「この、飲めば若返る薬を低価格でお譲りいたしましょう!」
その王国は大変に喜んで購入した。
・・・その帰り道、商人は思う「これでわが国は救われるぞ!」
この商人の思惑とは・・・・?
【ウミガメ】【闇スープ】

その王様がどうしようもない愚鈍な王様で、王様の治世が続くと自分の国にいいことあって嬉しいからですか(*'ω'*)?

NO

その王様に長生きして欲しいのですか?

NO 王様は国民にも薬を分け与えました。

薬は身体だけでなく 記憶も若返りますか?(つまり近々の記憶を無くす)

NO 記憶は持ったままです

薬を売ることで得られる利益は莫大ですか?

んーYES しかし金銭面ではないです。 [良い質問]

若返りの薬は、子供や乳幼児くらいまで戻ってしまう薬でしたか?

NO 約30年ほどです^^

その薬は若返り効果以上に、薬をもたらされた国民に不利益になりますか?

NO 飲んだ人たちは若返るだけです

薬を買った国と商人の国は敵対していましたか?

NO しかし商人は確実に"悪意"があります

人口が増えるのを狙っていますか?

YES! [良い質問]

相手の国民を奴隷扱いしたりなんかしちゃいますか?

YES!! あっさりでした>< 解説に行きます^^;
[編集済] [正解]

薬を買った国の自給率は高いですか?

NO
それを持って奴隷商人は国王に謁見した。
「私に良い考えがあります。この薬を使ってわが国を発展させ救ってみせましょう!」
奴隷商人が選んだのは裕福な国
「この国ならば深く考えずにこの薬を買いそうだ,,,」
奴隷商人の思惑は的中した。「これでわが国は救われる」
「あの国ではあと数十年で人数が倍増して衰退する・・」 「格安で人手が手に入り、わが国が発展するための奴隷として働かせる事が出来る!」
薬を買った国では裕福な人民がこぞって薬を購入して飲んだ。若返った者達は次々に結婚、子供を増やしていき人口は直ぐに倍に増えた。
しかし食料飢饉に陥り、国が衰退していく事となった。
その時、再びあの奴隷商人が国を訪問。
「さぞ。お困りな様で,,,増えた人々をわが国に売って頂けないでしょうか・・・?」