ウミガメのスープ

誰かが私をつけている

作者: 天童 魔子

私は男に付きまとわれていた。

私は何度も警察に話しをしたが
男はそれでも私に付きまとった。

ある日私は男に追いかけられた。
私は大声を出し助けを求めた。

すぐさま警察が駆けつけると
なんと男ではなく私を逮捕したのだ。


一体なぜ?【参加テーマ:コレだけはやめられない】

出題者が、解き手の進み具合に応じて上から順に出すためのヒントです。

ヒントはまだありません。

過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。

核心私は万引きして捕まりましたか?

万引きnoでも考え方正解

答え

刑事「毎度すみません。例の事件についてお話をお聞かけ願いませんか?」

天童魔子「いい加減にするのです。」


刑事「お話聞かせてくれるまで諦めませんよ」ニヤニヤ

天童魔子「帰るのです。話すことなんて無いのです。」

下っ端刑事「先輩!証拠でました。やっぱりそいつが犯人です。」

天童魔子「oh!ズラかるのです。」スタタタ

刑事「!逃げたぞ。追えー」









天童魔子「離すのです!離すのです!」ダレカ~タスケテ~

刑事「大人しくしろ」

天童魔子「話すから離して欲しいのです」イヤイヤ

刑事「署までご同行願おう。」ズルズル

刑事「おーい。見つかったぞー」<警察官sミツカタッテ~

駆けつけた警察官sに身柄を拘束され
私は逮捕されたのでした。

— ナイススナイプです

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