男は女神になった。
男は、自分を痛めつけるのをやめられなかった。
見かねた彼女は、手を取りおまじないをかけることにした。
おかげで、男はそれをやめる事が出来たが、
彼はオカマになってしまった。
一体何故だろう?
見かねた彼女は、手を取りおまじないをかけることにした。
おかげで、男はそれをやめる事が出来たが、
彼はオカマになってしまった。
一体何故だろう?
過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。
はい
男は人間ですか?
yes
?
ネイルアートに目覚めましたか?
・・・・Σ(・□・;)y yes
?
★
核心爪を噛むのをやめられなかった男に、防止になればとマニキュア塗ってあげたらはまっちゃいましたか?
完璧なまでに正解です!!(/ _ ; )きのこさん凄い!
はい
『自分を痛めつける』とは肉体的にですか?
yes!!
答え
男は、自分を痛めつけるのをやめられなかった。
見かねた彼女は、男におまじないをかけることにした。
おかげで、男はそれをやめる事が出来たが、彼はオカマになってしまった。
男は爪を噛む癖を止められなかった。
時には、血が出るほどだった。
ある日、みかねた彼女は男の爪にマニキュアをぬった。
女「私がしたネイルを、噛もうなんて考えないでしょ♪」
女の読みの通りに、男は爪を噛まなくなった。
しかし、そこで弊害が生まれた。
毎日、美しくなっていく爪。
彼はその美しさに心を奪われていくのだった。
彼の爪が綺麗に生えそろった頃、男はオカマバーで働くようになっていた。
男は爪を噛む癖を止められなかった。
時には、血が出るほどだった。
ある日、みかねた彼女は男の爪にマニキュアをぬった。
女「私がしたネイルを、噛もうなんて考えないでしょ♪」
女の読みの通りに、男は爪を噛まなくなった。
しかし、そこで弊害が生まれた。
毎日、美しくなっていく爪。
彼はその美しさに心を奪われていくのだった。
彼の爪が綺麗に生えそろった頃、男はオカマバーで働くようになっていた。
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