あまのじゃく
どういうことだろう?
過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。
紅茶は甘いミルクティー派なのにミルクと砂糖が提供されないからですか?
no!カメオはコーヒーを頼みました!
甘いものが好きな連れと一緒に行くので、その連れに対してミルクと砂糖を出さないのは許せないですか?
no!カメオは一人で入店しました。
カメオは問題文の喫茶店でコーヒーを飲みたくないと思ったので利用するのをやめたのですか?
yes!
ミルクと砂糖はコーヒー以外に使用するつもりでしたか?
no!
カメオはその喫茶店でコーヒーを飲むつもりでしたか?
yes!
ミルクと砂糖を持ち帰りたかったのに出してくれなかったからですか?
no
パンケーキにミルクも砂糖も入っていないのでモッサモサで甘くもなんともないですか?
no
初めから砂糖とミルクが入った状態で出てきましたか?
no!コーヒーには砂糖とミルクは入っていませんでした!
その店のコーヒーは砂糖やミルクを入れる必要が無いくらい甘いコーヒーだったので、苦いコーヒーが好きなカメオはもう二度と利用しないと決めましたか?
no!
提供されるコーヒーに、元から砂糖とミルクがたっぷり入っていましたか?
no!
そもそもメニューにブラックコーヒーが無かったですか?
no
モカ・マタリなので甘かったですか?
no
その時は満足して帰りましたか?
yes!ただし、満足して帰った『その時』は1回だけではありませんでした!
男は喫茶店で砂糖とミルクを入れてコーヒーを飲むつもりでしたか?
no!
カメオはコーヒーに砂糖とミルクを入れる気でしたか?
no!
11 ブラックコーヒーどころかコーヒーがありませんでしたか?
no
コーヒーを注文して、ちゃんとブラックのコーヒーが出てきましたか?
yes!
カニバリますか?
now
1 より、コーヒーに砂糖とミルクが付いてこなかったので、ミルクティーにも付いてこないと思い以降は入店しない事に決めましたか?
no
砂糖とミルクは甘くてクリーミィなので、孫にあげることにしましたか?(なぜなら彼もまた特別な存在だから)
now オリジナりません
ミルクと砂糖を切らしているようないい加減な店だと思ったのでもう来ないと決めましたか?
no! ミルクと砂糖を切らしてるわけではありません!
心意気が気に入ったので買い取って客じゃなくてオーナーになりましたか?
no 客止まりです。
カメオは認知症なので、砂糖とミルクに書かれた店名がないと行った店を忘れてしまいますか?
no
テイクアウトや商品購入は関係しますか?
no!店内でコーヒーを飲みます!
5 カメオはミルクと砂糖入りのコーヒーを飲むつもりでしたか?
no
カメオは子供ですか?
no
16 提供とは、ミルクピッチャーと砂糖壺がテーブルに置かれていない事を差しますか?
no!!ミルクピッチャーと砂糖壺は常設されていません!!
ホットコーヒーを置いてない店だったので夏しかありがたみがないですか?
no
カメオが今後もこの喫茶店を訪れる可能性はありますか?
yes?可能性としてはありえます。少なくとも、しばらくの間は利用しないつもりでしょう。
お冷に砂糖とミルクを入れて飲むのを楽しみにしているおかしな野郎でしたか?
no
頼めばミルクと砂糖は提供されますか?
yes
カメオがその喫茶店を訪れたのは、砂糖とミルクが出てこなかったその一度だけですか?
no!!!一度ではありません!!!
人を避けて暮らしているワケアリのカメオは、自分がブラックだという事を知られていたので、もうここには来れないと思いましたか?
no
他の人はコーヒーを注文すればミルクと砂糖がついてきましたか?
yes!
「コーヒーをブラックしか飲まない」人じゃなくても成立しますか?
no 砂糖ミルクをいれる人であれば成立はしません。
聞きもしないのに「こいつはブラックを飲むんだ」と決めつけられたことに腹がたちましたか
no!ですが、方向は少し近いです!
砂糖壺とミルクピッチャーではなく、スティックシュガーとミルクポーションであることが重要ですか?
no 砂糖とミルクは常設されておらず、店員が砂糖とミルクをテーブルまで持ってくるシステムでした。その意味ではどちらでも。
店の常連になると不都合がありますか?
yes!!常連として扱われたくなかったのです!
カメオが行く他の喫茶店では砂糖とミルクが出てきますか?
yes
そもそもカメオの注文は「コーヒー一杯」ではなく「ブラックコーヒー一杯」でしたか?
no コーヒー一杯でした。
砂糖を食べてミルクだけを飲むからですか?
no
ミルクというのは店員さんから出たミルクですか?
now
何度も行ってるうちに覚えられて、あの人どうせブラックだからと思い、ミルクと砂糖を持ってこなかったので、その決めつけとかケチな感じが嫌で行くのやめますか?
noですが、『覚えられて~ので、』yes!!!
恋愛要素はありますか?
yesno 本問では重要ではないですね。
ミルクを垂らしながら「ではみなさんは、そういうふうに川だと言われたり、乳の流れたあとだと言われたりしてい た、このぼんやりと白いものがほんとうは何かご承知ですか」という遊びができなくなったからですか?
now
店員に顔を覚えられているのが嫌で行かなくなりましたか?
yes!!!まとめられれば正解となります。
43ですか?
no 43のとおりです。
核心ブラックだと認識されてミルクと砂糖を持ってこないという事は、店員に"客の1人"ではなくて"個"として覚えられた事の証明なのでもう行かないですか?
yes!!!正解です!!!素晴らしいまとめですね。
核心カメオは店の常連になるのが好きではないので、喫茶店でミルクとコーヒーが出てこなくなったことで自分がブラックばかり頼むことを覚えられたと思い、その店に行くのをやめることにしましたか?
yes!!!正解!!!こちらも。
核心「いつものですね?」という訳知り顔がイヤでしたか?常連かお初の人かを区別してほしくないタイプなので。
yes!!!正解!!!こちらも。
核心何回か通っているうちに、この人はブラックだからミルクと砂糖はいらない、というくらいまで店員に顔を覚えられているのが嫌で店に行かなくなりましたか?
yes!!!正解!!!こちらも。
小説家かなんかをやっていてのちのち有名になったときにサインとか求められてもめんどくさいので常連という認識を避けるために店を変えましたか?
no
その店を取引に使う犯罪者なので顔を覚えられたくなかったですか?
no
答え
コーヒーは専らブラック派のカメオは、当然砂糖とミルクに一切手をつけることなく残していたが、そんなことが何度も続くうちに、カメオの顔と好みをしっかりと覚えた店員が、気を利かせたのか、カメオに対してだけは砂糖とミルクを付けずにコーヒーを提供するようになった。
ある日、カメオは、自分に対してだけ砂糖とミルクが提供されなくなっていることに気づく。
店員に顔を覚えられていることは明らかである。
自意識過剰気味のカメオは、店員に顔を覚えられてしまったことで、コーヒーを飲んでいてもどこか落ち着かない気持ちになってしまうようになり、そのうち、カメオは喫茶店カフェ・ラテシンを利用せずに、他の喫茶店を利用するようになった。
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