英知の対話
だが周りに人の姿は見えなかった
少女は不審がりながらもその声に応え、やがて後悔することになった
状況を説明せよ
過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。
重要人物は少女一人だけですか?
YES!『人物』は少女1人です!
少女は生きていますか?
YES!生きてはいます!
少女が寂れた図書館以外の場所で本を読んだ場合、少女は後悔しますか?
NO!声が掛けられなくなりますね!
幽霊は出てきますか?
NO!世界観的にいるかもしれません!
SF要素はありますか?
NO!ありません!
声の主は生きていますか?
YES?生きてはいないかも…
少女が後悔した理由は何かを失ったからですか?
NO!むしろ増やされました?
周りに生き物はいましたか?
NO!生き物はいませんでした!
ファンタジー要素ありますか?
YES!ファンタジー世界です!
人の姿は見えなかった、と言う事は、動物、もしくは機械がいた?
NO!いなかったです!
声は録音されたものですか?
NO!録音とかじゃだんです!
質問1より念のため、登場「キャラ」は少女一人ですか?
NO!「キャラ」はあと1人います
声の主は透明(透明になる魔法とか)でしたか?
NO!魔法という発想はいいです!
2より、少女は生きてはいるが、五体満足ではなかった?
YES?肉体に怪我はありません
近くに魔法のかかった物はありますか?
YES!魔法重要です!
少女の読んでいる本の内容は重要ですか?
NO!今読んでる本は関係ないです!
「その声に応え」というのは返事を返しただけですか?
YES!返事を返した時点で手遅れです!
図書館でかくれんぼをしていたが少女は全くもってやる気がありませんでしたか?
NO!図書館では静かに
少女は二重人格とかですか?
NO!少女の人格は1つです!
『寂れた』は重要ですか?
NO!一応設定的に付け足しました!
図書館と話していますか?
NO!発想はそれでOKです!
少女は図書館から出られなくなりましたか?
NO!図書館からは出られます!
後悔したのは自分の行動に制限をかけられたからですか?
YES?「呪い」をかけられました!
図書館は寂しかった。だから、少女に話しかけたら返答がもらえたので嬉しくなって図書館から離れられなくなった。だから、少女は後悔した。あってますか?
NO!いい設定ですね!
14より、少女は精神に異常をきたしましたか?
NO?23番より呪われます。呪いの内容は重要ではないです。
呪いは図書館に来る人全員にかけられましたか?
NO!声に応えた
声をかけたものの特定は重要ですか?
YES!それで正解としましょう!
少女の意識は乗っ取られましたか?
NO
核心魔法の本が話しかけてきましたか?
YES!解説行きますね!
声をかけたのは呪いをかけてものと同一の存在ですか?
YES!一緒です!
答え
その中でも特に危険な物が「禁書」と言われている
見ただけで発狂すると言われる物や、
意思を持ち人を呪う物など、等しく危険なものだ
ただの寂れた図書館に何故あったのかはわからないが
少女は不幸にもその禁書に話しかけられてしまった
話しかけられた瞬間に逃げ出していれば助かっただろう。
だが少女はその声に応え、禁書に魅入られてしまった。
そして少女はその先永遠に禁書の呪いを背負うことになったのだ…
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