ウミガメのスープ

【ウミガメ1on1】竹垣ツンデレチック

作者: 八八

べ、べつに竹垣に竹立て掛けたかったわけじゃないんだからねっっ‼

しょうがなかったんだから!
なぜだろうか。

注意:このウミガメのスープは「タイマンウミガメ」、および「ウミガメ1on1」と言う企画の問題です。今回はきゅうり巻きさん以外質問禁止です。また、雑談チャットでは自由に盛り上がって結構ですが、答えの予想などは掲示板にお願いします。

出題者が、解き手の進み具合に応じて上から順に出すためのヒントです。

ヒントはまだありません。

過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。

はい

現実的ですか?

Yes。

いいえ

竹垣立てかけなかったら、悲劇が起こったのですか?

NOですが、そうは思っていませんでした。

はい

竹垣以外では成り立ちませんか?

Yes。

いいえ

竹垣立てかけたかったのですか?

NO。別に竹立て掛けたかったわけではありません。

はい

竹垣立てた人以外に重要人物は出ますか?

Yes

いいえ

燃やせるから竹垣が成り立つのですか?

NOです

はい

竹立て掛けた意味は重要ですか?

Yes。

はい

竹を隠したかったのですか?

Yes!

いいえ

主人公は竹を盗んだのですか?

NO

いいえ

竹は貴重な物でしたか?

NOです

いいえ

隣人が竹を盗みたがっていたのですか?

NO

ツンデレでますか?

ちょっとでますけれど、あまり関係ありません

いいえ

竹が無ければ誰か死んでしまいますか?

NOです

いいえ

主人公は竹を独り占めしたかったのですか?

NOです

いいえ

誰かが竹を欲しがっていたのですか?

NOです

いいえ

タケノコ関係ありますか?

NO

いいえ

竹がけは主人公の物ですか?

NOですが、一応主人公のものでも成立するでしょう。

いいえ

竹の中に極秘書類入っていましたか?

NOです

いいえ

主人公の職柄は関係ありますか?

NO

いいえ

竹に何かコメントが書かれていましたか?

NOですね。

竹隠したため、主人公は何らかの喜劇に遭いましたか?

喜劇?うーん、結果的には喜劇になりました

いいえ

逆に竹掛けなかったら悲劇に遭いますか?

NOですが、主人公は遭うと思いました。

はい

主人公は何か大きな勘違いをしていましたか?

Yes!

いいえ

主人公は自分の竹が盗まれると思ったのですか?

NOです

はい

主人公は竹を隠さなければ殺されると思ったのですか?

Yes、ただしミスリード注意

いいえ

勘違いは言葉の勘違いでしたか?

NOです

いいえ

主人公は竹を手放したくなかったのですか?

NOです

いいえ

「茸狩り」と「竹狩り」を勘違いしたのですか?

NOです

はい

主人公の友人は出ますか?

Yes。

いいえ

主人公の友人がデマを流したのですか?

NO

はい

犯罪関係ありますか?

Yes!

いいえ

主人公が犯罪を犯したのですか?

NOです ただし主人公はそう思わなかったようです。

いいえ

友人が犯罪を犯したのですか?

NOです

いいえ

犯罪は「死体遺棄」ですか?

NOです

いいえ

主人公は竹を刈ってきたのですか?

NOですが、あまり関係ないかと思います。

いいえ

犯罪は「窃盗」ですか?

NOです

竹は元から主人公の物でしたか?

一応NO ただし主人公がもっていました。

はい

竹は友人の物でしたか?

Yes

いいえ

持っていた竹が法に触れると主人公は思ったのですか?

NOです

竹は友人の土地に生えていたのですか?

関係ありません

いいえ

竹を所持していることが法に触れていると勘違いしたのですか?

NO

いいえ

主人公が勘違いした犯罪は「軽犯罪法」でしたか?

NOです

はい

主人公の行動が法に触れると勘違いしたのですか?

Yes!

いいえ

主人公は竹を使いたかったのですか?

NOです

はい

犯罪は有名な物ですか?

Yes。

いいえ

主人公は誤って友人の竹を壊しちゃいましたか?

NOです

いいえ

主人公は誤って何かを壊したのですか?

NOです

はい

主人公が勘違いした犯罪は「殺人」ですか?

Yes!

はい

友人の竹で主人公は誰かを殴りましたか?

Yes!!ほとんど正解です。

核心殴った後気絶しちゃって、主人公は殺したと勘違いして、竹を隠したのですか?

実際は気絶していませんでしたがYes!解説出します。

はい

誰かは

はい。

核心「誰か」は友人ですか?

おっ!さらに正解

答え

男女の会話。
「まったくなんで私が…」
「いいだろ、ちょっとくらい運ぶの手伝ってくれよ。」
「竹なんて何に使うんだか知らないけ」

「おーい!」

後方から声が聞こえる。

「えっ?」
ゴン!
「なんだ無関係か…てあれ?!」
男は竹で殴られて倒れている。

「あれ、ち、ちょっと、え、うそでしょ!」
「こ、殺しちゃった…?」
「嘘でしょ、ねぇうそっていってよ!私…あんたのこと嫌いじゃ無かったのに…

「いややばいやばいやばいって!」
「どうしよう、このままじゃ私殺人犯で捕まっちゃう!」

女の目の前には壊れかけた竹垣がうつる。

「そうだ!葉を隠すなら森の中、竹を隠すなら…」

女はその竹垣に竹立て掛けた。

ガバッ

「いや俺死んでね~から!」
「きゃああああああああ!」

のちに彼らはこのくだりをあと3回ほど繰り返したという。
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