貴族の食事
族の前にとても美味しそうな料理が並んでいた
貴族は食べてみる。とても美味しい!
全て平らげた貴族の下へ一人の男が歩み寄り謝罪した
それを聞いた貴族は絶望した
何故?
【参加テーマ・最高に美味いッス!】
過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。
舞台はレストランですか?
NO
貴族が絶望したのは、料理を美味しいと思ってしまったからです?
YES
貴族はペットを飼っていますか?
重要ではありません
舞台は現代ですか?
NO
カニバリますか?
NO 残念ながら
宗教は関係ありますか?
NO
男は料理について謝罪しましたか?
YES
貴族は料理を食べたことで健康を損ないますか?
NO
貴族は材料が何かを聞いて絶望したのですか?
NO
料理は貴族の為に用意された物ではありませんでしたか?
彼の為に作られた料理です
貴族が料理と思った物は、本当に料理でしたか?
YES
「
NO10参照
「最後に飲まれたそれ、フィンガーボウルの水でございます…」 ますか?
NO 古典的なネタをw
毒など食べてはいけないものが入っていて、男が「命令されて……」と謝罪しましたか?
NO
料理を作ったのは男ですか?
NO 料理人です
舞台は貴族が行くような場所ですか?
YES? ミスリード注意
男は貴族を絶望させたかったのですか?
NO
貴族は食わず嫌いでしたか?
NO
男は貴族に対してミスをしたから謝罪したのですか?
YES!
貴族と料理人との間に確執はありますか?
NO 料理人はただ作っただけです
料理人ではなく、男がミスをしましたか?
YES
貴族宅の料理人である男は、主人である貴族(子供)のニンジン嫌いをどうしても直したかったので、子供に「絶対入れないでね!」とお願いされていたニンジンを上手く工夫して食べさせる事に成功。子供はニンジンを見抜けなかった自身の舌に絶望しましたか?
NO 登場人物は全て大人です
料理に使用された食材は、腐りかけていましたか?
NO
参加します! アイス食べたい…
男は意図的に間違えましたか?
NO
舞台は貴族宅ですか?
NO!
料理には、おかしな物は入っていましたか?
NO 全く普通です
貴族は、食べ物に絶望しましたか?
YES? ただしミスリード注意
男は貴族の雇っている使用人ですか?
NO 初めて会いました(若しくは二回目)
絶望するような問題があったのは食器ですか?
NO
美味しいからと時間をかけて食べましたか?
NO 美味しかったのでパクパク食べました
男は給仕係ですか?
NO そこそこ偉い人です
料理の特定は重要ですか?
NO 男としては
材料の特定は重要ですか?
NO なので謝罪しました
料理自体に特別な意味がありますか?(恵方巻や年越しそばなど)
NO
男は軍人ですか?
YES!
飢えた民衆が暴動を起こしましたか?
NO
33より 篭城中、外からの輸送を絶たれましたか?
NO 籠城ません
出た食事の材料が原因でしたか?
NO
貴族の家が攻め落とされましたか?
NO まあ、攻め落とされてもOKですが
貴族の男は死にますか?
NO 重要ではありません
貴族の国は戦争に負けますか?
重要ではありません
最後の晩餐的なやつになりましたか?
NO! ただし貴族はそうおもいました
男は貴族より偉い立場ですか?
重要ではありません
男のミスは食料を使い切ってしまったことですか?
NO
男のミスは食料を使いきってもいいと勘違いさせてしまったことですか?
NO
男は貴族の味方ですか?
NO! 男は貴族と敵対する勢力に属しています。しかし
貴族は、ナンラカタブーを犯してしまった?
NO
17と47より、軍人は貴族を助けたいと思っていましたか?
NO 適切に扱っています
貴族は全て残さず平らげましたか?
NO
軍人の男は貴族を捕虜にしますか?
YES! 貴族は捕虜の身です
39 では、作り方に問題があった?
NO
貴族は死ぬ覚悟はありましたか?
YES あまりの美味しさに覚悟しました
核心貴族は豪華な食事が出てで軍人が来たことで「処刑前の最後の晩餐」だと思ったが、「身分の高いあなたに一般人捕虜と同じ食事を出してしまった」と謝罪されましたか?
YES!?です!
貴族は牢屋にいますか?
YES
貴族は軍人の謝罪を別の意味で捉えましたか?
NO
54 第二次世界大戦のイタリアの話でしたっけ?
YES? 詳しくは知らないのでw
アザゼルさん出題お疲れ様でした。なばさんFAおめでとうございます。自分の国の食糧事情に絶望したのかw
答え
国貴族アザゼル・ド・ラテシンはイタリア兵に捕まり捕虜になった
その日の夜、アザゼルの前に今まで食べたことのない豪勢で美味しい夕食が出された
アザゼルはこれは最後の晩餐だな、敵は俺を殺すつもりだから俺の身分に相応しい食事をだしたんだ・・・まあいいさ、確かに美味しい。これが最後の食事なら悪くない・・・
諦めた表情で夕食を取るアザゼルの元へイタリア軍の上官があらわれて一言
上官『ラテシン家の方とは知らず一般兵用の食事を出してしまい失礼しました。次からは貴族に相応しい食事を出しますので許して欲しい。これは詫びの代わりです』
そう言うと上官はかなり良いワインを置いていった
え・・・最後の晩餐に相応しいと思っていた料理がイタリアでは一般兵の食事なのか・・・
母国の料理のレベルの低さに絶望するアザゼルだった
参加者に解説を表示中。各自が封を開けます。
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