レンザードメントInラテシン その1
ラミアクイーンであり蛇の国を治める妃 ネムリアは色々な趣向を持つ。
その中で特に際立っているのが…気に入った女性と一緒に一晩過ごす事。
興味があれば種族問わずだれでも連れ込んでしまうのだが
男性だけは必死に自制して 連れ込もうとしない。
「これだけはやってはいけないのですわ…!」とは
彼女の弁なのだが 一体何故だろう?
その中で特に際立っているのが…気に入った女性と一緒に一晩過ごす事。
興味があれば種族問わずだれでも連れ込んでしまうのだが
男性だけは必死に自制して 連れ込もうとしない。
「これだけはやってはいけないのですわ…!」とは
彼女の弁なのだが 一体何故だろう?
過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。
はい
レズだからですか?
YES! でも もっと大事な理由があるようです
はい
★
核心男性を連れ込むと浮気を疑われてしまうからですか?
YES! 正解としましょう!早い…!
答え
ネムリアは蛇の国を治める蛇王の妃。
その蛇王の威厳を決して傷つけてはならないし
蛇王以外と子を成しては蛇王に申し訳が立たない。
自分を真にささげるのは蛇王ただ1体のみ…!
そう、蛇王のために 必死に自制し
蛇の国のために 抑えるべき部分を抑えているのだ。
蛇王と共に成した子を育み…蛇の国を治めながら。
ちなみに蛇王は彼女がよく他種族の女性を連れ込む事を
配下と共にやれやれとしつつも暖かく見守っているそうな。
その蛇王の威厳を決して傷つけてはならないし
蛇王以外と子を成しては蛇王に申し訳が立たない。
自分を真にささげるのは蛇王ただ1体のみ…!
そう、蛇王のために 必死に自制し
蛇の国のために 抑えるべき部分を抑えているのだ。
蛇王と共に成した子を育み…蛇の国を治めながら。
ちなみに蛇王は彼女がよく他種族の女性を連れ込む事を
配下と共にやれやれとしつつも暖かく見守っているそうな。
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