ウミガメのスープ

男は女神になった。

作者: ブルドック

男は、自分を痛めつけるのをやめられなかった。

見かねた彼女は、手を取りおまじないをかけることにした。

おかげで、男はそれをやめる事が出来たが、
彼はオカマになってしまった。

一体何故だろう?

出題者が、解き手の進み具合に応じて上から順に出すためのヒントです。

ヒントはまだありません。

過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。

はい

男は人間ですか?

yes

ネイルアートに目覚めましたか?

・・・・Σ(・□・;)y yes

核心爪を噛むのをやめられなかった男に、防止になればとマニキュア塗ってあげたらはまっちゃいましたか?

完璧なまでに正解です!!(/ _ ; )きのこさん凄い!

はい

『自分を痛めつける』とは肉体的にですか?

yes!!

答え


男は、自分を痛めつけるのをやめられなかった。

見かねた彼女は、男におまじないをかけることにした。

おかげで、男はそれをやめる事が出来たが、彼はオカマになってしまった。




男は爪を噛む癖を止められなかった。
時には、血が出るほどだった。

ある日、みかねた彼女は男の爪にマニキュアをぬった。
女「私がしたネイルを、噛もうなんて考えないでしょ♪」

女の読みの通りに、男は爪を噛まなくなった。

しかし、そこで弊害が生まれた。
毎日、美しくなっていく爪。
彼はその美しさに心を奪われていくのだった。

彼の爪が綺麗に生えそろった頃、男はオカマバーで働くようになっていた。



男は爪を噛む癖を止められなかった。
時には、血が出るほどだった。

ある日、みかねた彼女は男の爪にマニキュアをぬった。
女「私がしたネイルを、噛もうなんて考えないでしょ♪」

女の読みの通りに、男は爪を噛まなくなった。

しかし、そこで弊害が生まれた。
毎日、美しくなっていく爪。
彼はその美しさに心を奪われていくのだった。

彼の爪が綺麗に生えそろった頃、男はオカマバーで働くようになっていた。
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