でも、大雨の日にみんなとはぐれてしまった。
僕は悲しかった。そして、ただボーッとしていた。そしたら、知らない奴が現れた。そして、声をかけられた。
「どこから来たのですか?」
九州から来たと答えると、奴は自分は韓国から来たと答えた。
まだ、話したかったのにどっかに行っちゃった。
しばらく、ボーッとしていた。そいえば、いろんな奴に出会ったなあ…なんて思ってると、気づいたら今まで出会って来たような感じの奴らがたくさんいた。
どうやらここは北海道らしい。北海道ってこんなに楽しんだな~
でも、とある集団によって、幸せの時間は終わった。
いったいなぜ、とある集団はこのようなことをしたのか?
【ウミガメ】【闇スープ】

初投稿です!よろしくお願いします!

「北の国」は関係しますか?

yes この場合は関係します。でも、ちょっとしたヒント程度なので気にしすぎないでください。

話からすると僕は人間ではないですね。

yes [良い質問]

僕は動物ですか?

no

「僕」は猪ですね?

no

僕は船ですか?

no

幸せの時間は終わった とは,周りの友達と引き離されたということ?

yes でも、どういう感じでそうなったかが重要です。 [良い質問]

ずばり、柿ですね?

no そのパターンもありかもですが、とりあえずnoにします。

僕は生物ですか? [編集済]

yes

確認です。「僕」は「北の国」に拉致されたわけではないのですね?

no タイトル通り、「九州から北海道」です。

僕は流木ですか?

yes お見事です(^-^) [正解]
色んな漂流物に会ったなぁ。でも、波任せだからあんまり長く話せないんだけどね(笑)
やっとの思いで砂浜に流れ着いて、そこで新しい人生が始まると思ったんだけどさ、漂流物とか漂着物はゴミなんだよね…
地域ボランティアの人達がきれいに持ち去って行ったよ…
問題に参加してくれてありがとうございました!