・・・仕方ねえ、ここはこいつで代わりに・・・
条件は満たさないものの、男はそれを完成させ、皆にお披露目する
すると男は言われた
「勘弁して下さい」
すると男はそれを隠してしまった
どういうことか?
【ウミガメ】【闇スープ】

3行目、4行目、6行目の男は同一人物ですか?

YES 叙述トリックません

舞台は現在日本ですか?

YES! [良い質問]

犯罪は関係しますか?

NO! 関係しません

3行目の皆とは男の知り合いですか?

YES 互いの名前を知る程度です※ミスリード注意

ゲームは関係ありますか?

YES! [良い質問]

男が隠したのは、御披露目したものですか?

YES

エロ、グロ、オカルト、SF要素はありますか?

NO,NO,NO,NO 全て現実ます

5より、マージャンの話ですか?

NO 対戦ゲームではありません

3行目の「それ」は現実に存在するものですか?

YES 貴方の直ぐ側にありますよ[編集済]

「それ」とはコンビニ等に売っているものですか?

NO! [良い質問]

ラテシンで問題数足りていないのに新形式とかやっちゃいましたか?

YES! [正解] [良い質問]

「それ」は一般的に作れるものですか?

YES! 作ろうと思えば作れます

9より、ラテシンますか?

YES! [良い質問]

まだラテシンで2問しか出題していない、亀夫君問題やりたいけど10問出題しないと出来ないからジャンルは「ウミガメのスープ」で「亀夫君問題」やろう、その後問題を非公開にするですか? [編集済]

YES! [正解]
「20の扉」を出題するためには、まず問題を20出題しなければならない。
現在の男の出題数は12。
男は、8個も問題を制作できるとは思えなかった。
そこで男は考えた。「ジャンルを『ウミガメのスープ』にして『20の扉』を出題しよう」と。
さっそく男は、考えどおりに問題を出題した。彼に迷いはなかった。
「コレで完璧だ!」
しかし、予想とは裏腹に、ウケはいまいちだった。
「あの、20の扉を出題するなら、ジャンルを合わせて出題して下さいませんか?」
「出題数の制限は、出題者として初心者から脱却するためにあるのです。・・・勘弁して下さいませんか。」
こんなに言われるなんて・・・精一杯頑張って作ったのに・・・
批判されるなら、出題したままにしておく意味もないか・・・
悲しみのままに、男は問題を非公開にしてしまった。