ある日別の男ラテ夫が、『シン子からラテ夫あて』のラブレターを亀夫に見せた。
すると亀夫は激怒し、シン子に離婚を告げた。
ラブレターは確かに本物だが、シン子は不貞はおかしてはいないという。
そもそもラブレターは最近書かれたものではなく、昔書かれたもののようだ。
そこまで亀夫を怒らせた理由とはなんだったのだろうか。
【ウミガメ】【闇スープ】

手紙の内容を読んで亀夫は怒りましたか?

ノー! 正確にいうならイエスですが、手紙はきっかけです。[編集済] [良い質問]

亀夫は何か違うものとラブレターを勘違いしましたか?

ノー!

ラブレターの内容で、シン子が昔二股を掛けていた事がバレましたか!? [編集済]

ノー![編集済]

シン子はそれを見せて離婚を告げられるとは思っていなかった?

関係ありませんってやつです(・ω・)ノ でも亀夫が自分だったら離婚します。

ラテ夫は亀夫の友人ですか?

ノー!

あるいは、ラテ夫と亀夫の間に血縁関係はありますか?

イエス! おぉ……(・ω・)ノ [良い質問]

あるいは、ラテ夫とシン子に血縁関係あり!?

イエス! ごめんなさい! 核心をミスってしまったああ。[編集済]

ラテ夫と亀夫は親子ですか!?

イエス! [良い質問]

シン子が自分の父親にラブレターを送っていたので激怒したのですか?

ノー!

シン子が将来亀夫がラテ夫似になるだろうと踏んで結婚したと思ったので、激怒したのですか?? [編集済]

ノー! お義父さんはイケメンなのにアンタはー! って酷い奥さんだw[編集済]

ラテ夫と亀夫は兄弟ですか?

ノー! 二人は親子です。

すみません、間違えました。もう少し考えてから質問しますね。 [編集済]

おっとっと[編集済]

ラブレターの内容で不貞を臭わせるような文脈があったと勘違いしましたか?

ノー! シン子は離婚されて当然でした!

ちょっと待って;; 12直してしまったのでもう一回。亀夫はラテ夫とシン子の間の子ですか? [編集済]

はっ。さっきの質問がただしかったんだ! nooooooo
[編集済] [良い質問]

自分の息子に本気ラブレターを送ったのですか!!?

ノー! これは大事ですね。

ラテ夫と亀夫との間の仲は良好でしたか?

イエス!

不貞は犯していないという事はシン子は処女? [編集済]

14修正しました! ごめんなさい。ちなみにノー![編集済]

う~ん… 未だにこんがらがっているので。 ラテ夫とシン子の間には以前婚姻関係がありましたか?

14修正しました! ごめんなさい。ちなみに息子なのでNOです。[編集済]

シン子とラテ夫に血縁関係はありますか?

イエス! ラテ夫は実の息子です。 [良い質問]

7より。 ラテ夫はシン子と亀夫の間の子だが、シン子とは血縁関係がない?

はっしまった(+_+) NO![編集済] [良い質問]

ラテ夫と亀夫に血縁関係はありますか?

イエス!

嘘は何回つきましたか?(@◇@) [編集済]

大事なQ7の回答ミスりました(+_+)

子供にラブレターを送った事自体は別に激怒の原因ではありませんでしたか?

イエス&ノー この問題にはミスリードがあります。 [良い質問]

問題文中の『ラブレター』に込められた愛情は恋愛的な愛情ではなく、母親としての愛情ですか?

ノー!

『シン子からラテ夫あて』の部分がミスリードですか?

イエス! [良い質問]

シン子の息子である所のラテ夫と、ラブレターの宛先である所のラテ夫は別人ですか?

YEEEEES!! 核心です! [良い質問]

ラブレターの宛先である所のラテ夫を、亀夫は知っていましたか?

ノー! 全く知らない人でした! 知ってる人だったらこんなことには…… [良い質問]

ラテ夫(他人)とラテ夫(子供)を間違えて激怒ですか?

ノー! 大事ですね(・ω・)

息子に昔ラブレターを書いた相手と同じ名前をつけたので、まだ未練があると勘違いされた?

正解です! 亀夫は超激怒です。 少したったら解説だします。[編集済] [正解]
「あなたの名前から一文字とったのよ♪」
子どもはシン子によってラテ夫と名付けられ、亀夫はなんていい奥さんをもらったのだろうと感動していました。
7年後、ラテ夫7才。
家の押し入れをあさっていると、自分の名前が書かれた古ぼけた封筒を見つけます。
でも自分の名前は読めるけど、他の漢字が読めません。
偶然その日はおやすみだった父亀夫に
「僕にお手紙みたいだけど、文字が読めないの」
と封筒渡しました。
亀夫はその封筒に違和感を覚えました。
妻シン子から、別の苗字のラテ夫宛ての手紙のようです。
どうやら切手不足で戻ってきてそのまま出さずじまいになってしまったものが、押し入れの荷物にまぎれてしまったみたい。
亀夫は中身を開けてびっくり仰天。
それはシン子から、他のラテ夫への熱いラブレターでした。
それも内容からすると二人は付き合っていたみたい。
息子の名前に元恋人の名前をつけるなんて!
もう亀夫はシン子も、そしてシン子の元恋人の名前がついた二代目ラテ夫も愛することはできなくなってしまったのでした……。