相次ぐ増税
税金が多い事で有名なラテ国。
ある時、増税が決まり、国民の大半が文句を言ったという。
その後、また増税が決まった時、国民から文句はほとんど出なかったという。
なぜだろうか?
ある時、増税が決まり、国民の大半が文句を言ったという。
その後、また増税が決まった時、国民から文句はほとんど出なかったという。
なぜだろうか?
過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。
いいえ
2回目の増税は、ほとんどの国民が対象外となるものでしたか?
NO! どちらの増税も全国民が対象でした
いいえ
ラテ国は社会保障が充実している国ですか?
NO と考えるのが自然でしょう
いいえ
衆議院で可決したあと参議院で否決され、衆議院で再び採決が行われ賛成が2/3を超えたので可決されましたか?
NO!
いいえ
最初のが消費税で、次のが(今より更に吸う人が減っていたとして)タバコ税ですか?
NO! 同じ税とお考えください
いいえ
「朝三暮四」は関係しますか?
NO! ごまかしません
はい
国民はサルやキツネやイヌやタヌキではなく人間ですか?
YES! こっくりません
はい
★
核心重税に反対した貧困層は死に絶え、2度目では文句を言う人がいませんか?
YES! 正解です
△
2回目の増税のタイミングは、1回目から間を空けずにですか?
YESNO 重要ません
いいえ
問題文1度目の増税はその国初めての増税で文句が多数出たが、問題文2度目の増税はもう何度目かわからないほど増税が行われた後の増税だったので、特に文句も出ませんでしたか?
NO!
いいえ
2回目は富裕層からごっそり税金を取って多くの貧困層からは少ししか取らず、社会全体に還元するような仕組みだったからですか?
NO!
いいえ
現代日本で成立しますか?
NO! 成立して欲しくはないですね
答え
文句を言っていた、貧しい層が国から居なくなったため。
別の国へ行ったのか、それとも…
別の国へ行ったのか、それとも…
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