ウミガメのスープ

掘り出し物

作者: Taka

たか君は父アザゼルに言われ家の掃除をしていた。順調に掃除をしていたたか君は、一際かがやく掘り出し物を見つけた。それをアザゼルの所に持って行くとアザゼルは何も言わず壊してしまった。

それは息子の為、仕方ないことだった。

状況を補足してください。

出題者が、解き手の進み具合に応じて上から順に出すためのヒントです。

ヒントはまだありません。

過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。

いいえ

かがやくものには、価値はありましたか?

NO。アザゼルにもたか君にも価値はありません。

はい

お父さん,

Yes。確かですw

いいえ

過去に何か事件はありましたか?

NO。

はい

息子とはたか君のことですか?

Yes

かがやくものには、一般的に使い道はありますか?

一般的にならYes。

いいえ

掘り出し物は、言葉通り「掘り出し」て発見されましたか?

NO。地面の下にはありません。

かがやくものが、部屋にあった理由は重要ですか?

YesNO‼部屋にはありません

いいえ

息子には見せたくなかったものなのですか?

NO。

いいえ

たか君が掃除をしていた場所を特定することは重要でしょうか?

NOかな?家です。

いいえ

「かがやくもの」は、それ自体が発光するものでしたか?(外からの光を反射して輝くのではないという意味で)

NO!たか君がそう感じました。

たか君に母親はいますか?

YesNO。関係ありません

いいえ

デスピサロを発見しましたか?そしてつめたくかがやくいきを・・・・・

NO‼むしろ

いいえ

家族関係は関係ありますか?

NO

いいえ

父アザゼルは竜王で、TakaAKAくんは竜王の息子。

NO‼ですが、アザゼルとは悪魔です。

いいえ

それは眼に悪いものですか?

NO

いいえ

光の玉?

NO

いいえ

デスピサロははげしいほのおを吐きましたか?

NOwむしろデスピサロ=悪魔でw

いいえ

水晶玉?

NO

いいえ

太陽?

NO。掘り出し物の話ですよね?

はい

ああなるほど、そっちかwwたか君も悪魔ですか?

Yes‼もちろん!

いいえ

アザゼルはそれを見た時、頭に何かがよぎりましたか?

NO。必要ないと感じました

いいえ

とりあえず、悪魔にとって苦手なものを発掘しちゃった?

NO。

たか君が「かがやくもの」を持っていると、たか君の悪魔としての能力に不都合が生じますか?

悪魔の能力はNO。生じません。

いいえ

分かった、ぷちぷちするやつかな?

NOw父と仲良くプチプチしませんw

いいえ

それは投げて壊したのですか?

NO。悪魔の能力で、えいっ!って感じで壊しました。

いいえ

壊す事によって勇者に不都合が生じますか?

NO。勇者なんてどこにいるのかも知りません。

はい

もともと、壊すのが目的のものでしたか?

Yes‼

いいえ

壊さないと使えないものですか?

NO。

それは壊さなくても良かったものですか?

YesNO。アザゼルは壊すべきと判断しました。

いいえ

そのうち壊そうと思って残しておいたものですか?

NO‼たか君は自分の物にしたかったです。

いいえ

父はたか君にそれを探させた?

NO。

破片とかは残りますか?

YesNO。まぁ悪魔の能力ですから。重要ではありません

輝くものは人間も持っているようなものですか?

YesNO‼

父は壊す時、怒っていましたか?

YesNO。

いいえ

壊したものより、中に入っているものが重要でしたか?

NO

いいえ

人間でなくても持っているようなもの?

NO。

いいえ

メガネ?

NO。

それは固いものですか?

YesNO。固い部分も柔らかい部分もあります。

いいえ

それは誰でも買えますか?

NO‼まず買えません!

いいえ

科学薬品?

NO

いいえ

モンスターボール?

NO。

はい

壊したものとは生物ですか?

Yes‼軽くまとめてください。

はい

核心たかくんは父アザゼルに言われ、家(自分の世界)を掃除(徘徊)していた。そこで、たかくんはひときわ輝く人影を見つけた。たかくんはそいつを捕まえ、父アザゼルのところに連れていった。父はなんの躊躇もなく人間を壊した(殺した)

Yes‼正解です。もっと問題文に忠実ですがw

はい

たか君は、家の掃除をしていると、そこに人間が出てきて、友達になろうと父にもっていくと、父は悪魔が人間と関係をもつのは良くないと思い殺害した。?

Yes‼友達ではなく妻ですが。

答え

悪魔神アザゼルは息子のたか君に人間を掃除するように命じた。たか君は効率良く、夜人間が寝てる間に家ごと掃除していた。

逃げ惑う人々。しかし、たか君の掃除は止まらなかった。しかし、逃げ惑う人々の中に一際かがやく1人の人間の女性がいた。たか君は悪魔でありながら人間に恋をしてしまった。

たか君はその人間にこう言った。
「私の妻になれば人間を滅ぼすことを辞めよう。それをお前が望むなら。」

たか君はその言葉を承諾した人間を父アザゼルの元に連れて行き、彼女を妻にしたいと話した。

しかし、アザゼルは次期悪魔神であるたか君に人間の妻なんてものは必要ではないと思い、その人間を殺した。全ては悪魔であるたか君の為。

たか君は悪魔としての誇りを思い出し、また掃除を始めた。
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