はんばーぐとすきやき
今晩はすき焼きだ
カメオくんは楽しみにしていた
しかし、家に帰ると出てきたのはハンバーグだった
少し不思議に思ったカメオくん
でもハンバーグも好きだったので特に気にしなかった
翌日、気持ち悪くなったので、カメオくんは嘔吐した
昨日の夕食はすき焼きだったのだと自覚したのだった
どういうこと?
カメオくんは楽しみにしていた
しかし、家に帰ると出てきたのはハンバーグだった
少し不思議に思ったカメオくん
でもハンバーグも好きだったので特に気にしなかった
翌日、気持ち悪くなったので、カメオくんは嘔吐した
昨日の夕食はすき焼きだったのだと自覚したのだった
どういうこと?
過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。
いいえ
お母さんがすき焼きを作るのに失敗し、無理やりハンバーグにしましたか?
No
?
★
核心好きな人をミンチして焼いたすき焼きだったですか?
はうあー、正解
いいえ
ハンバーグは、皆が食べ残した肉を集めてこしらえた物でしたか?
NO
いいえ
カメオくんが嘔吐したのは、ハンバーグが傷んでいたからですか?
No
はい
カニバリますか?
YES
△
カメオが気持ち悪くなったのは精神的な理由ですか?
YES/NOですね
はい
★
核心大好きな人の肉で作られたハンバーグだから 好き焼きということですか?
YES、はうあー
いいえ
ハンバーグとすき焼きは犬の名前で、すき焼きは食べられない方の犬でしたか?
NO
いいえ
カメオは記憶障害で,夕食にすき焼きが出てたことも忘れて,さらにハンバーグも食べて,食べ過ぎで気持ち悪くなったので嘔吐しましたか?
NO
はい
すき焼きを食べたからカメオくんは嘔吐したのですか?
YESかな
答え
【ある日のカメオ】
「あのっ、好きです」
ある朝、ウミコに告白された
僕には同級生のカメコという彼女がいて、既に同居もしている
でもなんだろう、魔が差したっていうのかな
「考えさせて」
言葉を濁した
その日のお昼、カメコと食事をしていると
「今日は…すき焼きだよ!」
「おっ、いいね」
カメコの気合の入った雰囲気
これは楽しみにしても良さそうだ
家に帰ると
出てきたのはハンバーグ
あれ?すき焼きじゃないじゃん
ま、ハンバーグもおいしいし、いっか
モグモグ…
翌日
さーて、今日も授業授業…ん?
「うそー」「こんあことあるんだー」「怖いな」「おい、迷惑になるから近寄るなよ」
何だあれ、警察?
見た感じ、殺人事件なのか?
「ううっ、ウミコちゃん…なんで…」
えっ、昨日のあの子が被害者なのか?
いったい何が
スマホのニュースアプリを開く
あった、これだ
『大学構内で殺人。死体の一部が著しく欠損。快楽殺人か』
"死体の一部が著しく欠損"______
おい
まてよ
"「あのっ、好きです」"
"「今日は…すき焼きだよ!」"
いや、まさか、そんな
いくらなんでも考えすぎ
ピコーン…
LINEの通知だ
カメコからだ
震える指で、開く
メッセージ、一件
あの子の「好き」焼き、美味しかった?
「うぇっ…おっ…えおっ!おぇぇ…」
「うわ、吐いてる」「大丈夫かな」「死体見たわけでもないのに、情けな」
死体を見てないだって…?
今、皆見てるよ…!
「大丈夫!?カメオ君!!」
カ、カメコ…
な、何しに来たんだ
「家帰って休もう…?疲れてるんだよ…」
肩を持ってくれる
あれ
なんだ
優しい、いつものカメコだ
そうか、勘違い
きっと、あのLINEは勘違いだ
きっと_____
「ふふ、やっぱり」
「あの子の「好き」は受け入れないよね…?」
【まとめ】
ウミコに好きと告白されたカメオ
カメオの彼女のカメコは、告白したウミコを殺害
その肉の一部を使って、文字通り「好き」焼きという名のハンバーグを作った
カメオは翌日ウミコが殺されたことを知り、ハンバーグにその肉が使われていたと悟り吐いた
「あのっ、好きです」
ある朝、ウミコに告白された
僕には同級生のカメコという彼女がいて、既に同居もしている
でもなんだろう、魔が差したっていうのかな
「考えさせて」
言葉を濁した
その日のお昼、カメコと食事をしていると
「今日は…すき焼きだよ!」
「おっ、いいね」
カメコの気合の入った雰囲気
これは楽しみにしても良さそうだ
家に帰ると
出てきたのはハンバーグ
あれ?すき焼きじゃないじゃん
ま、ハンバーグもおいしいし、いっか
モグモグ…
翌日
さーて、今日も授業授業…ん?
「うそー」「こんあことあるんだー」「怖いな」「おい、迷惑になるから近寄るなよ」
何だあれ、警察?
見た感じ、殺人事件なのか?
「ううっ、ウミコちゃん…なんで…」
えっ、昨日のあの子が被害者なのか?
いったい何が
スマホのニュースアプリを開く
あった、これだ
『大学構内で殺人。死体の一部が著しく欠損。快楽殺人か』
"死体の一部が著しく欠損"______
おい
まてよ
"「あのっ、好きです」"
"「今日は…すき焼きだよ!」"
いや、まさか、そんな
いくらなんでも考えすぎ
ピコーン…
LINEの通知だ
カメコからだ
震える指で、開く
メッセージ、一件
あの子の「好き」焼き、美味しかった?
「うぇっ…おっ…えおっ!おぇぇ…」
「うわ、吐いてる」「大丈夫かな」「死体見たわけでもないのに、情けな」
死体を見てないだって…?
今、皆見てるよ…!
「大丈夫!?カメオ君!!」
カ、カメコ…
な、何しに来たんだ
「家帰って休もう…?疲れてるんだよ…」
肩を持ってくれる
あれ
なんだ
優しい、いつものカメコだ
そうか、勘違い
きっと、あのLINEは勘違いだ
きっと_____
「ふふ、やっぱり」
「あの子の「好き」は受け入れないよね…?」
【まとめ】
ウミコに好きと告白されたカメオ
カメオの彼女のカメコは、告白したウミコを殺害
その肉の一部を使って、文字通り「好き」焼きという名のハンバーグを作った
カメオは翌日ウミコが殺されたことを知り、ハンバーグにその肉が使われていたと悟り吐いた
— 小学生レベルの挿絵付きです、付けたかったんですごめんなさい()
参加者に解説を表示中。各自が封を開けます。
💬 参加者チャット
まだ発言はありません。
この問題、気に入りましたか?
対面での出題におすすめ
📺 配信・対面での出題にご利用いただけます。ご利用のルール(出典・改変について)