普通は粉々になる
ポケットを叩くとビスケットが増える。
多くの数を思うほど、多くのビスケットを食べることができた。
大人になった私は、今でもその不思議な行動をして、世の中に役立っている。
ポケットを叩くことで何が起こるのでしょうか。
過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。
非現実要素はありますか?
YES!!大体あります。
そばかすでFAですか?
(・・・。A・・・。)(プエルトリコ野郎)(。・・・A。・・・)
文中の私が行っている行動は、私以外の人でも出来ますか?
「ポケットを叩く」という行動なら誰でもできると思うのでYESです。
ポケットを叩いてビスケットが増えた時、ビスケットはポケットの中に有りましたか?
NO!!中ではありません。
ポケットを叩くと、客観的に見ても確かにビスケットが増えたのですか?
YES。ちゃんとビスケットが増えました。
ビスケットが増えるというのは元あったビスケットとまったく同じものがもう一つできるという事ですか?
NO!!まったく同じものが増えるというわけじゃないんです。
ポケットを叩くと、元のビスケットと同じ大きさでビスケットが増えましたか?
NO!!上と同じで、同じものが増えるわけじゃないんです。
ポケット以外の所を叩いてもビスケットは増えますか?
YES!!ポケット以外の場所でも増えます。
増えたビスケットは、普通のビスケットでしたか?
YES。よく見かけるビスケットです。
ポケットの中にはビスケット以外の何かが入っていますか?
NO。何も入っていません。
大人になった私の職業は重要ですか?
YES!!重要です。
大人になった私は、ビスケットを増やすことが出来ますか?
YES。できるでしょう。
私が子供の頃、ポケットを叩き、ビスケットを増やしたのは、私ですか?
YES。私です。
私は森○永の社長になりましたか?
NO。ココアはやっぱり・・・のところですか?
ポケットとは衣服に付いているものですか?
YES。ハンカチとかティッシュとかいれる袋です。
彼女はIPS細胞の研究をしていますか?
NO。ビスケットは増えません。
大人になった私もポケットを叩いて何かを増やしている?
YESといっていいかな?
某未来のロボットは関係しますか?
NO。○○○もんは関係しません。
登場人物は私だけですか?
NO!!何故ビスケットが増えるのか、その鍵を握っている人物がいます。
私は大人になってビスケット以外のものも増やせるようになりましたか?
YES。17のとおり、何かを増やしています。
もう一人の登場人物とは、家族のうちの誰かですか?
NO。親類ではないです。
大人になった私はもうビスケットは増やしてはいない?
YES。ですが、増やそうと思えばできるでしょう。
重要人物は未成年だった?
NO。大人でした。
彼女はマジックを行っていますか?(喜ばせるためのかくし芸的な意味で。)
NO。彼女=私と捉えました。
重要人物と大人になった私の職業は同じ?
NO!!むしろ・・・。
私はポケットを叩く事で誰かに合図を送っていますか?
NO。合図は送っていません。
私と重要人物は人間?
YES。ちゃんと人間です。
もう一人の登場人物は子供ですか?
NO。23のとおり大人でした。
二人とも、何かしらの職にはついていたのですか?
私が子供の頃はNO。そして私が大人の時ともう一人の重要人物はYES。
二人の職業のうちどちらかが欠けても増やすことはできなくなる?
NO。私が子供の頃は職についてませんでした。25は、大人になった私の職業ともう一人の重要人物の職業は同じでない、と捉えてください。
私の行動は、多くの人々のために役立ちましたか?
子供のときならNO!!大人のときならYES!!
子供の頃と大人の頃で、もう一人の登場人物は同じ人物ですか?
NO。大人の頃はもう一人の登場人物は関係しません。
重要人物一人だけで増やすことができる?
NO!!一人では増やせません。
非現実要素は私の職業?
NO。実際にあります。
では重要人物の職業が非現実要素?
NO。実際にあると思います。
重要人物は私が子どもの頃からいましたか?
YES。32のとおり、重要人物は私の子供の頃にしか出てきません。
ビスケットの増やし方は非現実的ですか?
NO。できます。
どちらかの職業がマジシャン?
NO。24のとおり私はマジックを行ってませんし、もう一人の登場人物も違います。
子供のころの重要人物はお母さんですか?
NO。21のとおり親類ではありません。
犯罪ありますか?
YES!!関係あります。
増やしている場所は大事?
YES?ある場所でした増やせません。
ビスケットの個数は本当に増えていますか?
YES。5のとおり、増えています。
ビスケットを増やす限度はありますか?
YES。頑張れば無限に増やすことはできると思いますが、無理だと思います。
叩かないと増えませんか?
NO!!叩かなくても増やそうと思えば増やせます。
重要人物も私も犯罪をしている?
YESNO!!重要人物が犯罪を犯していました。
私は不思議な行動をする事によって、犯罪者を捕まえますか?
YESNO!!大人ではそうでした。
問題文の3行目に非現実要素がからんでいる?
YES。すべて非現実が入っていると思います。
子供の頃の私は重要人物に利用されてた?
YES!!使われてました。
私には超能力がありますか?
YES!!あります!
重要人物の犯罪は人体実験でしたか?
NO。人体実験ではありません。
私の力は物を瞬間移動させること?
NO。移動はさせません。
ビスケットは重要人物からポケットを叩くたびにもらっていた?
YES!!重要人物から買ってもらってました!
私は願ったら、なんでも増やせる能力がありましたか?
NO。ポケットを叩くことに意味があります。
超能力はポケットを叩く時に使いますか?
YES。ポケットを叩くことで超能力の効果が発揮されます。
増やせるものはビスケットだけですか?
んー・・・NO。52のとおりビスケットは買ってもらい増えたものなので・・・。
頭の中に数字を思い浮かべることで何らかの能力が発動する?
NO。数字を思い浮かべるだけでは発動しません。
よし!まだ誰も聞いてない! ビスケットは、叩くたびに粉々になって破片が増え、その小さいかけらを一つずつ食うことで、じっくり楽しむことができる でFA?!
NO。ポケットの繊維にビスケットの欠片は入り込んでしまって逆に取りにくい!
私は警察になった?
YES!!!!超能力が警察で役立ちました!!
重要人物の犯罪は窃盗?
NO。物を奪ったりはしません。
音関係しますか?
NO。関係しません。
8より、どこでもいいから叩くことによって私の能力は発動する?
YES!!しかし・・・
叩く回数関係しますか?
NO。回数は関係ありません。
重要人物の犯罪は殺人?
YES!!殺人をする職業でした。
重要人物は殺し屋?
YES。63のとおり殺人をする職業でした。
ある物を持っている相手でないと効かない?
NO。相手が何も持っていなくても発動します。
叩いているのはターゲットのポケット!
NO。自分のポケットです。
3行目の多くの数字には上限の数字が決まっている?
NO。無量大数までいけます。
ビスケットは食べ物ですか?
YES。9のとおり普通のビスケットです。
ビスケットは気にしなくて良いですか?
YES。あの歌を元にして作っただけなので・・・。
私は脳で思い浮かべた相手に、自分自身を叩いた力をさらに増幅して送る超能力をもっていましたか?(例えば軽く胸ポケットを叩くと、相手には強力なハンマーで殴られたほどの強い力で伝わる。)
NO!!ですが、私の超能力は叩いたところに作用します!
多くの数を思うほど大人数に効果が出る?
NO。人の数ではないです。
私は重要人物が犯罪者ということを知っていますか?
YES?設定では、大人になってから犯罪者だということを知りました。
超能力には何か道具を必要とする?
NO。何もいりません。
相手の状態、姿勢などによって効果が出るかどうかが変わってくる?
NO。変わりません。
普通ポケット以外は叩きませんか?
YES?殺し屋の人が叩いてと言いました。
相手のポケットに何か送り込む?
NO。ものを移動させません。
私は犯罪者を殺さずに捕まえることができますか?
YES!!故意に死なせることはできると思いますが、殺さずに捕獲することもできます。
自分が叩いた所と同じ場所にダメージを与える?
NO!!相手は痛みを感じません!
自分が叩いた所と同じ相手の体の部位に影響を与える?
YES!!そこがどうなるのでしょう。
核心動けなくする?
YES!!正解です!
79より。叩いたら相手の体の部位をビスケットにする?
NO。ビスケットにはなりません。
答え
来るのは白い服を来たおじさんだけだった。
そこで、いろいろな注射とか受けたり、叩かれたり、自分で叩いたりした。
私には人に触らず体の機能を停止させる能力があるみたいだ。
ある日、知らないお姉さんが私を連れてその建物を出ようと言って、連れて行かれた。
後からわかったけど、そのお姉さんは殺し屋だった。
私の能力を使って、人を殺すのを手伝ってほしいと言っていた。
何が何だかわからなかったが、ご褒美にほしいものをあげると言われ、承諾した。
ご褒美をあの白い部屋で一度だけ食べた、とてもおいしいビスケットにして、と頼んだ。
ターゲットを見ながら、ポケットを叩く。
ターゲットの足が動かなくなる。
そこを狙い、お姉さんはナイフで刺した。
そしてビスケットをもらった。
何回かやっていくうちに気づいたことがあった。
どのくらいの間、停止させるかを考えながらすると考えた期間の間だけ体の機能が停止するみたいなのだ。
それで1年くらい止めて、お姉さんは苦しませながら殺すこともあった。
その時は多くのビスケットをもらえた。
お姉さんに使われている間に、私は大人になっていく。
17歳くらいになったとき、自由になりたいという思いが爆発し、お姉さんから逃げた。
体すべての機能を何年も停止させ、その場から去った。
当然行くところはない。
しかし警察の人が不審に思ったのか、私に何者か聞いてきた。
私はこれまであったことをすべて話した。
そうしたらその力を警察のために使わないか、と言われた。
私の能力は見えなくても使えることがわかった。
顔や名前などを思いながら叩くことで見えなくても体の機能を停止させることができるとわかった。
今ではこの能力を使い、強盗事件などの犯人の腕や足の機能を停止させて人質を助けたり、
指名手配で逃げ回っている人に足の機能を停止させて、見つけるか警察に助けを求めたところを捕まえたりした。
今はビスケットの代わりに、賞賛や名誉を得ている。
— ありがとうございました。
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