「金を造るべからず」
「軍に忠誠を誓うべし」
とある国の錬金術師の三原則を見て、カメオは「錬金術が使えても、自分には無理だな」と思いました。
なぜだろう?
※
三原則の元ネタは「鋼の錬金術師」より。
【ウミガメ】

9時でいったん離席しますので、続いていたらお昼に回答します。

カメオは人間ですか?

YES

現代日本で成立しますか?

YES? "錬金術"と"とある国"があれば。

カメオは錬金術で造られましたか?

NO

カメオには、三原則の中で従うことができないものがありましたか?

YES 少なくともカメオはそう思いました。 [良い質問]

カメオは実際に錬金術を使えますか?

NO

カメオは何か勘違いをしていますか?

YES? 勘違い、とも言えます。 [良い質問]

カメオの職業の特定は必要ですか?

YES! [良い質問]

「金」は「かね」と読みますか?

NO

無理だなと思った理由に、軍は関係しますか。

NO

カメオがとある国で生まれ育っていたとしても成立しますか?

NO? たぶん、ですが、成立しないかと。

カメオは将棋の駒を作る職人で、「いんやあ、『きん』を作っちゃならんど言われでも、オレは『金将』を作らねば仕事にならねえど」と思いましたか?

NO ですが、発想が正解なので別解として正解で!(途中で誤って送信してしまいました)[編集済] [正解]

「錬『金』術師」はそもそも金(Au)を錬成するから錬金術師なのであって、金の錬成を禁止されたら錬金術師の定義が根底から揺らいでしまうと苦悩するカメオでしたか?

NO 確かに矛盾してますね

11 将棋で成金禁止されたら そりゃ(弱そう)ともなるわなぁ ますか?

YES お見事、正解です! [正解]

北の軍には忠誠を誓えないですか?

NO マム!

軍が人と金を必要としているからですか?

NO その場合はまぁ、作るのでしょうね・・・
歩をと金にしたりするのは日常的だし、
敵陣まで進んでそれ以上動けなくなった桂馬などは、金に成らないと反則負けだ。
「金を造るべからず」というのは、ちょっと無理だろう。