ウミガメのスープ

掌の上に

作者: 春ショウ

私は他の囚人どもと一緒に牢屋にに閉じ込められていたが、遂にその時が来た。口を強引に開けられ、宙吊りにされた。私は胃液を撒き散らした。
看守は満足して、居場所に戻った。私も満足した。
何故満足したのだろうか?

出題者が、解き手の進み具合に応じて上から順に出すためのヒントです。

ヒントはまだありません。

過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。

いいえ

私は人間ですか?

No!

いいえ

1 動物ですか?

No!

無生物ですか?

無生物‥無機物で良いでしょうか?Yesです。

いいえ

なにかの料理の過程ですか?

No ですがYesとも言えます

いいえ

フライパンに油をひいていますか?

No

核心私は何かの液体の容器で、看守はその液体を使うために容器の蓋を開けましたか?

Yeeeees!正解です!解説行きます!

はい

私は液体ですか?

Yes!

答え

私は牛乳パックだ。
牢屋=冷蔵庫 胃液=中身
看守=住人
中身を飲まれたので、役目を果たして満足している。
保存しました

参加者に解説を表示中。各自が封を開けます。

💬 参加者チャット

この問題、気に入りましたか?

📺 配信・対面での出題にご利用いただけます。ご利用のルール(出典・改変について)