不治の病
こ
こはとある村。
たか君は母の為に、山を越え、薬を取りに行った。
家に戻ったたか君は、ベットに横たわる母に薬を差しだした。しかし母は薬を使うことはなかった。
一体なぜ?
こはとある村。
たか君は母の為に、山を越え、薬を取りに行った。
家に戻ったたか君は、ベットに横たわる母に薬を差しだした。しかし母は薬を使うことはなかった。
一体なぜ?
過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。
いいえ
母親はその薬を飲むのが危険と判断しましたか?
NO。そういう理由ではありません。
いいえ
たか君は母に使ってもらうために薬を取りに行きましたか?
NO‼母の為ですが、使わないことはわかっていました。
いいえ
単純に、母は亡くなってしまったのですか…?
NO。超元気です
?
「薬」は飲むものでは有りませんか?
くっ・・Yes‼
?
★
核心「目に薬」ですか?
なんと!すごい!正解!後は解説で!
はい
薬とは、医薬品ですか?
Yes。
はい
母は病気ではないのですか?
Yes。なんかかゆいだけでした。
答え
た
か君の村には、薬局がなかった。母が目がかゆいと言うので山を越えた町にある薬局に行って、いつも予約してある目薬を取りに行った。
家に戻ったたか君は、いつもようにベットに横たわる母に目薬を差しだした。
母「いつもごめんね。お母さん、目薬、自分で差せないの。てへっ☆」
はぁ、これからもずっと俺が差すのか・・少し憂鬱になるも、優しいたか君でした。
か君の村には、薬局がなかった。母が目がかゆいと言うので山を越えた町にある薬局に行って、いつも予約してある目薬を取りに行った。
家に戻ったたか君は、いつもようにベットに横たわる母に目薬を差しだした。
母「いつもごめんね。お母さん、目薬、自分で差せないの。てへっ☆」
はぁ、これからもずっと俺が差すのか・・少し憂鬱になるも、優しいたか君でした。
参加者に解説を表示中。各自が封を開けます。
💬 参加者チャット
まだ発言はありません。
この問題、気に入りましたか?
対面での出題におすすめ
📺 配信・対面での出題にご利用いただけます。ご利用のルール(出典・改変について)