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【正解のないウミガメ】聖夜のキセキは起こすもの!

作者: ぴぃちゃん

今日は待ちに待ったクリスマスイブ!
新人サンタクロースのあなたにとっての初仕事です。
相棒のトナカイと共に順調に仕事をこなし、残るプレゼントは
子供達に大人気のヒーロー『ラテラルマン』の人形と
敵の怪獣『ウミガメラ』の縫いぐるみの2つになりました。
ところが、ここであなたは大変なことに気が付きます。
なんと、この街にはまだプレゼントをもらってない子供が、あと3人いたのです。

Alice(A)
裕福でおもちゃはたくさん持っているが、とてもいい子でクリスマスを楽しみにしている。
Bart(B)
家が貧しく、クリスマスを知らないし、祝ったこともない。
Charlie(C)
ガキ大将で弱い者いじめばかりしているが、母親が入院しており、家では寂しい思いをしている。

家にはおもちゃなんてないし、既にお店は閉まっています。
また新人の身なので、仲間のサンタを呼ぶこともできず、特別な能力もありません。
手元に残った2つのプレゼントと、あなたの水平思考で、3人の子供たちみんなを幸せにしてください。


※注意事項
この問題は出題者の解説を当てるものではなく、その問題に対しての皆さんの解決方法を評価し合おうという企画です。
回答終了後に出題者(P、ディダムズ)が一位を決めさせていただきます。
最も機転の利いた回答をした方には、次回まで「ラテ王」を名乗る権利を差し上げます。
また、今回は「五代水平亭らて丸師匠」の襲名式も兼ねております。
最も面白い、場を盛り上げた回答をした方には、六代目が決まるまで、「らて丸」を名乗る義務を押しつけます。

回答は16日(日)の22:00に締め切ります。
ちなみに質問欄の文字数制限は全角166文字、半角500文字だそうです。
納得できるかつ水平思考あふれる華麗な回答をお待ちしております。

出題者が、解き手の進み具合に応じて上から順に出すためのヒントです。

ヒントはまだありません。

過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。

「こうなったら… 仕方ないな、相棒。プレゼントになってくれ」 というわけで、真っ赤なお鼻のトナカイさんは、Bくんのプレゼントになり、ペットとして、労働力として 末永く、仲良く暮らしたそうな。 一方、アシを失ったサンタは、飛行機代を稼ぐためにダイトをしていた。

問題発表からわずか4分でこの回答w さすがです。

サンタは考えました。 「プレゼントが足りないならあげなければいいじゃないか!」 そして、サンタはABC三人と一緒に雪合戦を楽しくやりましたとさ。

なるほど。あえて使わないというのはなかなかの水平思考です。

焦ったサンタは3人の子どもについて徹底的にリサーチした。するとそのうちAについて興味深いことが分かった。Aはもうすぐ中学生だが周囲には未だにサンタを信じ続けており、いつもクリスマスを楽しみにしている。しかしもうサンタを信じる同年齢の友達がおらずいつも馬鹿にされているというのだ。そこで、もっていたプレゼント2つはBとCに渡し、Aにはある手紙を書いて送ることにした。(続く)

^^

「Aへ。いつもクリスマスを楽しみにしてくれてありがとう。君くらいの年齢になるとみんな目に見えないサンタなんか信じなくなるが、サンタは本当にいるから周りの奴らなんか気にしなくていい。じゃあ何で姿を見せないのかって?いいかい覚えておきなさい。本当に大切なものっていうのは目に見えないものなんだよ。あなたのサンタクロースより」Aはこの手紙を喜び、死ぬまでサンタクロースを信じ続けましたとさ。終

ストーリーが非常に素敵です。素晴らしい!

サンタはA君の元に行き素直に『プレゼントが足りないから君の分は無いんだ』と言った 悲しむA君にサンタはこう言った 『その代わりに・・・・・・』 それを聞いたA君は大喜びしました! その日の夜。B君とC君の元へ二人のサンタが訪れました サンタの空飛ぶソリに乗る。玩具を沢山持ってるA君にとって何よりのプレゼントでしたとさ

なぜかAliceがA君になっていますが、よくまとまった美しい回答だと思います。

Aには、「今年一番よい子にしていた君に」というクリスマスカードとともに、彼女が唯一もっていなかったウミガメラを。 Cには、「今年一番さびしさをこらえた君に」というカードとともに正義の味方であるラテラルマンを与えた。 「ところでサンタの爺さん、Bはどうすんだ?(・Å・)」 トナカイがサンタにたずねた。 続く

^^

「ああ、コイツをくれてやるつもりだ。わし1人くらいお前、乗せて帰れるだろう?」 「高くつくぜジジイ。で、何でこんなオンボロがプレゼントなんだ?(?Å?)」 「長い付き合いだろ?負けとけ。素材が素材だからな。使い込んでても売っ払えばナリの金にゃなる。」 「・・・なるほどな。(=Å=)」 「新しいの買うくらいの貯え、あるしな。」 「・・・負けとくぜ。今回だけな。(;Å;)」 「助かるぜ。」 続く

^^

翌朝、Bの枕元にはクリスマスカードだけがおいてあった。 「外をごらん。今一番望んでいるものを君に」 外には、確かに使い込まれ、古びてはいるが、豪華絢爛なソリが、そこにあった。 ちなみに裏には、ソリを買い取ってくれそうな古美術商の連絡先が書いてあったのだった。 サンタ・ザ・ジェントルマンEND

全員が幸せになる、サンタの設定をいかしたよい回答ですね!

よし。まず最初にアリスちゃんの家にいこう! トナカイに乗った僕はまずは富裕層の住む高級住宅地へ向かう。コンコン「?」「やぁアリスちゃんサンタクロースだよ!」家で両親にもらったたくさんのプレゼントをあけていたアリスちゃんの元へ到着した。窓から彼女を連れ出す。「わぁー空飛ぶソリに乗れるなんて素敵!!」「これは僕からのXmasプレゼントだ。さぁいくよ!」僕はアリスちゃんと共に次なる目的地に向かった。(つづく)

^^

熱心に芝居に見入る子供達。困ったサンタさんのため、司会のお姉さんが呼びかける。 「みんなの声でラテラルマンを呼んで!せーの、助けて!ラテラルマーン!」 みんなが一斉に叫ぶと、おもちゃを手にしたラテラルマンが現れた! 「呼んでくれてありがとう!はい。サンタさんこれをどうぞ。」 サンタさんにもう一個のおもちゃが手渡された。 「ありがとう、ラテラルマン!」 「これで世界の平和は守られた!それでは、また会おう!」 帰っていくラテラルマン。子供達から送られる盛大な拍手。 見終わった子供達には、プレゼントとして劇で使われたおもちゃが配られました。  オシマイ

ご配慮ありがとうございます。

バート君をソリにのせ最後にチャーリー君の家へむかう。さぁ!今日はみんなでXmasパーティだ!白い袋からケーキとチキンをとりだしながら僕は言った。「てかXmasって何?」「みんなで楽しくお祝いする日だよ!」

^^

朝起きると子供たちはそれぞれ自分の部屋でめざめる。昨日のは夢だったの…?すると枕元に何かおいてある。 バートにはずっとほしかったウミガメラのぬいぐるみ。 チャーリーにはラテラルマン。(そういえばサンタさんが寂しいからってお友達をいじめちゃだめだぞ!ラテラルマンみたいにかっこいい大人になるんだぞってゆってたな…) そしてアリスにはラテラルマンの恋人であり最終回で敵のウミガメラとの仲直りのきっかけをつくるスープ姫の、手づくりでいびつな人形が贈られた。パーティの最中にこっそり作っておいたんだ!(つづく)

^^

「アリスちゃんソリに乗せてあげたときすごく喜んでたなー!バート君初めてXmas知ったってゆってたな。チキンとケーキ美味しそうに食べてた…。チャーリー君は二人と仲良くなれて、楽しそうだったな。サンタさんとあえたってお母さんに明日病院で自慢するんだってゆってた…。」 三人の子供たちにおもちゃと、かけがえのない楽しい時間をプレゼントできた。まだまだ新人だけどこれからもがんばってたくさんの子供たちを幸せにするぞ! 新人サンタtomは心に誓うのでした。

新人サンタtom、天晴れです!内容もすばらしい!

②サンタは持っていた2つのプレゼントをAとCに渡した後、Bのもとへと向かった。そしてBに直接会ってこう言った「新しい働き口がある。しっかり働いてくれたらいい金が入るが、どうする?」「もちろん!どんなことだってするよ!」 こうして新人サンタは新たなサンタクロース候補を見つけることに成功した。この街ではこのようにして新たなサンタが誕生していくのだ。終

Bくん要素をしっかりと加味した、きれいな回答ですね。

熱心に芝居に見入る子供達。 困ったサンタさんのため、司会のお姉さんが呼びかける。 「みんなの声でラテラルマンを呼んで!せーの、助けて!ラテラルマーン!」 みんなが一斉に叫ぶと、おもちゃを手にしたラテラルマンが現れた! 「呼んでくれてありがとう!はい。サンタさんこれをどうぞ。」 サンタさんにもう一個のおもちゃが手渡された。 「ありがとう、ラテラルマン!」 「これで世界の平和は守られた!それでは、また会おう!」 帰っていくラテラルマン。子供達から送られる盛大な拍手。 見終わった子供達には、プレゼントとして劇で使われたおもちゃが配られました。オシマイ

サンタさんの立場が無いですが、ラテラルマンの設定を活かした回答でした。

②ー1 悪役のぬいぐるみだけもらって嬉しがる子供がいるだろうか。 そう思ったサンタは、貧しい家のBにプレゼントを二つともあげました。 サンタは、Bの家にあった紙とペンを借りると、こう書き残しました。 「少し早い誕生日プレゼントを、君に。」

^^

②ー2 そして、サンタを信じるAと寂しがりなCを自分のソリに乗せました。 プレゼントは配り終わったので後部座席が空いていたのです。 サンタはソリを走らせ、きらびやかな街の上空を駆け巡りました。 二人は胸をおどらせ、落ちそうになるぐらいに身を乗り出していました。

^^

②ー3 しかし、目を覚ますとベッドの中にいました。 昨夜の不思議な出来事は、誰に言っても信じてもらえません。 それでも、二人は確信していました。 あれは本当にあったことなんだと。夢なんかじゃないんだと。 聖夜の奇跡は二人の子供の胸にそっとしまわれました。          おしまい

なるほど、深い分析がされていて感心しました。

③-1 サンタは持っていた2つのプレゼントをAとBに渡した後、Cにはあるレシピを渡すことにした。それは新人サンタの祖国では病人に飲ませるといいとされる「ウミガメのスープ」のレシピだった。Cはこのレシピをもとにスープをつくり母親に飲ませるとみるみるうちに母親は元気になったのだ!Cは涙を流してサンタに感謝した。

^^

③-2 (ここからは後日談です。)そして20年が経ち、Cはとある海の見えるレストランでシェフとして働いていた。あの時サンタからもらったレシピでつくった「ウミガメのスープ」はこの店の看板メニューだ。そして今日、ある男が「ウミガメのスープ」を注文した。彼はその「ウミガメのスープ」を一口飲んだところで止め、シェフを呼びこう言った。「すみません。これは本当にウミガメのスープですか?」

ウミガメのスープと絡めてくるとは。。。実によいオチです。

①「なんて致命的なミスを…時間は… 一時か。先ずはAliceちゃんの家へ!急げ!ハルシオン!(トナカイ)」 サンタはまずAliceの家へと向かいました。 「Alice!もう何時だと思ってるの‼早くベッドに入りなさい!」 「はあいママ、おやすみなさーい(サンタさん見てみたかったのにな…)」 Aliceがドアを開けるとそこには…

^^

②サンタ&ハルシオン「メリークリスマス‼(小声)」 「わあい!サンタさんとトナカイさんだ!」 Aliceが歓喜の声をあげました。 「シーッ!今年のAliceちゃんへのプレゼントは…サンタ&トナカイのプレミアムショー‼(小声)」 サンタとトナカイは持っている二つの人形で即興劇をし始めました。 Aliceちゃんはそれはそれは喜びました。 「ってな訳でショーはお開き!また来年お会いしやしょう!(小声)」

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③「よし!次はBart君の家だ!行け!ハルシオン!」 サンタはBartのプレゼントをウミガメラにしました。 クリスマスの意味を図解入りで分かりやすく手紙にしたため、また来年もやってくることの約束も付け足しました。

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④「さぁ最後はCharlie君だな!センチメンタル、チャー、アー、リー♪」 鼻歌交じりでCharlieの家へ。 Charlieのプレゼントはラテラルマン。正義の心を持つラテラルマンは弱いものいじめを許さない!友達と仲良く遊ぶようにと手紙にしたためました。

^^

⑤追記 サンタ&トナカイのプレミアムショー‼ 正義のラテラルマンと凶悪怪獣ウミガメラとの一騎打ち‼ でも実はウミガメラは操られているだけで本当は心の優しい怪獣でした。 ラテラルマンはウミガメラを操る悪の組織(Aliceのオモチャを借りた)をからウミガメラを救い出しました。 途中Aliceが悪の組織に連れされるてしまいますが、ラテラルマンとウミガメラが力を合わせてAliceを救い出し、お話はめでたしめでたし…?まだ続き?

^^

⑥「Aliceちゃん、これから君は悪の組織に連れされるような辛いことが起きるかもしれない。でも安心して!君はこれから二人のお友達ができる。ラテラルマンの強さを持った男の子、ウミガメラの優しさを持った男の子にね」 数年後、Alice、Bart、Charlieは境遇は違えど、かけがえの無い友達となりました。 これがサンタさんが起こした聖夜の奇蹟なのです。 さらに数年後にはAliceを巡る三角関係へと発展しますが、それはまた別のお話…

んーなるほど。アフターストーリーも気になる、よくできたお話ですね。

② 「しょうがないな。こうしよう」 サンタは、2つの人形を頭・体・足に3等分すると、 Aにはラテラルマンの頭と足。 Bにはラテラルマンの体とウミガメラの足。 Cにはウミガメラの頭と体を渡したのだった。

ちょw 幸せになるのだろうかw

③ 「よし、こうしよう!」 Aにはラテラルマン、Bにはウミガメラの人形を。 Cは、ソリにのせて、母親のもとへ。 Cは、久しぶりに母親とあえて、大喜び! そして、Cに気づかれないよう、母親にこっそり耳打ちします。 「あの、スミマセン… プレゼントが足りなくなったので、その…お金貸してくれません?」

入院中の人からお金をねだるとはwwサンタさんやりますねw

一 裕福なAは、1つじゃ物足りないので、 はラテラルマンとウミガメラをプレゼント。 A「こんなにくれるのー?やったー!」 BとCにはあげれる物がない… でも、サンタさんには秘策が。それは… 続

^^

Bは学校で貧乏なことをCに言われいじめられていた。 逆にCはBが気に食わずいじめていた。 でも実は、この二人は生き別れていた姉妹だったのです。 サンタは二人を集め、 サンタ「実は君たちは、本当の姉妹なんだ。だからクリスマスは二人で楽しみなさい。今年のプレゼントは姉妹だ。」 こうしてBとCはさびしがることもなく、BはクリスマスについてCに教えてもらえ、学校でもいじめられることもなくなったとか。

こちらも実に深い分析。設定もよく水平思考がなされていると思います。

サンタはまずアリスの元へと向かった。 「この子は今年のプレゼントをとても楽しみにしていたようだし、今年はこの2つをセットであげよう。」 サンタは次にバートの元へ。 彼はすきま風の寒さに震えながら眠っていた。 サンタは名前の刺繍入りの分厚い上着を脱ぐと、バートにかけてあげた。 「このジャケットはすごく暖かいんだ。偶然名前も同じだし、この子にはちょうどいい。」 サンタは最後にチャーリーの家にやって来た。 続く

^^

翌朝、三人は目を覚ます。 アリス「わあすごい!今年は2つセットだわ!来年は3つとかかしら?」 バート「なんだこれ。暖かいや。あ、僕の名前が入ってる。僕のものって事だよな。やったー!」 チャーリー「あんた誰?何で横で寝てたの?」 サンタ「君のお母さんとお付き合いさせてもらってる者だ。」 C「ああ、この前母さんそんなこと言ってたな。」 S「チャーリー、キャッチボールしよう。」 C「はあ?!何をいきなり…」 その日チャーリーにはお父さんができた。

上手く設定を回収しましたね。しかしチャーリーのお母さんはそれでいいのだろうかw

サンタ「おい・・プレゼント足りんぜ??」 トナカイ「ああ・そうみたいだな・・」 町内会に雇われたプレゼント配りのバイトであり、本物のサンタのように 虚空からプレゼントを生み出すような特殊能力があるわけでもない2人は 途方に暮れていた。 「大体、町内の子供の数把握してないってどんな町内会だよ・・ てか、貧乏なBは嫌がらせでわざとカウントしてねーんじゃないのかこれ? しゃーねぇなぁ」

^^

そう言うと2人はまずCのうちに行きラテラルマンを枕元の靴下に突っ込み 次に町内会長の息子であるAのうちに向かった。 まず、Aの枕元にウミガメラをおいた2人は、その足で町内会長の寝室に忍び込んだ。 そう、この2人はもと泥棒で、仮出所中の更生プログラムの一環として 家宅侵入の腕を買われてサンタのバイトをしていたのだった。 寝室に忍びこむなど朝飯前である。

^^

サンタ「(町内会長の喉元にナイフを突きつけつつ)オイ。おっさん起きろ ちーとばかしやることが陰険じゃないかねぇ?息子にバラされたくなかったら金目の物だしな?」 こうして、町内会長が脱税ように隠し持っていた金の延べ棒を手に入れた2人は その足でBの家に向かい延べ棒をおいてきたのでした。 おしまい。

町内会長涙目。。。でも、三人は幸せになっているから問題ないですねw

1)サンタ「やべぇわ。これ。マジやらかしたわ。サンタ初出勤でプレゼントの数ミスるとか、ないわー。もうだりぃわ。でも怒られるの嫌だなぁ。絶対これ見つかったらあのスゲーもじゃもじゃしたヒゲの人に怒られるわ。アレ絶対サンタ長だわ。オーラとかもうスゲかったし。どうしようかなぁ。ん?1人だけボロい家に住んでるなぁ。んふふ・・いいこと思いついた。」

^^

2)サンタはそう言うと、連れてきたトナカイ600匹をBの住むボロいプレハブ小屋にくくりつけた。そして、そのままハイヤー‼トナカイ600匹はプレハブ小屋を引っ張り出す。そして隣町まで引っ張るとサンタは言った。 「ここ、俺の管轄じゃねーな。うん。ここはもじゃヒゲの担当だわ。全部アイツのせいにしよう。」 そして、AとCにプレゼントを配ったサンタでした。

^^

3)もじゃヒゲ「マジだって!なんかいきなり家が増えたんだって!んだよ!誰も信用しねぇのかよ。わーた。わーた。俺サンタ辞めるわっ!はいはい、乙でしたーっと。」 全てサンタ長に罪を着せるチャラサンタEND。

なるほど!これはなかなかの水平思考ですね!

1)サンタ「どうしよう。プレゼントが足りない。とりあえず、アリスちゃんの家にいってみよう。」 サンタ「アリスちゃん。サンタだよ。今日は君にプレゼントを持ってきたんだ。でもおじさんのミスでプレゼントが足りないんだ。だからこのプレゼントのどっちかと君の持ってるもの交換してくれないか?」 アリス「いいだろう。てめぇの願い聞き入れた。」 サンタ「おぉ、なかなか渋い口調なんだね。でもありがとう。どっちがいい?」

^^

2)アリス「では、お前のそりを頂こう。文句はあるまい。」 サンタ「はは、声と性格がぴったりだね。まさか大事なそりを取られるとは思ってなかったよ。仕方ない。じゃあなんか交換して。」 アリス「うむ。ではこの、変な形のメガネをやろう。文句はあるまい。」 サンタ「これ、2000年メガネじゃないか。すごく古いしダサいね。仕方ない。ありがとう!」 サンタはそりを取られたのでトナカイに無理やり乗り、チャーリーの家に向かった。

^^

3)サンタ「かくかく、しかじか。プレゼントを交換してくれないか?」 チャーリー「いいけどよ!お腹減ったぜ!親子丼LOVE!」 サンタ「なかなかやっかいな子だね。話がわからないね。とりあえず何が欲しい?」 チャーリー「そうだなぁ・・腹減ったし、トナカイくれよ。今から食うわ。」 サンタ「君、だいぶ頭いってるね。怖いよ、何生きたトナカイ食べようとしてるの?でも仕方ない。交換ね。」

^^

4)チャーリー「これやるよ。この前、年下から奪ったやつだけど。飲んだらテンションがハイになる薬だぜ。」 サンタ「うん。これはね、ヘリウムガスって言うんだよ。なんか声が高くなって楽しいけども・・とりあえずありがとね。」 トナカイを食われたサンタは、最後のバートの家まで走っていった。 サンタ「プレゼントあるけど、流れ的に交換してくれ!」 バート「いいんやけど、ウチ貧乏やから何もあらへんのよ。まずね、冬をすごす服がないねんやんか。サンタ、服くれや。そのモコモコの服あったら冬乗り切れるわ。」

^^

5)サンタ「まさかプレゼント配りに来て、身ぐるみはがされるとは思いもしなかったよ。まぁ、仕方ないからいいけど。なんか交換してね。」 バート「これしか無いわ。外寒いから気つけてや!」 サンタ「これって、小学生がプールの時に使う、ボタン付きのバスタオルじゃないか!これを着るのか俺は・・」 最近この辺りに、人形をもった変なメガネをかけ、バスタオルをマント代わりにした声の高いやつが現れるという。 ~転落人生END~

なんかこう、ひとつのコントを見ているようでした。掛け合いがすばらしい。

① まず、サンタさんはAちゃんの家へウミガメラの縫いぐるみを持っていきました。 「がおー!怪獣だぞー!」 Aちゃんはなぜかサンタさんに助けを求めます。 「きゃー!助けてーサンタさん!」 「アリスちゃん!助けにきたよ!くらえ、サンタキーック!」 「ぐわぁぁぁー!(サンタさんがAちゃんに気付かれないように頑張って出した声)」 「ふう、これでウミガメラはただの縫いぐるみになったぞ! 戦った証として、この縫いぐるみをプレゼントするよ!」 「わーい!ありがとう、サンタさん!」

^^

② 次にCくんの家に行きました。 ラテラルマンの縫いぐるみをもって、 「Cくん、弱いものいじめはやめるんだ! やめてくれたら、君と友達になるよ!」 と言いました。 「わかった・・・。本当はさびしかったんだ。弱いものいじめはやめるよ。」 そしてサンタさんがでてきて、 「サンタさんも友達になるよ!そしてプレゼントに、ラテラルマンの縫いぐるみをあげるよ!」 「ありがとう!友達になったから、また来てくれるよね!」 「うん!君が寂しがっているとき、いつでもくるよ!」

^^

③ 最後にBくんの家へ行きました。 Aちゃんの家から借りてきた針と糸を使い、プレゼントをいれた袋を服にしました。 プレゼントの袋は丈夫で、プレゼントを守るため内側にふわふわしているものがついたいたので暖かい服ができました。 そして絵の具で、服を虹色に塗り、Bくんにプレゼントしました。 Bくんは不思議に思いましたが、サンタさんが今日のことを説明しました。 また来年もプレゼントをもってくることを約束し、帰っていきました。 Bくんはいつまでも手を振ってサンタさんも見送っていました。 サンタさんは白い雪の中に見える虹色の光をずっと見ていました。

ストーリー性の高い、うまくまとまった回答だと思います。今回はプレゼントを作る案が結構でましたね~

サンタが何故おもちゃを配るか知っているか? そう、おもちゃに組み込んである洗脳装置で、知らず知らずの内にこの「ブラックサンツ」の協力者になってもらうためだよ。その目的はもちろん世界征服だ。 俺はまだまだ下っ端だが、いつか幹部になることを夢見ている。 そのためには、こんな所でヘマをするわけにはいかない。 とりあえずAとCにはそれぞれおもちゃを一個ずつあげよう。 Bは金をやればついてくるだろう。その上で俺の手下になってもらおう。 HAHAHAHAHAHA!! チュウニビョウEnd

ナイス中二病ですw 内容も問題に沿ったもので、良いと思います。

③おもちゃが足りないという致命的なミスに気づかぬふりをしながらサンタは仕事を続ける。 どうしたってないものはない。3人目のチャーリーに謝るしかない。 AとBにそれぞれおもちゃを渡したサンタは、重たい足取りでチャーリーの家に向かった。 静かに扉を開ける。だが、誰もいない。病院か? 母親の病室へ向かう。閉じた窓からもチャーリーのすすり泣く声が聞こえる。

^^

まさか・・・クリスマスの晩に母親が逝ってしまうとは・・・ おもちゃがあろうとなかろうと、こんな時にサンタが出て行って誰が幸せになるだろうか。 それに今の彼にとっての幸せは何だろう?母親を生き返らせるなんてもちろんできない。 それならば・・・ こっそり診察室から注射器を持ってきて、寝ている彼の腕から空気を入れた。 ハッと目を覚まして、俺の顔を見た。何かを理解したのか、ゆっくりと目を閉じる。 ・・・天国で仲良くやってくれ。

なるほど。考えさせられますね。幸せの定義が難しそうです。

2-1 サンタ「お前がほしいものは何だ?」 B「・・・何もいらない。」 サンタ「ないことないだろ?」 B「・・・ち・・・」 サンタ「あん?」 B「友達!」 サンタ「ああ、そんなことか。任せとけ。」 サンタがその場を離れかけ、振り返った。 サンタ「ああ、これを預かっておけ。お前のじゃないからあけるなよ。」 B「え、あ、うん。」 サンタはそりに乗り、トナカイを蹴り上げた。 サンタ「とっとと行け!」 トナカイ「ひぃぃぃぃっ!」 続く

^^

2-2 翌朝。 A「・・・、何でチャーリーがここに?」 C「アリスこそ、何してんだ?」 A「朝、サンタクロースからクリスマスカードがあって、ここにほしいものがあるって。」 C「お、俺もだ・・・。何でバートの家なんだ?」 A「とにかく入ってみましょ!」 C「おう。」 ドンドン! A「バート、いる?アリスだけど」 C「俺もいるぜ!」 B「はーい・・・。お、おはよ・・・。」 A「あがっても良い?」 C「あがるぜ(ズカズカ)」 B「あ、う、うん。」 続く

^^

2-3 A「あっ、ウミガメラ!?しかもナンターラ・カンタラの手縫いのぬいぐるみじゃない!」 C「おお、こいつはラテラルマンのソフビ人形!俺ほしかったやつなんだよ!」 B「たぶん、君たちのだよ。昨日、サンタのおじさんがおいていったんだ・・・。」 続く

^^

2-4 AC『なーんだ、そんなものか!』 B「そ、そんなものっt」 A「あ、ごめんごめん」 C「そのくらい、俺たちがなってやるってことさ。」 B「!!」 A「あたしのおままごとについてこれるかしら?」 C「ヒーローごっこもな!」 B「ありがとう、二人とも・・・。」 A「お礼はあたしたちにじゃないでしょ?」 B「・・・そうだね!」 C「せーの!」 ABC『ありがとう、サンタさーん!』END

Takaさんと同じ友達系は涙腺が。。。うまくまとまっていて素敵です!

②サンタ「Aliceちゃん、何がほしい?」 A「おもちゃ!!」 サ「そうかそうか、じゃあヒーローと怪獣セットだし2つともあげよう」 A「わーいありがとうサンタさん!」 サ「喜んでもらえて何より。あ、そうそう、かわりと言っては何だけど 後でちょっと協力してね」 さて・・次はCharlieの家にするか

^^

②サンタ「やあCharlie。何が望みだい?」 C「女の子と【禁則事項です】が(ピーーーー)したい!!」 サ「そうかそうか、じゃあこれをあげよう」 そう言って、縛り上げられたAちゃんを取り出すサンタ C「わーいありがとうサンタさん!」 サ「喜んでもらえて何より。あ、そうそう、かわりと言っては何だけど 後でちょっと協力してね」 さて・・最後はBartの家か

^^

②サンタ「やあBart。何が望みだい?」 B「腹減った・・・」 サ「そうかそうか、じゃあこれをあげよう」 そう言って、生肉を取り出すサンタ サ「これは新鮮な肉だよ?なんせさっきまで生きてたんだから   焼いて食べるといい」 B「わーいありがとうサンタさん!」 ふぅ・・なんとか3人共に喜んでもらうことができた。良かった。 そう言って帰るサンタの赤い服は時間がたち酸化して どす黒く変色していたそうな。 サンタシリアルキラー編 終

まさかこの問題からこの答えが出るとは。。。

サンタは、BとCにそれぞれ、ラテラルマン、ウミガメラを送ると、にやりと笑った。 暗闇の中、Aの家に忍び込むサンタ。 Aが一番大切にしているぬいぐるみを袋に入れると、タバコを吸い始めた。 サンタは玄関まで行くと、タバコをその場に捨て、Aの家を去った。続く

^^

57の続き。Aの家は炎を上げて燃えたが、サンタは、Aを助け出すと、消防を呼び、Aを自宅に連れていった。 サンタ「これを見てほしい。」 Aは驚いた。燃えたはずのぬいぐるみがあるではないか。 サンタ「これが私から、君への、クリスマスプレゼントのサービスなのサ。」 二人は、その後、幸せに暮らしましたとサ。完

逆転の発想・・・なのか?本当にAが幸せなのか気になるところですが、非常に水平性の高い内容でした。

No.2 サンタは、ラテラルマンと、ウミガメラを町のどこかに、箱ごと置くと、昼食を作ったときに残っていたケチャップを持って、広場にやってきた。 その翌日の朝、3人のポストにカードがあった。 「プレゼントをあなたに配ろうとしたところ、誤ってそりから転落してしまった。プレゼントは自力で探して貰えないだろうか?サンタより。」と書いてあったそのカード。 3人は、プレゼントに期待して、町中を駆け回るのだった。

^^

59の続き Bが、広場にやってくると、そこには、顔に、赤い液が付いている、赤い老人の姿が。 Bが駆け寄り、話しかけたがサンタは動くことは無かった。 大人たちを呼びに、Bが家に戻っている間に、AとCは、それぞれプレゼントを見つけていた。 Bが、大人たちを連れて、戻ってくると、老人は、もう息をしていなかった。 大人たちと一緒に、お墓に老人を埋めに行くB。 Bが家に戻ると、もう夜になっていた。 Bは、疲れていたため、すぐに寝てしまう。

^^

60の続き 翌朝、Bの枕元には一つの手紙が。 「昨日は親切にしてくれてありがとう。あなたに恩返しがしたい。昨日のお墓に来てください。」 お墓に行くと、そこにはたくさんのお供えものと、お供えものは、すべてBへのプレゼント。と書かれた紙が。 Bは、ありがたく、お供えものを受け取ると、幸せに暮らしましたとさ。 解説、あとがき サンタは、広場に、そこらの老人を撲殺し、顔にケチャップを付けて、サンタの格好を着せて、いかにも、サンタが死にそうだと、思わせました。 サンタが死んだと話題になれば、当然、子供たちは、プレゼントのお返しに、お供えをするはず。 それをBにあげたというわけです。

なるほど。大事なものを失っている気がしますが、こちらも水平思考の高い良回答ですね。

③ー1 サンタはAとCに一つずつプレゼントを渡すと、Bの家に入りました。そして・・・。

^^

③ー2 次の朝、Bは赤い服を着た見知らぬ男の死体を見つけ、歓喜した。 街中でサンタと呼ばれる不審者からプレゼントを貰っている子供はよく見ていた。 けれど、それは裕福な奴らだけだ。貧乏な俺には眺める事しか出来なかった。 だが、それも過去の話だ。 サンタは死んだ。プレゼントはもう誰にも訪れない。 Bの顔はぐにゃりと歪んでいた。

やはり後半になるにつれて人がどんどん死んでいく。。。Bart

①人間は、あまりに増えすぎた。愚かな王はそれを危惧し、無い知恵を絞って対策を打った。 それが"クリスマス"である。 これは子どもの人口を新年の始まりと共に調整するという忌避すべき祭りである。 どうして子どもなのか。それは"職に就く民"を減らすより、"職に就かない子ども"を減らす方が良いと、王が考えたためである。 かくして今年も、新年に処刑される人間を選抜する"プレゼント争奪合戦"が開始されることとなったのである。――続く。

^^

②これのルールは単純だ。特別製のマイクロチップが埋め込まれた専用の"プレゼント"をランダムに選出した子どもの元へと贈り、25日の日の出と共にそれを奪い合う。 タイムリミットは、新しき年の始まりを示す、日の出の時まで。 その時点でプレゼントを持っていなかった子どもは身分も何も関係なく、等しく国民の前で処刑される。 この国に住む10歳から15歳までの人間全てを巻き込む壮大な殺し合いである。――続く。

^^

③俺はどうしてもこの国のやり方が許せなかった。 だってそうだろう? どうして罪もない子どもを見殺しにしなくちゃならないんだ。 そんなの俺は絶対に許せない。例え反逆罪で殺されても構わない。 俺は……俺のために処刑された妹のためにも……絶対に誰も死なせやしない……。――続く。

^^

④サンタの役目は、10歳から15歳までの人間を識別する装置通称"TONAKAI"を使って、袋の中に入っているプレゼントを子どもに配ることだ。 そして俺はその役目を任された。言うなら最初で最後の新人サンタだ。 手元に残るプレゼントの数は2つ。TONAKAIが示す周辺住民の名前はAliceとBartとCharlieの3人……。 もう……できることは全てやった。俺は迷わずAliceとCharlieにプレゼントを渡して自宅へと帰った。――続く。

^^

⑤配ったのはマイクロチップを抜き取った偽物のプレゼントだ。 それも俺だけじゃない全てのサンタがマイクロチップを抜き取った偽物を配ったのだ。 誰一人として本物を手にできなかったのだから、処刑対象は国民全土の子供たちだ。 しかし、そんなことをすれば多大な反発が起こるのは間違いない。そして俺はそれを口実に王へと交渉を持ちかけたのだ――――続く。

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⑥「確かに全ての子どもを処刑する訳にはいかない……のか……?」 思案顔で髭を摩る国王。 「大臣と相談するか……」 俺は奴が顔を背けたのと同時に、弾丸のように走った。オレの目的は最初から話し合いなんかじゃない。 途中異変に気付いた勘の良い騎士が何人か俺を止めようと動くがもう遅い。全ては決した――――続く。

^^

⑦「死にたくなければ、このふざけたイベントを今後一切しないと誓え」 身体には何本もの槍や剣が突き刺さっている。見るまでもない。明らかに致命傷だ。 だが俺は、王から視線を外すことなく呟いた。悪いが俺はまだ死なない。まだ死ねない。 「な……貴っうぅぐぁ……」 王の腹に剣を突き立ててグイグイと抉る。さあ、誓え! 誓ってしまえ!――――続く。

^^

⑧そして王様はもうクリスマスは懲り懲りだと言って子どもが殺される祭りは終わったのです。 めでたしめでたし。ドンドンパフパフー

ホントにクリスマスどこいった!って感じですが、ストーリーはたいへん面白かったです。最後にして最長かな?乙でした。

答え

正解のないウミガメ
想像を遥かに上回る数多くの方に参加していただき、感謝の思いでいっぱいです。
大変にありがとうございました。

16名のサンタさんから、26もの素晴らしい水平思考を頂戴しました。
重ね重ね、御礼申し上げます。

そんな皆様に、わたし達出題者からの解答をプレゼントします!

「サンタクロースはプレゼント2つをリボンでまとめると、クリスマスカードを添えてBartの部屋にそっと置いていきました。次に、AliceとCharlieの兄妹の家に向かうと、二人をそりに乗せ、母親の入院している隣町の病院へと連れて行きました。そこでは、二人の母親が無事出産を終えたところでした。AliceとCharlieに新しい妹と大好きな母親をプレゼントしたサンタクロースは、幸せな家族に『メリークリスマス!』と声をかけると雪の街へと去って行きました。」(ディダムズ解答)

「Bartは先月生まれたばかりの新人サンタの息子。クリスマスを知らないのも当然。Aliceにウミガメラを、Charlieにラテラルマンを与えた新人サンタは、家に帰り、Bartをあやして喜ばせましたとさ。」(P解答)

・・・・・・今回は罰ゲームはありませんので、ご安心を。



それでは、審査結果に移ります。



まず、らて丸の発表です。


「五代水平亭らて丸師匠」を襲名したのは・・・・・・






Takaさんでーす!




今回トップレベルの水平思考と、チャット欄での人気から選ばせていただきました。
対象となったのは一つ目の回答ですが、二つ目もユーモアのある素晴らしい水平思考でした!
よっ、らて丸師匠!



さて、気になる賞の発表ですが、今回非常に多くの回答が寄せられましたので、
出題者側で相談しまして、以下の3つの賞を授与させていただくことに致しました。



・最優秀賞(=ラテ王)
・優秀賞
・審査員特別賞



まず、審査員特別賞からです。







ゲッシュさんです!




自分がサンタであることを利用して、手紙というプレゼントをあげる。
3人を喜ばせられるストーリーが心に残りました。(一つ目の回答)

おめでとうございます!




続きまして、優秀賞に選ばれたのは・・・・・・








ツォンさんです!




Bartとサンタの設定をしっかり活用した、美しい回答でした!(一つ目の回答)
おめでとうございます!






そして、今回の最優秀賞、栄えある「ラテ王」に輝いたのは・・・・・・











アザゼル氏です!!


シンプル且つ、もらう側の子供と一緒にプレゼントを配るという水平思考がとても素敵で、
ラテ王にふさわしい内容だと思いました。おめでとうございます!!!





それでは、少し早いですが、みなさん、


Merry X'mas!!
       Presented by Diddams & P

— Presented by Diddams & P

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