なつなつの奇跡~始まり~
なつなつは家から出なくてはいけなくなり
真逆の人生を歩まなくてはいけなくなった。
何があったのでしょうか。説明してください。
過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。
なつなつさんは人間ですか?
Yes!
他に重要な人物はいますか?
Yes!!! 最重要な人物がいます
椿はなつなつに対して大好きと言いましたか?
No!!
椿が大好きと言ったのは、本心からですか?
No!!! もともとは好きでも嫌いでもありませんでした
鞭重要ですよね?ね?
Yes...なんて言ったらなつなつさんに殺ry
椿とは植物のつばきのことですか?
Yes!!!
真逆の人生とは、椿と違う人生を歩むということですか?
No.6より植物です
なつなつは勘違いしましたか?
No.
重要な人物は椿、またはなつなつと血がつながっていますか?
No!! ですが…
「椿が大好き」とは、なつなつが言った言葉ですか?
Yes!!!
真逆の人生とは、今までの人生と真逆ということですか?
Yes!
なつなつさんは人(良さん)を殺しますか?
No!w 平和です。
参加しますねー
No.
なつなつは誰かに質問されて椿が大好きと言ったのですか?
Yes!
なつなつの職業重要ですか?
No.
重要な人物、もしくはなつなつさんは養子ですか?
No.
椿以外の植物を答えていれなければ、問題のような事態にはなりませんでしたか?
No.
なつなつは家から出て二度と、その家に戻ることはありませんでしたか?
Yes!!! ミスリード注意
現代では成立しますか?
YesNo!! 何とも言えないです。
なつなつさんは、真逆の人生を歩むことになって悲しみましたか?
No!!!
なつなつが出て行った家とは、なつなつの自宅ですか?
Yes? 自宅と言えば自宅ですが… これもミスリードあるかもです。
家を出た理由はもう一人の人物と関係ありますか?
Yes!!! 大ありです!
家は一軒家でなく、アパート、マンションなどでしたか?
すみません。関係ないです
新しく住む場所は、椿と何か関係がありますか?
No.
もう一人の登場人物は、椿が嫌いでしたか?
No!! むしろ…
なつなつさんがでた家は重要な人物の住んでいる家ですか?
No.自宅です
なつなつは椿を探す旅に出ましたか?
No.
望一人の登場人物は椿が好きでしたか
Yes!!
もう一人の登場人物の職業は重要ですか?
No.
なつなつさんは椿を買いにいきましたか?
No.
椿が大好きだと言ったのは、もう1人の人物を喜ばせるためでしたか?
Yes!!!
聖なる水は関係ありますか?
なんのことでしょーか?w Yesと言ったらなつなつさんに殺ry
家を出るとは引っ越すということですか?
No!!! ですが、近づいてきました
椿が大好きと言ったことで、なつなつは何かを知りましたか?
Yes!!!
家を出る=出家ですか?
No!! いい感じで近づいてきました!
なつなつさんは、元々家を出なくてはいけませんでしたか?
No.
なつなつさんはもう一人の人物のところにお嫁に行きましたか?
Yes!!! そういうことです!!
もう1人の人物・・ズバリたか君ですね?
残念です…まだ出てきません。 ゲチュザベスタン子2世とします。笑
もう一人の人物は、椿畑の持ち主またはその家族ですか?
No.偶然相手も歩いていました。
出会った相手を好きになって『椿、お好きですか?』『とっても!』みたいな会話ののち自らの恵まれた家庭を捨てて相手と駆け落ちした、とか?
前半Yes!!! 後半が違います。真逆の人生になったんです
今までと打って変わって恋人と一緒の幸せな人生になりましたか?
Yes!!!
清く正しいなつなつは 麻薬を『うって、変わって』しまいましたか?
No! 麻薬関係しませんし、yanさん要素を取り入れる技術ないですw
核心椿畑で椿を愛でているゲチュザベスタン子2世に一目惚れ→「椿、お好きですか?」「とっても!」→二人は結ばれてめっちゃハッピーエンド ますか?
Yes!!! ありがとうございます。
答え
しかし、結婚なんて考えていたことはありませんでした。
ある日、椿畑を散歩していると、向かいから人が。
(あれは…誰だろう…)
顔を見た瞬間、なつなつは胸を撃ちぬかれたかのような
衝撃を受けました。そう、恋をしたのです。
ボーっとしていると、逆に話しかけられました。
「あの…大丈夫ですか?」
「え?いや…はい。」
「僕はこのヒトラ王国の王子ゲチュザベスタン子2世です。君は?」
「あ…なつなつです。」
「なつなつさん、あなたもこの“紅い椿”が好きですか?」
「え?…椿ですか?…大好きです。」
椿なんて好きでも嫌いでもないのに、ついでまかせを。
「そうなんですか!奇遇ですね!僕も大好きです。毎日ここに来てますし。」
「そうなんですか?この“紅い椿”は美しいですよね。」
そんなこんなで、話が弾みました。
一緒にいて楽しいと思ったなつなつは、
次の日、その次の日も椿畑に行きました。彼に会うために。
そして、彼と仲良くなり交際を始めました。
そして、交際を始めて1年後ついに結婚することに。
なつなつの家族は、なつなつが出て行ってしまうことに
とても悲しく思い、大号泣していました。
「もうお母さん泣きすぎだよ…ちゃんと会いに行くからね?」
そう言ってなつなつは家を出て、ヒトラ王国の『姫』となりました。
「私が大好きな花は“紅い椿”です。」
— 参加ありがとうございました。
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