大切な大切なお友だち
しかし最後は握り潰された
何故?
*ラテクエ37選考会、アザゼルさんからの挑戦を勝手に受けましたw
【ウミガメ】【闇スープ】

悪魔の挑発を真に受けた

握り潰されたものは紙ですか?

ノーです

「お友だち」は人間ですか?

イエス!

日本が舞台ですか?

イエス!日本でないと説明がつきませんね [良い質問]

お友達が握り潰されましたか?

ノー…イエスかな?いや、ノーかな?物理的にはノーですww

状況は、語り手とお友だちの2名で成立しますか? [編集済]

イエス!

非現実要素はありますか?

ノーですね

言葉遊びはありますか?

イエスですね、多分。ミスリード注意ですが [良い質問]

握りこぶしを振り回しますか?

ノーです

握りつぶされたのは無機物ですか?

ノー、無形です!GJ! [良い質問]

「歌はいいねえ」は友達の台詞ですか?

ノーです

歌の内容は関係ありますか?

ノー、そもそもこの歌は… [良い質問]

握りこぶしをして演歌を歌っていますか?

ノー、そもそもこの歌は…

握手会に参加していますか?

ノーです

「歌はいいねえ」とは「歌は良い」という意味ですか?

イエスですね。ミスリード注意ですが [良い質問]

握ったものと潰したものは同じものですか?

ノーか「握りつぶす」と言う単語でお考えください [良い質問]

童話は関係しますか?

ノーです。似かよった物語も思い付きませんし、モチーフはないです。

童謡は関係しますか? [編集済]

ノーです。

グロ要素はありますか?

スプラッタではない、とだけ

「ともだち」を非難する歌を歌ったので、大きな力に握りつぶされますか?

ノーですが、握りつぶすの使い方はイエスですね [良い質問]

バイオリンの心得があるので鼻歌でさえあきらかにわかるくらい音程が外れているので聞くに絶えず殺害されましたか?

ノーです。殺しはないですね

実際には大切なおほ○だちだったのは関係ありますか?

ノーですwwおほ○だちよりもゆりゆりしてるかも?ww

歌付き会食で、興奮して最後ににぎり寿司を握りつぶしますか?

ノー!ww食べ物は大切に!の

「歌」とは笑点の司会者のことですか? [編集済]

歌丸師匠ません。でも人名イエス![編集済] [良い質問]

「歌」と「友だち」は同一人物ですか?

イエス!

お友達=歌 ですか?

イエス!

芸者のお歌さんに手を出して、お金を出してスキャンダルを握りつぶしましたか?

ノーですが近づきつつあります

芸能人の熱愛疑惑に対して、本人は「大事なお友達です」と言い張っていたが、結局事務所が疑惑を揉み消しましたか?

ノー、よくあるよねぇ

恋愛は関係しますか?

ノーです

主人公と歌はライバルですか?

イエスでいいかな?コンビでかつライバルでした!GJ! [良い質問]

語り手と歌はコンビで芸人をやっていた。語り手はピンとして司会者とかをやりたいと思っていたが、歌の方が認められてその位置に収まってしまい、語り手の夢は握りつぶされてしまいましたか? [編集済]

あー、概要正解なんで解説いきます! [正解]

語り手と歌は馬面が司会者だったときは良いライバルだったが、語り手は腹黒かったため、馬面亡き後の司会者の座を狙っていた。しかし歌の方が司会者になってしまったため、語り手の夢は握りつぶされましたか?

ちょww 笑点ww
芸人コンビのCana♪Kana。
二人は歌奈と華奈という、同音異句の名前だ。
中学校からの同級生でもある。
「歌は下手でもウタ!」
「華は無くてもハナ!」
という自虐ネタから始まる挨拶や、品の良い笑いを誘う芸風が男女問わず共
感を得て大人気だ。
名前については、分かりやすいようにファンも自分たちも互いに呼び合うと
きは歌(ウタ)と華(ハナ)と呼称し合っている。
『歌はいいねぇ』
ハナはテレビをにらみながら言った。
そこには一人でドラマに出ているウタがいた。
このドラマ、はじめはハナにオファーが来た。
地味子や不良をヘアメイクひとつでアイドルに仕上げる、メイクアップアー
ティストのタマゴを描いた漫画のドラマ化なのだが、その地味子の役をハナ
が演じる予定だった。
それまで、相方であり大切な大切なお友達だった二人の関係は、そのオファ
ーで崩れ去った。
「ウタが一番手、私は二番手。いつもそうだったよねぇ。」
ウタは、ハナの秘密を製作サイドに暴露した。
ハナが風俗店勤めだったことや、そのせいで堕胎を数回繰り返したこと。
父親が、暴力団組長だったこと(他界しているが)。
その事実に衝撃を受けたプロデューサは、イメージが悪くなってしまうハナ
に代わるキャストを探そうとした。
ウタはそれに付け込んだのだろう。
もともとウタは、ハナより優位に立つ為なら何を犠牲にしてもかまわないと
思っていた節がある。
今回は、色で落としただろう事はプロデューサの態度の変化で火を見るより
も明らかだった。
その後、あっという間に仕事の量に差が出来た。
ウタの自己顕示欲のせいで、ハナは芸能界という活躍の場を握りつぶされた
のだ。
「さーて、あたしはまた風俗に戻るとしますか。暗い部屋があたしには似合
いよね。」
崩れた友情とプライドを引きずって、ぬれた笑顔の仮面をつけて…。