ウミガメのスープ

女性写真家R

作者: マックライク


性写真家Rは自分のいとこをモデルとして写真を撮っていた。
その写真集はゴシック・ロリータ調の華美なドレスをきた少女が写っており、数年にわたって写真集が発売され、非常に高い人気を博した。
しかし、ある年が最後の写真集となってしまった。
それはなぜか?

出題者が、解き手の進み具合に応じて上から順に出すためのヒントです。

ヒントはまだありません。

過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。

はい

写真集のゴスロリ少女=Rのいとこですか?

Yes 書いてある通りです

はい

少女は大人になったので

Yes

いいえ

Rはいとこを盗撮していましたか?

No

はい

最後の写真集となったのはモデルのいとこが大人になるからですか?

Yes

いいえ

Rは警察に捕まりましたか?

No

はい

写真集の発売は合法ですか?

Yes

いいえ

「ある年」の特定は重要ですか?

No

はい

Rはある年意向生きていますか?

Yes ちゃんと存命しています

核心いとこは男で成長したためヒゲ、ノドボトケ等が隠せなくなりましたか?

Ye! ごもっとも!

答え

実は彼女のいとこは少年。全ての写真は女装したものであった。
中世的な顔つきと、線の細さから体系を隠しやすいドレスでごまかしていたのだ。
が、思春期に入るとそれも限界になってきて女装した写真集は男として成長しきる前に最後としたのである。

ちなみにRのいとこは成長してもモデルとして十分通用する体系だってので今はファッションモデルとして大人気となっている。

— あっさり解決しました。

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