一口飲んだとたん、少し戸惑ってから、ウェイターを呼んだ。
「これは、本当にウミガメかね?」
「はい、ウミガメでございます。」
これを聞いた人は、喜びだした。
なぜか?
【ウミガメ】【闇スープ】

ある人は以前にウミガメのスープを飲んだことがありましたか?

はい。

問題文の「これを聞いた人」=「ある人」ですか?

はい。

スープを飲んだ男とウェイター以外に登場人物はいますか?

いいえ、特にいません。

非現実要素(オカルト・SF等)はありますか?

ありません(キッパリ)

喜んだ理由は1行目のある人の過去が関係しますか?

YesNo。どのぐらい過去のこと?

ある人が以前飲んだウミガメのスープとレストランで飲んだウミガメのスープの味は同じですか?

いいえ。

戸惑ったのは重要な事項ですか?、

はい。

今飲んだウミガメスープは本物ですか?

はい。

ある人は本物のウミガメのスープを飲めたことに喜びましたか?

はい。

ある人はシェフ、もしくは美食家といった職業の人ですか?

はい、そうです! [良い質問]

今回飲んだウミガメのスープは以前飲んだものより美味しかったですか?

いいえ。

カニバリますか?

...いいえ。

>>11より 以前飲んだものよりそのスープがマズかったため喜びましたか? [編集済]

はい。頼んだスープはそんなにマズくはありませんでしたけどね。 [良い質問]

ある人はスープの具材的なものを当てましたか?

いいえ。

以前飲んだウミガメのスープを料理した人は重要ですか?

はい。 [良い質問]

>10、13、15より 自分の作ったスープの方がこの有名なレストランのスープより美味しかったため喜びましたか?

はい!正解です! [正解]
新人であったため、自分の作る食べ物の味に確信が持てなかった。
今回、自分で調理した「超 ウミガメスープ」の味も、いいか同かもわからなかった。
そこで、レストランで売ってあるウミガメのスープを味見することになった。
その味は、自分が作ったのと比べ物にならないと判断した新人コックは、うれしくてたまらなかった。
数週間後、「超 ウミガメスープ」はすっかり人気になり、店は毎日客でいっぱいだった...