【ラテクエ34自己リサイ・・問題文提示時に考えてた元ネタ】
私は、鈴虫の奏でる鈴の音に囲まれながら山の中を顔を伏せ歩いていた。
しばらくして鈴の音が聞こえなくなったことに気づき、
ふと顔を上げてみると 私の目に飛び込んできたのは、
視界いっぱいの大きな月。
そして私は自分の運命を悟ることになった。
なぜ?
過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。
月が地球に落ちて来ますか?
Noです。
私は耳が聞こえなくなりますか?
Noです。
鈴の音が聞こえなくなったのは周りが五月蝿くなったからですか?
Noです。
私氏の視覚は正常ですか?
Yesます。
月とは、空にある月ですか?
Noます。
鈴の音とは、鈴虫の鳴き声(ていうのかな?)ですか?
YesNo ます。
私は逃亡者ですか?
Noます。
5より 中国嫁日記の月さんは登場しますか?
No アナタ、ジンさんカ?!てか、井上純弌氏はTRPG系の本のイラストレーターとして先に知ってて、日記は日記で別に知ってたから・・ 同一人物と知ってすっげー驚いたw
私以外に登場キャラはいますか?
Yes 登場人物(重要性低い)の他に・・もいます。
6より 聞こえなくなった鈴の音は鈴虫の鳴き声ですか?
6より。 登場順通り Yes Np ます。
月とは、人物の名前ですか?
Noです。
電話は関係しますか?
Noます。
非現実要素はありますか?
No ありません。
満月は重要ですか?
Noだったりします。まあ、秋っぽいかなと
動物に鈴を付けていますか?
No! でも良質
月は絵ですか?
Noです。
私は山の中を一人で歩いていましたか?
NoYes 途中から一人です それまでは(やや重要度の落ちる)人と一緒でした
言葉遊びはありますか?
Noです
月とは、空にある月以外の特定の物につけられた名前ですか?
Noです
二行目の鈴の音と三行目の鈴の音は同じですか?
6 10参照 No
満月でなければ成立しませんか?
No 14参照ます
矢神月「悪いなL、ボクの勝ちだ!」L「やはり私はやはり私は間違っていなかった・・が・・ま・・」ますか?
No wそれは考えてなかったけどいいなあそれwwネタ良としときますw(本問題には関係なし
私は熊避けの鈴をおとしてしまいましたか?
Yes 解説では それを持ってた人とはぐれましたがそれでも成り立ちます
3行目の鈴の音、とは鈴虫の鳴き声ですか?
Noます
視界いっぱいに広がった月は実際に空に浮かんでいる月ですか?
Noます
月が私の目にダイブして飛び込んできますか?
Noます
核心でっかいツキノワグマに遭遇しましたか?
Yesます
核心ツキノワグマに出会いましたか?
Yesます
核心鈴を持った仲間とはぐれてしまい、ツキノワグマが目の前に。。絶体絶命ますか?
Yesます
私は「月」という文字を見たのですか?
Noます
山の中、鈴を持った仲間とはぐれた私は、ここらに出没するツキノワグマと遭遇しないよう、注意しながら歩いていた。しばらくして鈴の音が止んだことに気づき、ふと顔を上げると目の前にはツキノワグマの腹の模様が。そして私は自分の死を悟りましたか?
前半の情景が問題文とあってないかな なのであえてNo(はぐれたことに気づいて注意を払っていたなら、顔はふせないし、鈴も「あとから気づく」という感じではなくなるかと)
ふと顔を上げてみると メロン熊、ツヨシ君、クマモン、アオアシラ、ted、モノクマ、Winnie-the-Poohの熊集会の輪の真ん中ですか?
くまもん想定でしたw んでもって赤カブトとか言ってみる
下を見て何かを探していましたか?
Yesます。
熊に会うかもしれないと分かっていて、いるかもしれない熊と目を合わせたくなかったから顔を伏せていましたか?
Noます。ヤンキーやヤクザあいてならそれもいいんだろうけど・・
私は元々熊を退治するために山を歩いていましたか?
Noです。退治する目的なら熊よけはしないんじゃないかな?
ヘンゼルは落としたお菓子を辿りますか?
Noます。現実ベース ます。
核心キノコ狩りですか?
Yes ちょっと違いますけどほぼ同義ということで~
答え
私は夫に誘われて、山菜採りに出かけることにした。
山は日中はまだ少し暑いが、既に鈴虫が鳴き始めており
リーンリーンと涼し気な鳴き声を響かせている。
さあ、晩ご飯のおかずをせしめるぞ!と
視線を足元にむけて歩いていると
「チリンチリン」と明らかに鈴虫とは異なる鈴の音が聞こえる。
夫に確認してみると、それは熊よけの鈴というもので
くまに人間の存在を知らせることで、不幸な遭遇を回避するためのものらしい。
ふーん。そんなので逃げ出すなんて、くまさんも可愛いものねぇ
と思いつつ、山菜採りを続けていた所・・・
しばらくして鈴の音が聞こえなくなったことに気づいた。
どうやら、山菜を探しまわっているうちに夫とはぐれてしまったようだ。
ふと不安になって目線を上げてみると
私の目に飛び込んできたのは、視界いっぱいの大きな月
それも真っ白な三日月。
目の前には、首元に大きな三日月をたたえたツキノワグマが立ちふさがっていた。
えっと・・こういう時はなんだっけ・・そ・・そう死んだふり!
そう思い浮かんだ時にはすでに目の前に棍棒のような太い腕が迫っていた。
そして私は自分の運命を悟ることになった。
※うん。問題文募集の段階で、くまモンの画像見た瞬間からコレしか浮かばなくなってたんだw
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