌が素晴らしかったからですか?
まあ Yesなんだけど・・
多重人格は関係ありますか?
Noです。
どんな歌だったかは関係しますか?
8より No 曲名はなんでもいいです。 ただ、別の意味で「唯一の一曲」と有名である可能性はあります。
現代だと否定されているような事が信じられていますか?
この聞き方だと Yes かな18と違い。
私は歌手ですか?
Yes 基本ですね。歌姫です。
8より、私が歌っている時点で既に有名な曲ですか?
No です。 曲名の詮索は「不要です」 なんでもいいです。 8の補足ヒントは別の意味です。
私が死を免れたのは、周りの状況が変わった為ですか?
まあ、Yes です。
その歌を歌うと死ぬとされていましたか?
Noです。
死 とは歌手生命を絶たれることですか?
Yes 歌手として生計が立たなくなる ます。
歌うことで、何かに選ばれる可能性がありますか?
Noです。
差別は関係しますか?
Noです。
非現実要素ありますか?
Noです。(まあ、現実に起こった内容ではないですが
私は無償で歌を歌いますか?
Noです。
神に歌を捧げる存在ですか?
Noです。
私は、重要人物の為に歌いましたか?
Noです。
式典の場で歌いましたか?
Noです。
私の歌には特別な力があると信じられていましたか?
Noです。
消えるとはイリュージョンですね?
Noです。
免れることになった死とは物理的な死ですか?
ヒントの通り。No ・・まあ食いぶちができてうえじにしなかった というところまで拡大解釈するならYesだけど。
私が男性でも成立しますか?
Yesです。
私は病気ですか?
Noです。
消えてしまうかもしれなかったのは歌ってる人ですか?
Yes です。基本的に登場人物は一人(+その他大勢の聴衆) で成り立つのですが、 まあ、ヒントの通り+1も詰めたほうが良いことにしました。
もう一人は私の家族ですか?
Noです。
結婚は関係ありますか?
Noです。
私ともう一人の重要人物には面識がありますか?
まあYes でも重要ではないです。
戦争は関係ありますか?
Noです。
もう一人は恋人ですか?
Noです。
もう一人は、私が歌っている場にいますか?
YesNo どちらでも。
もう一人も歌手ですか?
Noです。 であればこのようなことにはなりませんね。
もう一人の人は歌い手にお金を援助しますか?
No お仕事の依頼料以外は払いません。
もう一人はパトロンですか?
Noです。
もう一人は歌を作った人ですか?
Noです。
私は冒頭の時点では、歌うことで仕事を無くすかもしれないと思っていましたか?
Yes です。
現代日本ではありえないとありましたが他の国なら今でもありえますか?
無いんじゃないかな。さすがに。
私は冒頭の時点で健康な状態ですか?
Yesです。ここからずーーーーーーと健康なまんまです。
私はもう一人に脅されて歌いましたか?
Noです。 仕事として依頼しています。
もう一人は作曲家ですか?
Noです。
もう一人が私の仕事の依頼主ですか?
Yes まあ、「人」が重要なのではないんですけどね。本来は。
もう一人は医者ですか?
No です。
もう一人は裕福な人ですか?
どうなんだろ・・・この頃あの人は・・裕福だったんだろうか・・?? 知らんので答えられませんです。 はい。
私は本来の雇い主以外の依頼を受けることで、職を失うかと思っていましたか?
No です。雇い主 って・・?だれ・・?
私は国から依頼されて歌っていますか?
Noです。
もう一人は王様ですか?
Noです。
私のリサイクルのプーさんの質問より「スターリンの逸話」は関係ありますか?
たぶんNoです。ごめ、そっちみてないけど スターリンの逸話が何を指しているのか(大規模殺戮?) さっぱりなのでわかりません。 また、特定過去人物はスターリンではねーです。
奴隷が歌を歌ってはいけませんか?
Noです。 歌手ですので。
もう一人は酒場のオーナーですか?
Noです。
もう一人の人は作詞家ですか?
No です。
もう一人は聖職者ですか?
No しゅうきょうかんけいねーーーです。
もう一人は大統領ですか?
No せいじもかんけいねーーです。
魔女裁判は関係しますか?
Noです。
もう一人は劇場主ですか?
No!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
昔の日本のお話ですか?
Noです。 (要知識下において舞台や、+1名の人物名まで特定する場合は) そうでなければ過去日本でも成り立ちます。
(´・ω・`)わかんねーおう。マネージャーかね?もう一人
マネージャーが仕事を「依頼」することはないですかねぇ。
私は歌う事でのどを潰してしまいますか?
Noです。
私はもう一人との契約期間が切れそうでしたか?
No です。初のお仕事です。
もう一人は軍人ですか?
No 政治や宗教、戦争 からは離れましょう。
プロデューサーですか?
No ちょっと近づいた。
私は命は助かったが、二度と歌えなくなりましたか?
Noです。
もう一人は芸能事務所に相当する組織の人間ですか?
No です。えーとね 、 仕事は 「芸能とは関係ないです」 が 上のヒントは「あるキーワード」を出すためにヒントになります。(そのため2つの職業のうちどっちかが出れば、真相に近づきいます。)
(´・ω・`)イベント主…かな?
Noです。
もう一人は演出家ですか?
Noです。
レコード会社で録音されてしまうと、生歌の出番がなくなりますか?
ふう。やっときたか 「レコード」 が重要です。で、質問内容も結構いい線ついています。 が。。1800年台当時 レコード会社などあるわけも・・
1800年代と言うと切り裂きジャックしか思いつきません。関係ありますか?
Noです。
レコード会社の人間ですか?
Yes 84とタッチの差 ね。 (ただし「レコード」がキーワードであって、+1名のしごとはレコード会社社員ではないです。
スタジオミュージシャンは関係ありますか?
Noです。
オペラは関係ありますか?
Noです。
84より エジソンは未来にやって来て芋羊羹にはまりますか?
なにかね?君はボケないと行きていけない人種かねw
核心蓄音機が発明されて歌を録音されてしまうと、生歌の需要がなくなることを恐れたが、蓄音機が出回っても生歌は生歌で需要がありましたか?
Yes でも後半はちょっと違う。けどまあいいか。 正解 (映画ができた時の 舞台俳優 や TVができた際の 映画俳優 のお話をもとにしているので・・ じつはそれはそれで・・ではなく、乗り換えたほうがじつはお仕事として繁盛したのです。
もう一人は蓄音機を作った人ですか?
Yes トーマス・エジソンです。まあ、一般的なレコードのかたちになるのは本当はもっと後の年代ですが。
世界初のレコードを発売した人の話ですか?
No エジソンはちょい役であくまで歌手を主体にした話です。
核心録音することで多くの人に評判が広まり、私は人気歌手になりましたか?
Yes おちはこれね。
芋羊羹…(じゅるり)
・・・((((( ^-)_□ 芋ヨウカンもどうぞ
答え
音を物質に閉じ込める装置である。
今まで、ほそぼそと劇場で歌い続ける私の前に、そのフォノグラフが鎮座している
フォノグラフのプロモーションとして歌を吹き込んでほしい
そういう依頼であった。
正直、各地を転々とし、小劇場で歌を披露してなんとか食いつないでいるマイナーな歌姫である私。
こんなものに私の魂が吹き込まれ、どこでも聴くことができるようになれば、誰もわざわざ劇場まで聞きにはこない。
私の歌姫としての役割は終え、この世から忘れ去られてしまうだろう。
だが、私ごときが仕事の選り好みをできないのは昔っからわかっている。
明日のパンを獲るためにこの仕事を断るわけにもいかない。
私は決死の覚悟で歌を歌った。
・・・
数年後、フォノグラフ(蓄音機)は一般的なものになり、私の吹き込んだ歌は広く知れ渡った。
そして、私が各劇場に行くたびに、その録音された声を聞いた人々が劇場に足を運んでくれる。
私は歌姫としての死を免れることができた、いや、フォノグラフに歌を詰め込んだことにより
私の歌声は多くの人の耳に触れ、多くのfanを生むことになり、各地の劇場は鈴なりの観客が押しかけることとなった。
・・・
これが、レコードによる歌ビジネスが形作られた第一歩であった。
終わり。
— ※∈(・ω・)∋さんの問題文です。
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