彼は私にいろんな事をおしえてくれた。
ダンゴムシのまるまる形、ミミズのぐにゃっとした感覚、セミの鳴き声、亀虫が発する匂い…
どれも楽しいものばかりだった。彼に不満なんてなかった。
でも私は彼と別れた。もう二度と思いだしたくない。
なぜ彼女は、彼と別れた?
【ウミガメ】【闇スープ】

さあ今日は、君に…

彼が教えてくれた虫の中で私のトラウマになるものがありましたか?

yes.

問題文の4匹以外にも彼は私に教えてくれましたか?

yes.お庭とか身近にあるものなら…

彼氏は虫の「味」を教えようとしましたか?

あ…yes! [良い質問]

私はアメンボを食べさせられましたか? [編集済]

no.虫の具体的な特定は、不要です。。

彼が私に行った飲食のさせ方に問題がありましたか?

no.ちょいミスリード注意です。

文字通り苦虫を噛み潰しましたか?

それは、だれのことをさしていますか⁇

私は虫を食べさせられましたか?

no!

私は虫が大好きでしたか? 虫も殺せないほどには。

前半yes.けれど蚊がよってきたらパチンて潰して殺すことは、普通にします。

6の主語が「私」だった場合、回答はYESですか?

no!

彼は毒のある虫を食べましたか?

no!毒のある虫ではなく… [良い質問]

では生きたままの、というよりそもそも虫を食べたことで彼はダメージを負いましたか?

彼はダメージくらっていないけど、ほかがyes!まとめて下さい。
[編集済]

虫が大好きな彼は、彼女に虫のいろいろなことを教えた。そしてある日、ついに「味も見ておこう」とばかりに虫の味を教えようとして、生きたままの虫を目の前でほおばった。さしもの虫好きの彼女もさすがにこればかりはトラウマ物の光景で、結果わかれることになったのでした、ですか?

yeeeees‼お見事です…10分後解説です。 [正解]
「お邪魔しまーす。…え?……なに…やってるの…」
彼はなにかをむさぼり食っていた。彼のくちからはぐにゃぐにゃと動くものが。
彼は、私を見てニコッとわらってごくりとのみこんだ。
「いらっしゃい。今度君に虫の味をおしえたくてね。
食べてたんだ。 」
彼のいつもどうりの笑顔は、唇に小さいみしのはねやら触角やら黒いものがべっとり付着し、虫の潰れたときにでたらしき、奇妙な液が彼の口から流れ、口の中は歯にダンゴムシらしきものが唾液とまじって付着している。ほかにもミミズのかみきられた残骸ともいうべきものがまだうねうねと動いていた。
私は恐ろしさのあまりドアを閉じた。
彼のおぞましい光景が私の頭を何度も駆け巡った。
何度も何度も嘔吐を繰り返し、震える手で携帯を握った。そして
『わかれる』
そう送信した。
( *`ω´) ( *`ω´) ( *`ω´) ちょい おまけ( *`ω´) ( *`ω´)
黒グマ:う…なんかグロッキーだなぁ。
雪くま:自分でかいてて、気持ち悪くなってただろ。。
黒グマ:…そんなことないさぁヽ(;▽;)ノ…うっ…ちょっとトイr…
雪くま:思ったんだけどさぁ。。彼なんでイナゴとか蜂の子とか食わないわけ?
黒グマ:そこなんだょ。問題に「身近な虫」ってかいてあるでしょ⁇
雪くま:さてはお前勘違いとか矛盾無くすために俺を登場させただろ((((;゚Д゚)))))))
黒グマ:てか、そのためのきみだから。。ということで、お庭とか身近にある虫を彼は、味わっちゃったそうです。五覚マスターしたかったんだね( *`ω´)
雪くま:目指せ!五覚マスターアアァ‼
黒グマ:…………(´Д` ) 質問していただきありがとうございました。まことに感謝です( *`ω´) 是非評価やアドバイスをおねがいします。