突然のことにメグは少し考えたが、その申し出にOKを出した。
それからというもの。
慣れない事に戸惑う機会は多かったが、メグは幸せな日々を手に入れ、
カバ吉もメグのおかげで心の平穏を手に入れた。
そんな幸せな2人は、何が正反対だと言うのだろうか?
【ウミガメ】

批評大歓迎

カニバリますか?

NOw

カバ吉の一文目の言葉は、メグへのプロポーズですか?

NO! プロポーズません(タイトル詐欺)[編集済] [良い質問]

正反対な物は、目で見ることが出来ますか?

NO! [良い質問]

「俺が食べるもの」の特定は必要ですか?

NO

慣れない事が何かの特定は必要ですか?

NO ・・・どうしよう、NOだ。[編集済]

メグは肉食動物だったが、草食動物のカバ吉と同じ草類を食べる事になりましたか?

NOw 2人とも人間です

二人は食の好みが正反対なので、メグが美味しくないと感じたものならカバ吉が美味しく食べれるし、その逆もしかりなので、それぞれ美味しいものが食べられて幸せでしたか? [編集済]

NO!! 惜しい! 2人とも同じ食事を食べて幸せです(※ミスリード注意) [良い質問]

「俺が食べるもの」は刑務所のご飯、いわゆる「臭い飯」ですか?

NO 断然、美味い飯です

メグ、カバ吉は人間ですか?

YES

カバ吉が告げたのは、食事の話ですか?

YES! [良い質問]

一つの料理を2人で食べると、お互いの嫌いなものをお互いが食べるので、嫌いなものを食べなくて済んで嬉しいですか?

NO 同じ物を全く同じように食べます

3より。正反対なものは、メグとカバ吉の内面ですか?

NO! [良い質問]

大食いのカバ吉と小食のメグで、普通の食事量を二つ頼み、メグのを半分カバ吉にあげる事で、お互い幸せますか?

NO 同じ量を同じように食べます

メグは女性客の少ない牛丼屋などのメニューが好きで、カバ吉は男性客の少ないスイーツ店などのメニューが好きで、2人で一緒にお互いの好きな物を食べに行けば、そのお店に入りやすくて嬉しいですか?

NO でもそれ凄く良いですね(赤進呈) [良い質問]

2人は食事のときに、2人とも全く同じ物を、一人前ずつ食べていますか?

YES [良い質問]

同じものを食べる時に、どちらかの普段の食事にどちらかが合わせるのではなく、2人どちらにも適している物を2人で食べるのですか?

NO! カバ吉の食事に合わせます [良い質問]

大金持ちだけと独りぼっちのカバ吉と貧乏人のメグなので、カバ吉は寂しくなくなるし、メグは美味しい食事をタダで食べられるので満足ますか?

寂しいNO 美味しい食事に満足YES カバ吉大金持ちはYES ですがメグは貧乏人NOです[編集済]

食事は時間、場所とも2人一緒に食べますか?

YES! 全く一緒にです [良い質問]

超絶メシウマのカバ吉と超絶メシマズのメグの二人が、もうメグの作った物を食べたくないので、カバ吉が作った物だけ二人で食べようと告げましたか? [編集済]

NO 2人は料理をしません

2人は、料理の腕前が正反対ですか?

NO

食費は関係しますか?

NO

療養食などではなく、ごく普通のメニューですか?

NO カバ吉は金持ちなので、お高い食事です

辛党と甘党ですか?

NO

メグとカバ吉の中に、1人での食事が嫌で、2人で食べる食事は美味しいから幸せ〜、というキャラはいますか?

NO

メグは、お金持ちのカバ吉の食事の、毒味役になりましたか?

NO!! パッと見の状況はそう見えます! ここに辿り着いてくださったことに、今俺は泣きそうです!! [良い質問]

2人は食に対する関心が真逆で、コンビニ弁当でもなんでもお腹が満たされればいいと思ってるメグの食生活をカバ吉は心配していましたか? [編集済]

NO

大金持ちだけど超偏食のカバ吉は、何でも食べられるメグを見て、毒見役にぴったりだと雇いますか?

NO! 毒見役では無いのです! [良い質問]

メグの食事はカロリーオーバーなので、彼女の健康を心配してカバ吉と同じ健康的な食事を勧めましたか?

NO

25より、メグは食事が大好きで、カバ吉は毒が怖くて食事が嫌いだったので、同じものを食べる事で、メグは高級料理が食べれて幸せだし、カバ吉も毒が入っているかどうかわかるので安心しますか?

NO! 毒見では無いのです! [良い質問]

味覚が正反対ですか?

YES!! 意味が分からないでしょうが、それでFAなんです! スミマセン!! 解説出します! [正解]

メグを毒味役にするという体裁で、メグと一緒に生活するようになり、メグは豪邸で生活できて幸せで、カバ吉はメグが虐待で食事を与えられない環境から救い出せて安心しましたか?

NO そんな素敵な解説に辿り着くための問題文を作れるようになりたい・・・。
彼は致命的な味覚音痴「バカ舌」であった。加えて、高級料理だって食べ慣れていない貧乏育ちだ。
それに対し、社員のメグは社内でも有名なグルメ(美食家)。給料の大半をグルメツアーに費やすほどの食通である。
カバ吉はかつてのパーティで、主催者が余興で仕掛けた激マズ料理に気付かずに、美味いうまいと食べて列席者に馬鹿にされたことがトラウマになっていた。
そこでカバ吉は、「料理の的確な感想を、秘密のサインで知らせてくれる側近」として、秘書になってくれるようメグに頼み込んだ。
秘書業務なんてやったことの無いメグであったが、カバ吉が食事に行く度に絶品グルメにありつける幸せを手に入れたのだった。
メグはウミガメのスープを一口飲むと、カバ吉にニッコリと微笑む。
カバ吉「このウミガメのスープは絶品ですな!」
要約:バカ舌カバ吉とグルメメグは、味覚の精度が正反対。
ちょっと言い訳コーナー
最初は「富豪の毒見係と見せかけて、実は味覚係」という問題だったんです。
それを文章として面白い形を模索しているうちに、いつの間にか
トリックとクルーとベールとチャームが全部噛み合わなくなっていたんです(最悪)。
キメ台詞も富豪も秘書もトラウマも、全部死んでますね・・・。
バカ舌とグルメをもじった2人の名前だけが唯一生きているヒントという・・・。
本当にスミマセンでした!!